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のれんじゃない、下着だ


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(各2,160円 税込)
「これはのれんですか」と、よく海外のお客様に聞かれます。


初めて「ふんどし」を生で見たのが福岡の山笠祭りの時でした。
日本に来たばっかりの私には、正直に、ドン引きでした。
お祭りより、衣装の方が気になっていました。


「ふんどし」といえば、多くの方が、
お祭りなどでよく見かける純白の六尺ふんどしではないでしょうか?
実は、ふんどしには「越中ふんどし」、「畚(もっこ)ふんどし」、「割ふんどし」や「黒猫ふんどし」など、いくつも種類があり、締め方や形状が異なります。
今回は日常的に使用される越中ふんどしを紹介いたします。


まずはこちら
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各2,000円 税込


眠っていた布を大事に使った、リメイクふんどし。
コンパクトに畳めて、簡単に収納できます。


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江戸小紋ふんどし 各3,000円 税込


カラフルな水玉柄も
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手ぬぐいふんどし 各2,000円 税込


ジメジメする梅雨時期に湿度の高い空気がこもらなく、通気性のいいふんどしは最適です。
布一枚のふんどしですが、健康に非常に良いです。
さすがに24時間つけるのがハードル高いかもしれませんが、
寝る時だけでも、締め付けず、体に解放感を与えよう。
男性だけではなく、女性にもオススメ。
ストレス解消にもなるそうです。


この夏、ふんどしの初体験をして見ませんか?
皆様のご来店をお待ちしております。


アテンダント チョウ

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