Blue Hands「藍染め職人が作る、オトコの暮らしに必要な雑貨」
藍染工房「ブルーハンズ」は、天然藍を使用し、自らオーガニックコットンに染め作業をした生地を使い、江戸時代から愛されてきた粋な模様と、ちょっとした遊び心を大切に、ひとつ一つデザインし、同じものは二度と作らないという「究極の一点もの」は、「いつかは飽きる物ではなく、いつまでもかっこイイ物」を目指し、バッグや帽子などの小物を制作しています。
その藍染工房ブルーハンズが、2回目となる作品展を開催。
そのタイトルは、
Blue Hands「藍染め職人が作る、オトコの暮らしに必要な雑貨」展。
詳しくは下記フライヤーでご確認ください。
※画像はクリックで大きくなります。
会期中には主宰の片岡氏も会場に登場してくれます。お楽しみに。