アミューズ ミュージアムで、毎月、和太鼓のパフォーマンスを披露してくれているのが小林太郎さん。

taro04_s.jpg小林太郎プロフィール:

浅草の太鼓打ち。宮本卯之助商店、宮本邦楽教室にて藤舎清成氏に師事。
近年ソリストとして独立。TVCMなどで演奏、振付など広く活動している。
和太鼓チーム10チームを関東一円に設立し和太鼓普及活動にも力をいれている。
独自の演奏団体「浅草たいこばん」を主宰し、台東区を中心に全国で活動中。
2010年10月11日浅草公会堂公演は満員御礼!



超絶技巧和太鼓パフォーマンスシリーズは、この小林さんが、毎回、多彩なゲストやアイデアをこらして企画してくれるという予想不可能な内容。


次回は、
「和太鼓のあれこれ 千変万化をご覧あれ〜どそろらいぶ」
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※画像はクリックで大きく表示されます。

出演 小林太郎(和太鼓

2012年2月25日(土)19:00開場 19:30開演
予約¥2,000 当日¥2,500 ワンドリンク・お土産付き(抽選)
※イベント会場は1Fシアターとなります。

最新のイベントスケジュールはこちらでご確認下さい。

ご予約は:
電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-1181(10:00〜18:00)
または、こちらの問い合わせフォームからお願いいたします。

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こんにちわ。
アテンダントのじゅんです。 
 
さて2月。
恋人達が愛を語るイベントがやってきました。
 
バレンタイン。
 
日本では、「女性から告白していい日」みたいな風習になってるので、
今日は、そんなバレンタイン告白時に、是非贈って頂きたい商品を、
恋のシチュエーション別にご案内します。
 
まずは、幼なじみで、今更好きとは言えない彼にはこれ。

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ちょこっとてぬぐい(¥525-)
 
可愛らしいチョコレートの半分サイズのてぬぐいです(勿論食べられません)
これなら、ジョーク混じりに気軽に渡せそうです。
 
続いては、高値の花な彼に、乙女な自分をアピールしたい場合はこれ。
 
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ハートふきん(¥525-)
 
ピンクのハートが薄ビニールに包まれてるかのような包装。
まるで心に秘めた恥じらいを演出しているかのよう。
まさに乙女。
そしてふきん=料理なので、料理上手をアピールすることも可能です。 
 
続いては、ずっとアピールしてるのに、彼が鈍感過ぎて気持ちに気づいてくれない場合にはこれ。 
 
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ハートのふせん(¥630-)
 
紅白のハート形のふせんです。
勿論、書き込む事も可能なので、彼の周りに「好き」と書いて貼りまくってください。
 
そして、世界で一番大好きな彼の胸に飛び込みたい!という、真っ向勝負に出る方にはこれ。
 
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麻のハートピンブローチ(¥2100-)

先日もこのブログで、中田さんも紹介したこの商品は、とにかく大人気!
小ぶりだけれど鮮やかな赤いハートは、あなたの深い愛をきっと伝えてくれるハズです。
 
今年のバレンタインは、おいしいチョコレートだけじゃなく、
こんな可愛いグッズも贈られてみてはいかがですか?
 
アミューズミュージアムは恋する乙女を応援しています!
そして、念願叶ってカップルになりましたら、お二人でミュージアムに遊びに来てくださいね。
 
皆様のご来館、心よりお待ちしています。
 
アテンダント・じゅん

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次回開催は2月26日(日)15:00開演、ワンマンライブを予定しております。

カンカラ三線(サンシン)またはカンカラ三味線と呼ばれる楽器は、沖縄生まれのかわいい楽器です。三線(サンシン)の正式なものは胴の部分が蛇皮になっていますが、胴が空き缶でできた簡素なものはカンカラ三線、カンカラ三味線と呼ばれています。

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このカンカラ三線やギターを弾きながら、オリジナリティ溢れるパフォーマンスで、懐かしい大正歌謡やフォーク・ソングなど日本の古きよき曲と唄声を聴かせてくれるのが、岡大介さん。
詳しい情報は岡大介HPでご覧下さい。

2007年には、CD「かんからそんぐ 〜添田唖然坊・知道を唄う〜」を発売し、朝日新聞を始めメディアにもちらほら取り上げられている注目のアーティストです。
現在、東京都内を中心に、ライブハウス、居酒屋、レストラン、アジトをはじめイベント出演や施設慰問など、お酒を飲める場所飲めない場所にかかわらず活躍中です。

最新のライブスケジュールはこちらでご確認下さい。

確実にライブをご覧頂く為には、ご予約をお勧めいたします。ご予約はこちらから。
各記入項目の他に、「お問い合わせ内容」欄に、観覧希望日と予約人数を明記して下さい。
ネットでの予約受付は、ライブ前日の24時までとさせて頂きます。
電話の場合は、03-5806-1181(10:00 ~ 18:00) アミューズ ミュージアム
ライブ中の写真、ビデオ撮影、録音等は禁止とさせて頂きます。ご了承下さい。

懐かしくて、ちょっともの悲しいカンカラ三線の奏でる日本の古き良き名曲、そしてフォークの名曲を是非、聞きに来て下さい。

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1年間予定でスタートしたゼミナール企画、
震災時とお盆を休ませていただいたので、1年でキリよく10回目が、卒業式的に。
ならばここは、<編集者同士>で、エディーターシップの神髄など語り合いズバッと締めたい。
というわけで、僕が知っている編集者の中でもリスペクト3本の指に入るこの人です!

ゲストは、柳瀬博一(ひろいち)さん

1964年生まれ。
日経ビジネスオンライン プロデューサー。

1988年日経マグロウヒル社(現日経BP社)入社、日経ビジネス編集、日経ロジスティクス創刊を経て、開発部門で新規媒体開発に従事したのち、96年書籍部門の出版局立ち上げに参加。2008年まで書籍編集者として、「小倉昌男 経営学」、「矢沢永吉 アー・ユー・ハッピー?」、「養老孟司 デジタル昆虫図鑑」など数百の本の編集を行い、数々のヒット作を生み出す。
2008年より日経ビジネス オンラインのプロデューサー。
TBSラジオ「文化系トークラジオ Life」サブパーソナリティとしても活躍中。

これまでの、「酒場ゼミナール」ヒストリーと、柳瀬さんとのストーリーはこちらで!

【日時】
3月7日(水)
18:00 〜19:30 フリードリンク&ブッフェの飲食タイム
19:30 〜20:30 ゼミナールというか講演タイム
20:30 〜21:00 歓談というかコミュニケーションタイム

★21:00 〜終電までは各自適当に
 別会計となりますがご希望の方は一緒にバーで
 2人とさらにコミュニケーションタイム。

【会場】
アミューズミュージアム6階「織り姫の間」& bar six

【料金】
5000円ぽっきり!
3時間のフリードリンク&食事(ブッフェ形式)・ゼミ受講費、全部コミコミ。

どの様なトークが炸裂するのか?どの様なドリンク&フードが供されるのか?
当日お越しになってのお楽しみです。

【ご予約・お問い合わせ】

電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-1181(10:00~18:00)
または、こちらの問い合わせフォームからお願いいたします。
※飲食アリのイベントの特性上、できるだけ事前にご予約いただけるようお願いします。

*ご予約特典:
イベントご予約者特典として、「布文化と浮世絵の美術館」アミューズミュージアムの
「LOVE ! Handmade~針と糸が織りなす世界〜展」招待状(1枚で2名様までご観覧いただけます。2000円相当)をプレゼントします(4月3日まで有効)。

重要文化財70点を含む約1500点の日本のテキスタイルアートは必見!
(石黒謙吾プロデュース本→ 「物には心がある。」
著者の田中忠三郎氏が50年がかりで収集した布のコレクション)
招待状は当日会場でお渡しします。
(イベント当日は美術館は閉館時間を過ぎていますので後日ご利用ください)

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今回は、 大さんの秘密兵器「名盤・珍盤マニアックレコード!」です。

 山本大ブログの最新記事はこちらから。

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2月の浅草Performerショーケースは、京本千恵美の『マイム de よみきかせ』
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おやこで楽しむパントマイム 

みんなが知ってる童話のよみきかせです。
あらあら、登場人物たちが本から飛び出し、動き出します。

日本を代表する"異色コメディエンヌ"京本千恵美が
みんなの知っている姫とちょっと違う、イキイキとした白雪姫を描いていきます。


2月18日(土)/開演14:00 (開場13:30)

料金/予約1500円  当日2000円  
★大人が同伴する小学生以下の子どもは無料
★小学生以上のご入場者1名につき、ドリンク(¥500)を別途お買い求めください。
★小学生のみでの入場は不可とさせて頂きます。

ご予約は:
電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-1181(10:00~18:00)
または、こちらの問い合わせフォームからお願いいたします。

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2012年2月のUKIYOEナイトのラインナップが決定しました。 

本物の浮世絵を直に手にとって見ることが出来る稲垣先生の会を筆頭に、毎回、ユニークかつハイクォリティーな講演内容で、ご参加くださるリピーターの浮世絵ファンも増加中です。 

2月の公演内容詳細については、こちらのページでご覧下さい。

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こんにちは。

東京でも雪が降り毎日寒い日が続いていますが、
そんな中でもミュージアムショップには沢山のお客様が
足を運んでくださっています。ありがとうございます。
 
さて、早速ですがオススメ商品のご紹介。
今回は庄内さしこの小物やバックをご紹介します。
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こちらの庄内さしこ、一目見た瞬間に濃紺と白のコントラストに
思わず釘付けになってしまいました。
おもいっきり刺し子が主張している感じがいいです!
 
私とアテンダント平田さんは、模様違いでこちらのバレッタを即購入。
ショップでも時々身に付けていますよ!
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バレッタ 各1600円
 
津軽のこぎん刺しとはまた違った味わいで、どこか素朴な感じがします。
そんな素朴さと現代風のデザインが組み合わされなんとも言えない
かわいらしさです。
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手さげバック 9450円 、小銭入れ 2500円
 
店内は庄内さしこ以外にも沢山の刺し子小物があります。
ぜひお気に入りの刺し子を探してみてくださいね。
 
アテンダント米岡でした。

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こんにちは!
この身を切るような寒さ!
日本列島にもついに冬将軍がやってまいりました。
皆さまいかがお過ごしでしょうか?アテンダント平田です。

今日は冬に因みまして
冬の花のモチーフとして愛されている
『椿』グッズを紹介したいと思います。

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◆ちりめん小風呂敷◆
赤・白・黄 の三種類 各1,050円(税込)
 
THE・正統派のツバキ。
贈り物を包んでお渡しするときなどに、
季節感を添えてみてはいかがでしょう?

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◆紅椿ギャザーポーチ◆2,100円(税込)

リップクリームやハンドクリームなど
すぐ出したいのに見つからない時、ありますよね?
そんな時はこのポーチに入れて、
カバンの取っ手につけておけば安心。
冬のコーディネートのアクセントにもなりそうです。

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◆紅椿がま口◆3,675円(税込)

こちらも同じ麻素材・椿柄のがま口です。
大きめなので、ポーチとしてもご利用いただけます。

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◆紅椿ブックカバー◆2,100円(税込)

寒い日には、おうちで読書などどうでしょう。
本といっしょに贈り物にしたら、
相手のほころぶ顔が目に浮かぶようです。
 
 
こんな感じで
とっーーても可憐な椿グッズ。
季節のものを身の周りに取り入れて、
寒い冬も粋に!楽しく!!過ごしてみませんか?
 

ではでは、今回は平田がお送りしましたー!

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当ミュージアムともコラボして、Wネームの商品を開発、販売しているこだわりの藍染工房「ブルーハンズ」


藍染工房「ブルーハンズ」は、天然藍を使用し、自らオーガニックコットンに染め作業をした生地を使い、江戸時代から愛されてきた粋な模様と、ちょっとした遊び心を大切に、ひとつ一つデザインし、同じものは二度と作らないという「究極の一点もの」は、「いつかは飽きる物ではなく、いつまでもかっこイイ物」を目指し、バッグや帽子などの小物を制作しています。

その藍染工房ブルーハンズが、2回目となる作品展を開催します。

そのタイトルは、
Blue Hands「藍染め職人が作る、オトコの暮らしに必要な雑貨」展

詳しくは下記フライヤーでご確認ください。

※画像はクリックで大きくなります。
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会期中には主宰の片岡氏も会場に登場してくれます。お楽しみに。

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みなさま、こんにちは。
中田でございます。

今回、わたくしは、ついつい寒い冬、黒っぽい服装になりがちな方へのオススメ商品です!

はい、こちら〜。

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麻生地でくるんだハート型のピンブローチです。 

シンプルな洋服や帽子、バッグなどの小物のポイントとしていかがでしょうか。

では、早速使い道実践編!

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超シンプルなマフラーが、可愛く変身です。

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アミューズミュージアムでお馴染み、ブルーハンズの藍染帽子にも、付けてみました。

ぜひぜひ、このピンブローチでこの冬のおしゃれを楽しんで下さいませ。

そして、嬉しいことに桐箱入りなので、プレゼントとしてもオススメです!!! 

皆様のご来店お待ちしております。

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「月を詠んで暦を知り、明日を占う。その昔、人は月とともにに生きた。」

月詠-TSUKUYOMI-は月によって今を生き、明日を知った日本人の心を日本の楽器を通して詠います。

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月詠-TSUKUYOMI-は、2008年結成の音楽ユニットです。
グループとして、映画のサウンドトラック、CMや企業PVなどにも楽曲を提供し、2009年には1stアルバム「月詠-TSUKUYOMI-」もリリースしています。

メンバー個人が各々のフィールドで活動する中、pops、jazzなどの要素を取り入れたオリジナル楽曲を中心に民謡やjazzアレンジなども取り入れたパフォーマンスで、ライブ、イベントと活動を展開。
情感、躍動感あふれる演奏、またそれを彩る数々の曲は、世代を問わず好評を博しています。

和楽器の持つ魅力とジャンルの枠に留まらない月詠-TSUKUYOMI-独自のサウンドを更に確立させ広く世界へ発信する。
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そんな月詠-TSUKUYOMI-のアミューズミュージアム初ライブは:

2月17日(金)18:30 OPEN, 19:00 START
前売り・当日共に¥2,500(ワンドリンク付き)です。

ご予約は:
電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-1181(10:00~18:00)
または、こちらの問い合わせフォームからお願いいたします。

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皆様
明けましておめでとうございます。
 
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毎年恒例のお飾りが入口でお出迎え。
 
 
新年を迎えた皆さまに向けて、
この度、オリジナルグッズが増えました!
 
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歌川国芳 めでたづくしのクリアファイル(A4) 399円
 
おかめに天狗に達磨に福助、
あらこれは何かしら・・・?と
毎日使っても飽きのこないファイルです
 
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達磨に福助。

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天狗とおかめが鉢合わせ。

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猫づくしもあります。どうぞ招き猫代わりに。
 
 
裏面にも各々オマケがあります・・・秘
当館限定グッズですので、
是非足をお運びください。
 
 
浅草寺の初詣が済みましたら、
どうぞ右へ右へ、
二天門前でお待ちしています。
 
引き続きこのブログでも
魅力ある商品をご紹介していきます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
 
アテンダント
タジマ

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角川マガジンズ刊の雑誌「毎日が発見」と、アミューズミュージアムのコラボイベント「発見塾」を開催中です。

この「発見塾」は、さまざまなワークショップや講演会を通して、みんなで学び、みんなで何かを生み出してゆくイベントです。

2月5日(日)に開催予定の第4回のテーマは、
「みんなで布地蔵を作ろう」

募集定員:40名(先着順で定員になり次第締め切ります)
参加費用:お一人様2,000円(材料費を含む・1ドリンク付)

このイベントへのご予約は、現在、受付中です。

参加ご希望の方は:

電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-1181(10:00~18:00)

または、こちらの問い合わせフォームからお願いいたします。

一組4名様までで、お申込み頂けます。お待ちしております。

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皆さん、こんにちは。
アテンダントの田中です。
12月末になり本当に寒い日々が続いていますね。
そんな寒い日々に皆さまの心が温まる(!?)商品を紹介します!

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この表情...何だか心がほっこりしませんか?
 
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アトリエ大瀬
 左から、お地蔵さん 小 1300円、中 1600円、大 2100円
 
そして、お裁縫が得意な方またはお裁縫が得意な方へのおみやげにオススメなのはこちらです。
 自分だけのオリジナルお地蔵さんが作れるキットです。

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 角川SSCムック 毎日が発見ブックス
 心を癒やす布地蔵{手作り材料キット}  1995円
 お手持ちのはぎれを使用して作っていただくと、より一層オリジナリティ溢れるものになりますよ。
 
さて、当館では12月27日から『みんなの布地蔵展』を開催しております。
 
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とても寒い日が続きますが、当館に足を運んでいただけると嬉しいです♪皆さまのご来館をお待ちしております。

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2011年12月27日から、アミューズミュージアム 2Fギャラリーにて「みんなの布地蔵展」が開催されています。
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布地蔵との出逢いは、『毎日が発見4月号』で瀬戸内寂聴さんの取材がきっかけです。

その時に、寂聴さんが見せてくださったのが、この布地蔵さまだったのです。
どなたに頂いたかをお伺いすると、岐阜に住んでいらっしゃる鈴木キクエさん(1915年生まれ)のおばあちゃんでした。

そこで、その布地蔵さまの作り方を、キクエさんとともに同じ号でご紹介。
キクエおばあちゃんは、90歳から布地蔵づくりを始めて、なんと2000体以上も作ったそうです。
その号の発売後、編集部に読者の方々から、手作りの布地蔵が続々と集まるようになってきたのです。

そして、12月14日より、「布地蔵キット」を販売することにもなりました。
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今回、そんな読者の皆さまの優しい心がこもった"お地蔵さま"が浅草に大集合!
編集部に集まった読者のみなさまから送られた100体以上の布地蔵さまをご紹介するはこびになりました...。

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会場には"布地蔵さま"の他、日本のお正月にふさわしい"和のてづくり品"も展示。

また、本誌で避難所や仮設住宅での手作りを支援したきた石巻の方々からの手作り作品も、直筆メッセージとともに届く予定です。

浅草寺への初詣がてら、全国の読者の皆さまからの力作を見に、ぜひお立ち寄りください。

※ 東日本大震災チャリティー企画もあります。(詳細は会場で発表します)

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超絶技巧の三味線デュオ、輝&輝が2010年より、(ほぼ)毎月、アミューズミュージアムでワンマンライブを開催しています。

New_Ki&Ki_s.jpg輝&輝は、白藤ひかり、武田佳泉(かなみ)の2人による津軽三味線のユニットです。

数々のコンテスト、全国大会での優勝を始め、輝かしい経歴を持つ2人が2008年に結成した輝&輝。
伝統的な津軽三味線は勿論。ロックさえ感じるユニークなオリジナル曲や、「えっ!?この曲を三味線で??」というカバー曲まで、幅広い選曲で楽しませてくれます。

次回ライブ、詳細は以下の通りです。

開催日時:2012年2月12日(日)
15:30開場、16:00開演

料金:予約料金は1ドリンク付き1500円。
   当日は2000円となります。
場所:1F UKIYOEシアター

確実にライブをご覧頂く為には、ご予約をお勧めいたします。ご予約はこちらから。
各記入項目の他に、「お問い合わせ内容」欄に、観覧希望日と予約人数を明記して下さい。
ネットでの予約受付は、ライブ前日の24時までとさせて頂きます。
電話の場合は、03-5806-1181(10:00 ~ 18:00) アミューズ ミュージアム

公演における著作権保護のため、事前に当館および出演者の承諾を得ている場合以外は、撮影録音禁止とさせていただきます

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こんにちわ、アテンダントの鈴木です。
ご存知の方もいると思いますが、当館では青森出身の民俗学者 田中忠三郎先生のコレクションを展示しています。

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こちらが、現在特別展として展示している青森の南部菱刺し前掛けです。 
これは、津軽刺し子着物(藍で染めた麻布の網目に白い木綿糸を刺し、寒さを防ぎ、布を頑丈にする技法)と似ていますが、南部菱刺し前掛けは、色とりどりの毛糸が刺されています。

ヨーロッパから入ってきた毛糸を皆で分けながら大事に大事に作った気持ちの入った前掛けであり、大正時代の15年あまりの間だけ作られていた、言わば「幻の前掛け」です。

またこれらは、当時の若い女性が、意中の男性のために刺したラブレターのようなものと言われています。職人でもアーティストでもない、一般の女性が作った前掛けには、現代の大量生産には決して生めない美しさがあります。この技術と純粋なものづくりへの精神は、現代の青森の作家さんにも受け継がれており、当館のセレクトショップで出会うことができます。
 
こちらは、裂織で作られたコートで現代裂織作家の田中アイさんの作品。

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その裂織技術で作られたタペストリー。(非売品)

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洗練された色合いと、熟練の技術は、遠い昔の先人たちのDNAを引き継いでるのではないでしょうか?

アミューズミュージアムでは才能のある作家さんの作品も数多く取り揃えております。 
皆様のお越しをスタッフ一同心よりお待ちしております。

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師走も半分 クリスマスに正月と冬の風物詩が近づいてくるのを日々感じながら過ごしています

今回は季節のちょっと変わった半てぬぐいをご紹介します!

てぬぐいって長くてどう使えばいいかよくわからないという方にもおすすめの半てぬぐい 
名前そのまま、手ぬぐいの半分サイズのもので、ハンカチやふきんとして使うのにぴったりです。


まずはクリスマス半手ぬぐい

ケーキやツリーに見立てたパッケージがとてもかわいい☆

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広げるとこんなかんじ

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ちょっとした贈り物にも喜ばれること間違いナシです!


お次は正月の「初夢枕」半手ぬぐい

初夢枕とは元旦の夜に枕の下に敷き、良い初夢を願うものです。
ちなみに初夢とは1月2日の夜に見る夢だそうな。

めでたい柄が集まったこんな初夢枕なら、なんだかとびっきりツイている初夢が見られそうです。

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最後にこれから始まる受験シーズンに向け、絵馬の半手ぬぐい

絵馬の形に折り畳まれているのでこのまま飾っていただけます。
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広げるとだるま、茄子(成す)、 狸(他を抜く)、とんぼ(勝虫)、的と縁起かつぎの柄が盛り沢山

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絵馬としての役目を果たした後はふきんやハンカチとして使えるエコ絵馬です!!


様々な形になって楽しませてくれる半手ぬぐい 今後も乞ご期待を!!


クリスマス半手ぬぐい 525円、初夢枕、絵馬半手ぬぐい  630円 

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こんにちわ。
アテンダントのジュンです。
 
もう気温もグッと下がり、冬将軍が浅草にも遊びに来るようになりました。
皆さん、将軍様に負けて風邪などひいていませんか?
 
さてさて。
クリスマスにお正月、羽子板市など、冬には沢山のイベントがありますが、
今年の浅草では実は大きなイベントがもう1つ開催されているんです。
 
それが「平成中村座」です。
 
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中村勘三郎さんが「江戸の芝居見物を今の時代に復活させよう。」と、
約十年前に始められた「平成中村座」が、今年、旗揚げの地である浅草・隅田公園に期間限定でオープンしているんです。
 
当館にも、平成中村座帰りのお客様が、数多く立ち寄って下さっています。
そんなお客様に喜んでいただいている商品がこちらの「花歌舞伎ハンカチ(¥525-)」です。
 
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このハンカチは、歌舞伎の演目をイメージしたデザインになっています。
いくつかご紹介させていただきます。
 
まずはこちら。
 
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「義経千本桜」
千年桜を背景に義経と静御前ゆかりの鼓と笛が描かれています。
華やかな桜の中に二人の儚さが感じられます。
 
続いてはこちら。
 
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「伽羅先代萩」
江戸時代前期にあった仙台伊達家のお家騒動の演目です。
乳母の政岡の衣装が雪待ち竹に南天、雀。伊達家の家紋が「竹に雀」です。
こちらの風雪に耐える竹は、政岡の忠誠心を表したデザインになっています。
 
とても華やかな歌舞伎の世界。
この「歌舞伎ハンカチ」をお買い求めいただけたのなら、お家でもその世界を思い出すことができるでしょう。
「平成中村座」のお帰りには、是非当館にもお立ち寄り下さいね。
 
皆様の御来館、心よりお待ちしております。
 
アテンダント・じゅん

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こんにちは。
寒さが厳しくなってきましたが、風邪などひかれていませんか??
それでは今回も冬の新商品をご紹介したいと思います。
 
以前ご紹介させていただいた押絵羽子板作家の高瀬さんから
来年の干支「辰」の作品が届きました!
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まずはこちら、真っ白な龍がかっこいい羽子板から。
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表情はキリリっとしながらもどこか優しさを感じます。
ウロコ1枚1枚が押し絵で表現されていて気の遠くなるような仕事ですよね・・・。
全体の色数はグッと抑えられていますが金銀の砂子が豪華な印象を与えてくれます。
こんな羽子板が飾ってあるお部屋はなんて素敵なんだろうと想像してしまいます。
(干支押絵羽子板 52,000円)
 
もっと気軽に押絵を楽しみたい方にはこちらの色紙や絵馬がオススメです。
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(絵馬 辰の落とし子 1,680円)

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(1/4色紙 1,575円)
かわいい辰の落とし子や愛嬌たっぷりの辰が皆様をお待ちしていますよ~!
 
アテンダント米岡でした。

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晩秋の頃ですが、みなさま健やかに過ごされていますでしょうか?
世の中では風邪が流行っているようですので、みなさまくれぐれもお気を付けに。

さてさて、11月も半ばを過ぎてきて徐々に冬将軍が邁進してきている毎日ですが、
アミューズミュージアムも例外なく冬支度が進んでいます。

今回私がピックアップしたいのは、これらです!
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かわいいですね。マルマルしている今年の干支に招き猫。
置きものとしても十分にきゃわゆいのですが、
この子たちのもつエンターテイメント性は見た目だけに収まりません!!

ななんと!
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気になりますね、この紐・・・
そこに紐があれば引っ張りたくなるのがサガ。
さて、何が出てくるかな~~?!

クラッカー的な?
それとも花火的な?
ライターとかマッチ的な?←実際に外国人のお客様がそう聞いたそうです。
アメリカンなびっくり箱的なモノを想像しちゃいそうですが、そこはニッポン。
おしとやかに、「おみくじ」といきましょうか。

そうです。
この置きものたち、紐を引っ張ると運勢が占えちゃう立派な占いなんです。
寺社で数百円のおみくじを買うのと同様、
アミューズミュージアムでも新年の運試しをおこなってみてはどうですか?

そのあとは置きものとしても飾って楽しめますよ~!各315円(税込)なり。
お買い得じゃありません??

クリスマス関連のものやお正月関連のものもの、待ってましたとばかりに店頭に並び始めました。
これから楽しい季節が始まりますね。
デコレーションのご用達は是非アミューズミュージアムをご利用下さいまし!

以上、アテンダント松本でした。

カテゴリ:

みなさま おばんです。平田です。
温かい飲み物がほしくなる季節になってまいりました。
みなさま、いかがお過ごしですか?

私たちのミュージアムショップも去年の冬に比べ
アクセサリーや香もの、グリーディングカードなどなど
商品の種類や数もふえて
もりだくさんな冬になりそうです!

折角ですから、寒い冬も楽しくすごせるアイテムを
紹介して行きたいと思います!

まずは、
前回の中田さんの、親子がま口紹介のときに登場したこけし!
まるくてかわいい、木のぬくもりが感じられるヒト品です。
海外のお友達へのプレゼントにもいいかもしれません。
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■価格:
こけしサンタ/こけしトナカイ 各1,575円(写真手前)
豆こけし雪ダルマ630円(写真奥)



ちなみに、
こけしシリーズにはお正月のものもあります。
毎年変わる干支シリーズや、おなじみのダルマ。
ほんと、つんつんしたくなるかわいさ(笑)
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■価格:
干支こけし/ダルマこけし 各1,575円(写真手前)
豆干支こけし630円(写真奥)



最後に。

"平田的"かまわぬさん大ヒット商品『ちょこっと手ぬぐい』(525円)に
なんとクリスマス限定柄が出ていました!!!!
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ちょこっと手ぬぐいは、
手ぬぐいを初めて持つ方や若い方へのプレゼントなどに
ぜひオススメさせていただきたい一品です。
中の手ぬぐいは、通常の手ぬぐいの約半分の長さ。
ハンカチと同じように、気軽に使えます。

そして何よりも、遊び心あるパッケージがすごい!
手に取ったひとがクスッとなるような、
おもしろかわいい商品です。


この他にも、かわいい柄、おどろきの柄などがありますので、
みなさん一度来てみて下さいね。
アクセスは、浅草寺東側の二天門の目の前です。
みなさまのお越しをお待ちしております!

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皆様こんにちは、中田でございます。
では、早速参りますよ~。

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ミュージアムショップには、和柄の可愛いがまぐち財布さんが登場しております。

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くちを開けるともうひとつ、小さながまぐちの付いた親子がまぐちなので、お札や小銭、カードなどの仕分けにとっても便利♪

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さらに、こんな風にリップや常備薬、(*こけし!?)まで十分入るので、ミニポーチとしてご利用していただくのも中田オススメです!!!

*アテンダント梶さんが、今一押しのクリスマス限定のミニこけしちゃん!

今回ご紹介させていただいたのは、ほ~んの一部。
店頭では様々な柄やサイズも取り揃えております。
皆様のご来店お待ちしております。

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今日から11月!
皆さまいかがお過ごしでしょうか?
アテンダント、タジマです。
 
さっそくですが、
「浅草名所」といえば、何を想像しますか?
やはり雷門?
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いやいや活気あふれる三社祭?
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それとも新生、スカイツリーでしょうか
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ハロウィンも終わり、
クリスマスの準備が始まる今日この頃、
浅草ではクリスマスツリーをあまり見かけません。
 
ですが・・・街中をよーく探してみてくださいね、
サンタさんは意外と身近に来ているみたいです、
しかも浅草を堪能されているご様子・・・!
 
見つかりましたか!?
そう!
実はこちらはクリスマスカードです。
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私のお気に入りは
雷門バージョンです。
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(クリックすると大きな画像になりますよ。)

実はこちら、内側にも、
思わず微笑む1シーンが隠れているんです。
 
 
あげて嬉しい
もらって嬉しい
和風ミニサンタカード(¥210~)
 
 
ちょっと粋なクリスマスの演出に、
ぜひご活用ください。

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こんにちは。 アテンダントの鈴木です。
 
まずは、毎月最終土曜日に開催している「笑三野菜市」についてのご紹介です。
 
笑三さんは、歌舞伎発祥の地 浅草猿若町に在住の現役歌舞伎役者です。
ご実家の熊本県の無農薬野菜をお手ごろな価格で販売しています。
 
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毎回採れたての新鮮な野菜・果物が並び、近所の方や観光客で賑わっています。
 
こちらが、笑三さん。 
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身に着けているエプロンは、当館ミュージアムショップで販売している「前掛け」(3,980円)。生地は日本唯一の前掛けの産地愛知県豊橋に一軒だけ残る工場で織られています。 
軽くて手触りもよく、かなり頑丈な生地です。

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手に持っている色鮮やかな扇子は、廃棄予定の野菜で染められた「天然野菜染め扇子」です。
(トマト染め、ほうれん草染め)

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これは六本木でも人気の野菜スイーツの専門店「ポタジエ」さんの商品。 
京都職人さんと野菜との新しいコラボレーションアイテムです。
写真は、左:みかん染め (10,500円) 右:にんじん染め (5,250円)
 
震災後から浅草界隈でも、福島を筆頭に、全国各地の野菜市が定期的に開催され、
農業や自給自足が見直されています。

高度経済成長で失ってしまった、日本の自給自足生活。 
ブームに終わらず、今後も続いて欲しいです。

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アミューズミュージアム1Fのセレクトショップでも大好評のブルーハンズ、RUMIROCKの商品を、アミューズのe-コマースサイト アスマート内「和」のクリエイターショップで、販売開始しました。
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ハンドメイドで一品製作の帽子「ブルーハンズ」、「Rumi Rock」の個性溢れる手ぬぐい等をウェブからもご購入頂けます。

是非ご利用下さい。

アスマート「和」のクリエイターショップはこちらからどうぞ。

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朝晩の冷ややかな空気に早くも冬を感じる季節です。
もう秋かぁ。。。酉の市かぁ。。。クリスマスかぁ。。。もうすぐ正月か!!?
と月日の経つ速さに驚いている私、アテンダント梶であります。

そして先日、来年の干支「辰」が早くも店頭に登場しました!!!

張り子からタオル、ストラップと盛り沢山。
張り子は様々な表情の辰が勢揃い。
お気に入りの辰を飾って新年を迎えるのも良いものと思います。

写真の左側の辰は鈴になっていて、振るとポロンとかわいい音が鳴ります。
今年の兎に引き続き、かわいくお手頃なのでおすすめです。
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(張り子 右側:首ふり3号 2,100円、左側:紙音 525円)

さらに!!今月末には辰柄の手ぬぐいも到着いたします。
かわいい柄から、かっこいい柄までありますのでお楽しみに!!

跳躍の兎から飛翔の辰へ 。なんだか来年は更に前進できそうな気がします。

それでは皆様のお越しをお待ちしております。

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アミューズ ミュージアム1階には、UKIYOEシアターがあります。

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このUKIYOEシアターでは、ボストン美術館所蔵のスポルディング・コレクションの中から、浮世絵の名作をピックアップして超解像度のデジタル化し、その浮世絵の中に隠された謎と秘密を解き明かす、アミューズ ミュージアム、オリジナルの映像作品を公開しています。

これまで上映されていた、以下の6本(上映時間約28分)

歌川広重  『東海道五十三次 日本橋 朝の景』
喜多川歌麿 『高名美人六家撰 難波屋おきた』
歌川広重  『名所江戸百景 浅草田圃酉の町詣』
葛飾北斎  『富嶽三十六景 神奈川沖浪裏』
歌川広重  『名所江戸百景 大はしあたけの夕立』 
歌川広重  『名所江戸百景 猿わか町よるの景』

に加え、2011年8月9日(火)からは、

東洲斎写楽 「市川鰕蔵の竹村定之進」
歌川広重  「東都名所 吉原仲之町 夜桜」
喜多川歌麿 「当時全盛似顔絵揃 兵庫屋内 花妻」

が、新たに登場します。

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これまでのシリーズ同様にSET(スーパー・エキセントリック・シアター)、小倉久寛がユーモラスながらも、味わい深いナレーションを担当し、1枚の浮世絵から下町人情あふれる、楽しく、すばらしい江戸の町人文化、風俗、社会を読み取り、見るものに新しい発見と驚きをもたらしてくれます。

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浮世絵に秘められたこんな「暗号」も解き明かしてくれました。

UKIYOEシアターでの映像作品は、スポルディング・コレクションの超細密画像ならではの美しい映像を通して、浮世絵の奥深さ、興味深さを知る事の出来る作品となっております。

是非、アミューズ ミュージアムでご覧ください。

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先日、当アミューズミュージアムに、VIPな皆様がいらっしゃいました。

「布文化と浮世絵の美術館」と自称する我がアミューズミュージアムとしては光栄なこの出来事。

その時の様子を、スペシャルレポートとしてこちらにアップいたしました。

是非、ご一読下さい。

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6月12日(日)、当アミューズミュージアムになんともまぁVIPな団体様がいらっしゃいました。

その団体様というのは、
国際服飾学会の皆様!

「日本並びに世界の服飾学の発展に寄与すること」を目的となさっている、いわば服・布のプロ集団。お客様は皆様Very Important Personsなのですが、「『布文化』と浮世絵の美術館」と公言しているアミューズミュージアムの方向性から考えたら、学会の皆様に来て頂けたことはやっぱり光栄な出来ごとでした。

△△美術大学や○○服飾大学の先生方達など、皆様やはり服飾のプロ。
お洒落の上達者でもあり年齢を感じさせない方ばかりです。

我々スタッフも並々ならない緊張感の中、当館館長自らが先陣を切ってアテンドさせて頂きました!

まず30名位ずつ二班に分かれて頂いてスタート!
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皆様真剣にこちらの説明に耳を傾けてくれて写真も沢山とってくれました。
やはり服飾専門のみなさま!布関係の質問はもちろん、あまり通常では際立って聞かれることはないあんな質問やこんな質問もたくさんしてくれました!
いい意味で私たちは驚かされるとともに大いに学ばせても頂ましたっ
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―――決して上流階級のパーティーウェアではなく、目を奪う煌びやかさもない。
だけど当時の日本人の大部分を占めていた「普通の人」の普通の服装の中にこそ受け継がれたい伝統美が隠されている。それは全面絹製のものやスパンコールを散りばめたものではない、破れて擦り切れた布の中にこそ存在する相手を思いやる甘美な不変な想いそのものである。 

それは来る日も来る日もひたむきなフィールドワークを続け、人々との間に揺るぎない信頼関係を築き彼らの衣類と共に想いをも受け取った、当館名誉館長であり展示品のオーナーでもある田中忠三郎先生が伝えたい想いです。そしてそれを展示する私たちスタッフの願いでもあります。

作り手の不器用さ、デザインの曖昧さ、縫い線の乱調さ、保存の乱雑さ。
どれをとっても到底プロの仕事とは思えないモノの数々を服飾専門の方々が手に取り、身を乗り出してご覧になられている光景に、時間の流れと経過を感じるとともにとても新鮮さをも感じました。
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お一人お一人がきっと独自の突出した感性と知識を持ってアミューズミュージアムの展示品をご覧になられているようでした。そして、それぞれがそれぞれの受け取り方で、少しでも布に関する事でもそうじゃない事でもアミューズミュージアムから得て頂けたらそれだけで美術館としての冥利に尽きます。

この場を借りて当館スタッフ一同として、本日いらしていただいた国際服飾学会の皆々様に心よりお礼を申し上げると共に、今後の皆様のご発展をお祈りいたします。
そして、アミューズミュージアムへのまたのご来館を一同心よりお待ちしております。

アミューズミュージアム 松本

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UKIYOEナイトのレギュラー講師としてもすっかり定着した感のあるほーりー。

ほーりーをまだご存じない方のために少しだけご説明しておくと、、、

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本名:堀口茉純(ほりぐちますみ)

自称お江戸ル(お江戸好きのアイドルの意、、、苦笑)
東京都足立区に生まれ、大学卒業後女優としてテレビ、舞台等にも多数出演。
そんな彼女が、日本文化、江戸文化に惹かれてなんと!
東大合格よりも難関と言われる、あの江戸文化歴史検定一級を最年少で取得!!

という、少々オタッキーな匂いもする彼女ですが、この度、インターネット辞書・事典サイト「ジャパンナレッジ」が提供している「お江戸、いいね!?I Like! EDO」で、彼女がメインキャラクターとして大フューチャーされることとなりました。

このサイトでは、「江戸名所図会」をもとに、ほーりーが、その知識を駆使して楽しく江戸の名所を紹介していきます!


※このイラストが本人似と思うかどうかは、あなた次第です。



動画でほーりーが実際に東京都内を案内してくれる「お江戸、ナビ」や、プチUKIYOEナイト的なコーナーもあったりと、日本が世界に誇る100万都市、江戸から受け継がれる東京の魅力を豊富なコンテンツと共に発信してくれています!一度覗いてみてはいかがですか?
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アミューズミュージアム1Fの特設スペースに、注目の切り絵アーティスト、田中良平さんが登場します。

紙を半分に折り、ハサミで様々な形を切っていく実力派シンメトリー(左右対称)切り絵アーティスト。そのユーモラスで独創的な作品は海外でも人気です。
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アミューズミュージアムでは作品の展示販売の他、
即興での似顔切り絵やリクエストを1000円(税込)から承ります。

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田中良平(RYOHEI TANAKA)1977年 東京生まれ。

詳しくは:




実際にその目で見ていただきたいアートです!是非!!

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京都伝統工芸協議会が主催して開催された「未来の京もの・デザインコンペ」

アミューズミュージアムも審査協力したこのデザインコンペは、国内で活動するデザイナーや芸大・美大等の学生を対象とし、京都の伝統工芸技術を活用して製品化が可能な商品のアイデアを募り、計129点の応募の中から京都府知事賞など各賞が発表されました。

最終審査結果はこちらから。

アミューズミュージアム賞としては、漆塗りの技術を現代的なアクセサリーに転用した
「ダイヤモンド漆リング」(大阪府:久保貴史さん)を選ばせて頂きました。

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近い将来、これらのアイデアが商品として実現化され、
伝統工芸とデザイナーの新しいコラボが進んで行く予定です。

どうぞご期待ください。

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1Fのショップ内では、様々なアーティストたちが作品制作やパフォーマンスを見せてくれています。

さらに、MIKAKOさん、Blue Handsさん、本田蒼風 x エニシングさんなどの作品も販売されていますが、今回、新たにSANAさんのポストカードも販売することとなりました。

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キュートでメルヘンなSANAカード、お友達への近況報告やギフトに添えるメッセージカードとしても喜ばれそうです。

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京都府と京都伝統工芸協議会が、「京都の伝統工芸の特性を活かして、今のセレクトショップで売れる商品を開発しよう!」と進めてらっしゃる「京もの文化イノベーション事業」。

当館アミューズミュージアムも、この京もの文化イノベーション事業で、下記4団体の京都の伝統工芸職人さんたちとコラボさせていただき、3月1日から新商品を当館ショップで販売させて頂きます。

京都府仏具協同組合:仏壇仏具師が作ったテーブルウェア
京都の仏師さんたちが、仏壇仏具を作ってらっしゃる高い技術で、日常使いできるグラス・おちょこ・カップなどを作ってくれました。
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松斎陶苑(しょうさいとうえん):京焼清水焼(陶器・雑貨)
京焼の技術で、日常使いできる銘々皿や豆皿を作ってくれました。
また鳥獣戯画をモチーフにしたシンブルやピンクッションなど手芸用品も。
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洸春陶苑(こうしゅんとうえん):京焼清水焼(陶器)
京焼清水焼で有名な洸春陶苑の若き後継者が、伝統的な清水焼に捉われず、
デザイン製の高い鮮やかな陶器を出品してくれます。
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ヒロミアート:京七宝(アクセサリー)
伝統の京七宝の高い技術。ペンダント・ブローチ・帯留など多数取り揃えてもらいました!
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京都の伝統工芸作品と言うと、とてもお値段が高いイメージがありますが、今回のコラボ44商品は、1000円台〜数万円台の価格帯で、品質に比べてとてもお求めいただきやすいお値段で提供します。

すべて一点もののアーティスト工芸品です。
ぜひ店頭でお確かめ下さい!

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その名は、「浅草 Performer ショウケース」

日本のエンターテインメント発祥の地 浅草で、色々なタイプの才能豊かなパフォーマーたちを、
間近に、そして気軽にご覧いただこうという試みです。

今回の発表は、その第一弾!まだまだ、幅広いパフォーマーさんたちに登場していただく予定です。
ご期待ください。

Vol.1 サンキュー手塚ミーティング

tezuka6_s.jpgのサムネール画像
パントマイムをベースに、ヒット曲に乗せて繰り広げられる奇想天外なパフォーマンスコメディ。海外でも活躍する人気パフォーマーのあんなネタ、こんなネタ、そしてみんなでつくるネタ。

4月21日(木) 19:00 開場、19:30 開演
予約料金:2,000円(1ドリンク付)






Vol.2 Diane's Rakugo ダイアン吉日の落語会 

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ブロンド・青い目のダイアンは、リバプール出身、今や大阪人。
英語と日本語で、落語の世界を広げています。


5月25日(水) 19:00 開場、19:30 開演
予約料金:2,500円(1ドリンク付)







Vol.3 MIKUMO NIGHT

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コメディジャグラーの第一人者・三雲いおりの、シャベラー気質満載のバラエティーライブ。

 
6月16日(木) 19:00 開場、19:30 開演
予約料金:2,000円(1ドリンク付)





Vol.4 コージ・コーヨー・mamiカノー

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山本光洋、ふくろこうじ、加納真実によるスペシャルユニット。
人気実力共に兼ね備えた3人の、パントマイムとスラップの舞台は必見

7月28日(木) 19:00 開場、19:30 開演
予約料金:2,500円(1ドリンク付)

各公演とも、小学生は500円引き、未就学児童のご来場はご遠慮ください。
当日料金は、それぞれ500円アップとなります。

ご予約は:電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-1181(10:00〜18:00)
     または、こちらの問い合わせフォームからお願いいたします。

企画:スタジオエッグス、制作:アミューズミュージアム、協力:(株)JAA

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3月5日を皮切りに、毎月第一土曜日にミュージアム6Fで開催が決まった「開運☆縁日 in 浅草」の公式ページがオープンしました。


レギュラーの開運御三家の紹介は勿論。第一回目ゲストの巫女さんの紹介。
Graceの紹介する浅草のパワースポット情報や、事前予約も可能になっています。

どんなイベントなのか興味深々な方も、これで下調べは大丈夫です!


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※このイベントは終了いたしました。

たっくんコドナの落書き×アミューズミュージアム共同主催
「コドナ計画」 vol.1
☆★☆★☆★☆★☆★☆★

「大人」+「子ども」=コドナ

どっちの目線も、どっちの要素も持ち合わせた

カッコイイ、あったかい「コドナ」のメッセージ空間☆


「未来の子ども達が笑える世界であるために」

「未来の子ども達が夢見られる世界であるために」


世の中には、カッコいい大人達がいっぱいいて

素敵なメッセージがいっぱいあって。

そんなメッセージが、そんな大人の背中が、よりダイレクトに伝わりますように☆

パワースポット浅草の浅草寺のすぐ隣の畳&スタンディングの和の空間♪

アコースティックライブで、よりメッセージが届いたらいいな☆

カッコイイ大人の背中やメッセージが、世界に、未来の子ども達に、届きますように☆
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☆2月25日(金) 18:00 OPEN 19:00 START

アミューズミュージアム6階

☆料金 3000円(1ドリンク付)
   小学生500円引き、 小学生未満、無料

☆★☆★☆★☆★☆★☆★

ラップを通して、世界にPEACEなメッセージを届け続ける「MC一寸法師」

分厚いサウンドに、熱くあったかいリリックで、思わず口ずさんでしまうメッセージバンド「DSL(ディーゼル)」

南アフリカの大地でも、その歌声を響かせてきた女性シンガー「MAIRA」

パラダイスな気分にさせてくれるシンガーソングライター「シライシカズキ」

マイク一つでドラマを創り出すHuman Beat Boxer 「AKKIE」

そして、「子どもの経験と良い感動の空間をつくる」をテーマに、キラキラした子どもの和のファッションショーを展開する「あゆみ保育園」

幅広いイベントで、会場をリズムに乗せるDJ「xxxDice-Kxxx」


MCにはなんと!!

オスカーの唯一無二のカスタネット芸人「前田けゑ」
グラビア界の元保育士「保坂沙織」が駆け付けてくれます☆


ブースには、アメブロスイーツランキング1位の「MYRA kyoto CHOCOLATE」

世界のVIPを癒してきた「リフレクソロジー 癒 space A.T.P」がリラックスした体でイベントを楽しめるようにマッサージを!

そして、全国にクライアントを持つ「ヒーラーLaLa」が「あなたのHAPPYオーラを魅ます♪」

イオンで年賀状が全国発売の「たっくんコドナの落書き」が「あなたの瞳を見て直感で言葉を産み出します」


今回出演のDSLと主催たっくんのコラボ!!
DSL×たっくんコドナの落書き「&RUN」

☆★☆★☆★☆★☆★☆★

などなど、ライブ以外にも楽しめるブースがたくさん!!

日本のパワースポット浅草の浅草寺右手、二天門を出てすぐ☆

2月25日、浅草で素敵な夜を、楽しみましょう!!
※イベントに来て下さった方限定で、浅草ミュージアムの屋上から、浅草を一望出来ます♪

「コドナ計画」協賛

◯MYRA kyoto CHOCOLATE

◯あゆみ保育園

◯エフ・ツー・ポイント

◯わたみん家 立川南口店


事前予約、お問い合わせはこちらへどうぞ♪


または、アミューズミュージアム

電話 03-5806-1181(10:00〜18:00)
または、こちらの問い合わせフォームからお願いいたします。

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コドナの落書きでお馴染みのたっくんが、友人のミュージシャンやアーティスト達を集めたユニークなクラブイベントを開催してくれる事になりました。

その名も
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たっくんとアミューズミュージアムの共同主催イベントです。

開催日時は、2月25日(金)18:00 OPEN, 19:00 START。
料金は、3,000円(1ドリンク付)です。

出演は、MC一寸法師、DSLをはじめ、
Human Beat Boxer AKKIE、シライシカズキ、MAIRA(順不同)
更には、あゆみ保育園ファッションショーという可愛い出し物も用意されているようです。

場内を盛り上げてくれるDJは、xxxDice-Kxxx。

他にもブース出展に、amebloのスイーツチャートで、常に上位をキープするMYRA kyoto CHOCOLATEや、リフレクソロジー:癒 space A.T.P。
勿論、ヒーラーLaLaと、たっくんコドナの落書きも参加です。

出演者の詳細プロフィールなどは、第二弾の情報公開をお待ちください。

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2月から1Fショップで展示販売されることになった、藍染工房ブルーハンズ(主宰:片岡正彦)の商品。

(基本的に)毎月第2、第4日曜日には、その片岡さん自らミュージアム1Fショップ内特設コーナーで、その製作工程を実演販売してくれます。 

藍染工房「ブルーハンズ」は全国のお祭りで羽織られる"藍染の印半纏(しるしばんてん)"の生地を中心に、オリジナルのバッグや帽子等を作っています。
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画像はクリックすると大きく表示されます。

何処かで手に入れた生地ではなく、自ら染め作業をした生地を使い、ひとつ一つ、デザインしています。

江戸時代から愛されてきた粋な模様と、ちょっとした遊び心を大切に、「いつかは飽きる物ではなく、いつまでもかっこイイ物」を目指し、制作しています。

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※このイベントは終了いたしました。

オトナのためのカルチャー・イベント"石黒謙吾の編集者的酒場ゼミナール"開催決定です。
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【内容】
『盲導犬クイールの一生』『2択思考』『ダジャレ ヌーヴォー』『ベルギービール大全』など多数の著書に加え、編集者としても田中忠三郎著『物に心がある。』をはじめ、様々なジャンルのカルチャー本160冊をプロデュースしてきた石黒謙吾氏が、50歳の誕生日を迎えるこの2月に開講するカジュアルなゼミ形式のトークショー。この後、毎月第3金曜日に定期開催の予定です。
毎回、石黒氏がリスペクトしているゲストを招き、ゲスト・お客さんとともに酒を酌み交わしながら、構えない関係ならではの切り込みトークを展開します。斬新な発想、面白いエピソード、深い思い入れなどを楽しみましょう。

第一回目のゲストは、パラダイス山元氏
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マンボミュージシャンでありながら、国際公認サンタクロース・カーデザイナー・マン盆栽家元・
餃子王、入浴剤ソムリエなど多様な顔を持つパラダイス山元さん。
山元さんの本を7冊編集している石黒謙吾氏とトークを繰り広げます。



【日時】
2月18日(金)
18:00 〜19:30 開場というか飲食タイム
19:30 〜20:30 ゼミナールというか講演タイム
20:30 〜21:00 歓談というかコミュニケーションタイム

【会場】
アミューズミュージアム6階「織り姫の間」& bar six


【料金】
5000円ぽっきり!
3時間のフリードリンク&食事(ブッフェ形式)・ゼミ受講費、全部コミコミ。

【ご予約・お問い合わせ】

電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-1181(10:00〜18:00)
または、こちらの問い合わせフォームからお願いいたします。
※飲食アリのイベントの特性上、できるだけ事前にご予約いただけるようお願いします。

*ご予約特典:
イベントご予約者特典として、「布文化と浮世絵の美術館」アミューズミュージアムの「LOVE ! Handmade〜手しごと刺繍展」招待状(1枚で2名様までご観覧いただけます。2000円相当)をプレゼントします(4月3日まで有効)。 

重要文化財70点を含む約1500点の日本のテキスタイルアートは必見!(石黒謙吾プロデュース本「物には心がある。」著者の田中忠三郎氏が50年がかりで収集した布のコレクション)
招待状は当日会場でお渡しします。
(イベント当日は美術館は閉館時間を過ぎていますので後日ご利用ください)。

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※このイベントは終了いたしました。

岡大介アミューズミュージアム1周年記念ライブ
「岡大介とジョンジョンフェスティバル!!」の開催が決定です!
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カンカラ三線やギターを弾きながら、オリジナリティ溢れるパフォーマンスで、懐かしい大正・昭和歌謡やフォーク・ソングなど日本の古きよき曲と唄声を聴かせてくれている、岡大介さん。

早いもので、彼がアミューズミュージアムに出演してくれるようになって、丸1年が経ちました。

そして、その1周年を記念したライブが2月20日に開催されることになりました。

そして、ゲストにお迎えするのがアイリッシュミュージックを奏でるジョンジョンフェスティバル

なにやら不思議で魅力的なライブになりそうです。乞うご期待!

2/20(日)
開場14:30 開始15:00
前売予約2500円/当日3000円

出演
岡大介 (唄、カンカラ三線)
 

john* vocal,fiddle
annie vocal,guitar
toshi bodhran,percussion
support
田嶋トモスケ drums

確実にライブをご覧頂く為には、ご予約をお勧めいたします。ご予約はこちらから。
各記入項目の他に、「お問い合わせ内容」欄に、観覧希望日と予約人数を明記して下さい。

ネットでの予約受付は、ライブ前日の24時までとさせて頂きます。
電話の場合は、03-5806-1181(10:00〜18:00) 

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※このイベントは終了いたしました。

浅草歌舞伎に出演の上方歌舞伎のホープ・六代目片岡愛之助と、舞台女優として高い評価を受ける毬谷友子とが織り成す大人の日本文化エンタテインメント・ムービー「宮城野」。
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最年少でカンヌを揺るがせた俊英監督・山崎達璽のもと、「和」のこころを現代に問う珠玉のスタッフが結集。音楽にはクラブ・シーンの寵児・野崎良太(Jazztronik)があたり、伝統芸能とのスリリングなコラボレーションを実現。

共演キャストには樹木希林、國村隼、佐津川愛美らが揃い、本格派の名にふさわしいドラマを紡ぎ出し、絢爛たるアート時代絵巻に、充実の俳優陣が魂の火花を散らします。

この話題作「宮城野」が、いよいよ浅草アミューズミュージアムにて上映決定です! 
当日はトークゲストとして山崎達璽監督に登場して頂き、見どころや撮影エピソードをお話しいただける、スペシャル上映会です。

上映スケジュール 
 【日時】1月29日(土)13:30 開場・14:00 開演・16:00 終演予定
 【会場】6F 織り姫の間 
 【料金】 2,500円(ワンドリンク付)

トークゲスト:山崎達璽監督

*事前ご予約のお客さまに限り「布文化と浮世絵の美術館・アミューズミュージアム」の29日当日の美術館入館料が無料になります。ミュージアム受付でご予約時のお名前をおっしゃってください。


【ストーリー】
女の名は宮城野。運命に翻弄されつつも己が信ずる情の世界を生きる年増女郎。
男の名は矢太郎。華麗なる役者絵の世界の裏街道を生きる若きニセ絵師。

寛政六年―江戸の処刑場。今、まさに処刑されようとしている女郎「宮城野」。
罪は、当代随一の天才浮世絵師、写楽殺し。
殺しの証拠は、一枚の、写楽の傑作浮世絵。その絵の名もまた「宮城野」。
年増女郎の命を賭けた儚い恋が、一枚の傑作浮世絵をを生んだ。
女郎「宮城野」と、浮世絵「宮城野 」の秘められた真実とは?

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※このイベントは終了いたしました。

新春の浅草で粋なおとなのお座敷遊びを楽しみませんか?

和楽器、鼓の組み立てと演奏、そして、お座敷遊びの王道、投扇興を体験しましょう。

【日時】  1月2日(日)12:30開場・13;00開演 15:00終演予定
【会場】  6階織り姫の間
【料金】  2500円  *着物でご来場の方500円引き(ドリンク別途)

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江戸の音と言えば囃子。その中の鼓を体験してみましょう。

国立劇場の講師でもある望月太左衛さんをお迎えして鼓を組み立ててつくるところからお見せします。

実際に打って合奏してみましょう。お腹の底から声を出して気持ちもスッキリ。

また代表的なお座敷遊び、投扇興も一緒に体験してみましょう。


望月太左衛(もちづきたざえ)
鼓楽庵主宰 国立劇場養成科講師。邦楽囃子方

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※このイベントは終了いたしました。

さて、新春企画第3弾は、これまた日本の伝統芸能"歌舞伎"をよく知って、もっと身近に楽しんじゃおうって言う企画です。これまた、ちょっと贅沢な「和物」企画です。

〜江戸の芝居の楽しみ方〜助六塾「歌舞伎をもっと楽しむ」

【期間】1月4日(火)〜6日(木)
12:30開場・13:00開演・15:00終演予定
【会場】6階織り姫の間
【料金】1講座 2,500円(3講座まとめて 7,000円)(ドリンク別途)

1月4日(火)  「歌舞伎の華〜名優たちの助六〜」
 
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歌舞伎評論でおなじみの渡辺保先生にお越し頂き、名優たちが演じた助六についてお話して頂きます。

【渡辺保(わたなべたもつ)】演劇評論家。















1月5日(水)「浅草猿若町巡り〜」

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歌舞伎・文楽研究家の高木秀樹さんの講演と、後半は高木さんと一緒に、芸能の街浅草に残る芝居関係の史跡をめぐります。

*史跡めぐりは街中を徒歩で回ります。車椅子等のお客様は事前にご相談ください。

【高木秀樹(たかぎひでき)】歌舞伎・文楽研究家。











1月6日(木)「芝居小屋の魅力」芸をする楽しみ・みる楽しみ

 芝居小屋「呉服座」で度々、手妻公演を開催している藤山新太郎師匠にその魅力をお聞きします。

【藤山新太郎ふじやましんたろう)】江戸手妻師。
※藤山新太郎さんの詳細はこちらのページでどうぞ。

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※このイベントは終了いたしました。

江戸手妻とは、江戸を中心に発展し流行した、日本伝統かつ、日本オリジナルのマジックショーです。いや、正確に言うならば日本の古典「奇術」です。

アミューズミュージアムでは、この年末年始、江戸手妻の第一人者、藤山新太郎さんほかによる貴重な公演を行うことになりました。

年越し・新春浅草・江戸手妻 〜日本の伝統芸・100年前のマジックショー〜
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【開催日程】2010年12月31日(金)、2011年1月1日(土)・3日(日)
【会場】6階 織り姫の間
【木戸銭】 2,000円(ドリンク別)

[浅草タイムスケジュール]  開場は各開演の30分前 
     第一部  :   11:00〜11:40
   第二部  :   12:30〜13:10
   第三部  :   14:00〜14:40
   第四部  :   15:30〜16:10
   第五部  :   17:00〜17:40

江戸手妻(えどてづま)とは:
江戸の人々を夢中にした古典奇術「江戸手妻」。
現在、正統的な手妻を継承するのは、藤山新太郎さんとその一門の4名のみです。
藤山さんは、「手妻をどう残すかではなく、手妻をどう生かすか」を一貫してやってきたといいます。現代の人が面白がって見てくれなければ芸能としての価値がないとも。古い手妻を残し、手直しして、現代の観客に伝えていく。それだけのことだがうまく伝えることは難しい。
昔のことを演じていても新鮮に見えなければならない。 

藤山さんが手がける「蝶のたはむれ」は手妻の至芸。
扇子にあおられた紙の蝶が宙を舞うという手妻を、柳川一蝶斎という手妻師が、蝶の一生を語る哲学的な芸に昇華しました。一羽の蝶が伴侶を見つけ、やがて死んでいき、子孫が残る。
藤山さんはこの手妻にも改良を重ねたそうです。

昔の手妻は口上が長く、それが演技をスローなものにしてしまう。
藤山さんはこの点を改良しない限り、現代の観客をつかむ事は難しいと考えていました。
ところが、単に口上を取り去るだけでは、何をしているのか伝わらなくなってしまいます。

そんなある日、浅草にある梅園という江戸時代から続く甘味屋で「豆かん」を食べ、改良のヒントを掴んだといいます。豆かんとは塩豆と寒天に蜜をかけた昔ながらのおやつ。藤山さんは、江戸の人が何を喜びと考えていたのか、体験してみようと食べてみたそうです。すると、意外にも豆かんは塩豆の旨みを楽しむもので、現代では単なる脇役に過ぎない塩豆が主役だったといいます。豆かんから蜜豆、あんみつと発展して行く中で、核となる物は蜜ではなく塩豆だったという発見から、蝶の芸を見直してみたそうです。

工夫を加える場合でも、まずは先人の考え方を共有した上で改良する。
改良しようと思うと、つい現代の価値観で問題を探してしまいがちです。しかし、それでは日本文化を否定して西洋的なものの見方に押し込める結果にしかならないと藤山さんはいいます。

藤山さんの一門では、お弟子さんも鼓・長唄・日舞などのお稽古を必ずするそうです。
日頃から日本文化にどっぷりと浸ることで、なんとなく雰囲気がついてくるといいます。
「手妻を演じるには、まず演者がその良さをとことんわからなければならない」と語る藤山さんが思う手妻の魅力とは、「背景に風情であるとかストーリーがあることです。
蝶は飛ぶことのふしぎさよりも、蝶の一生を語ることに目的があります。
手妻はすべて、ふしぎなだけではなく、人生や、心の告白があります。
それが世界中のマジックにはない部分です。
こうした質の高い文化を何とか残したいと日々活動しています。」

この藤山さんの至芸をぜひ間近でご覧下さい。

藤山新太郎さん:
1945年東京生まれ。伝統芸「手妻」の第一人者。
日本奇術協会副会長。文化庁芸術賞、文化庁芸術祭大賞を受賞。
2010年の上海万博では温家宝首相、鳩山元首相の前で手妻を披露した。

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今回は12月9日、岩手県久慈市のアンバーホールで開催された、 日報リーダーズサークル久慈例会『サエラコンサート』にゲスト参加したときの演奏レポートです。

詳しくは、こちらの記事でどうぞ。

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アーティストやデザイナのーの皆さん、あなたのアイデアを京都メイドで商品化してみませんか?

このたび京都府と京都伝統工芸協議会が主催、 (財)京都伝統工芸産業支援センターが後援する 
「京もの文化イノベーション事業『新ものづくり創造コンペティション』」(通称「未来の京もの・デザインコンペ」)が開催されます。

我らが辰巳館長も審査員を務めるこのコンペは、「国内で活動する製造業者、デザイナー、芸術大学・美術大学・専門学校の学生等」を対象とし、「京都の伝統工芸技術を活用して製品化が可能な」商品のアイデアを募るというコンペです。

詳しい応募要項などはこちらでご確認下さい。


お問合せ:
新ものづくり創造コンペティション事務局・京都伝統工芸協議会
〒615-0042京都市右京区西大路五条下ル 京都府中小企業会館4階
京都府中小企業団体中央会 内
TEL : 075-314-7131 / FAX : 075-314-7130

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本当にいつも、アミューズミュージアムを応援してくださっているコラムニスト都築響一さんが、先日まねきねこ館の虎姫一座の公演に遊びに来てくださって、早速、かの「東京右半分」で紹介してくださいました。 

ブログのタイトルは:


ただし、かなり丁寧にレビューをレビューしてくださって居ますので、ネタバレの恐れアリです。
とはいえしょっちゅう中身は変わっているのですが、、、

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※このイベントは終了いたしました。

早いもので今年も残すところ、3週間と少しとなりました。

年末年始に江戸文化のかおるパワースポット浅草にふさわしいイベントシリーズを企画しました。

そのイベントタイトルはこちら。

アミューズミュージアム 新春特別企画

初春開運 浅草ワンダーランド@アミューズミュージアム

で、遂にこの年末年始のおめでたいイベント企画第2弾を発表させていただきます。

あ、第1弾は、こちらの「占い☆縁日 in 浅草」です。
こちらも、最近、詳細が続々決定中です。最新情報はこちらでご確認下さい。


ほぼ、毎月アミューズミュージアム1Fの特設コーナーでパフォーマンスをしてくれている、
ポエム・ピクチャー・アーティストのMIKAKOさんが、来年の干支「ウサギ」を使って書いた
新春干支色紙や、あなたのお名前でハッピーなオリジナル・ポエムを作ってくれる開運折句を書き下ろしてくれます。

作品のサンプルはこんな感じです。
ETO_SHIKISHI1s.jpg

これを、おしゃれなフレームに入れると、、、

ETO_shikishi2s.jpg


開催日時:2011年1月1日〜4日:11:00〜17:00

作品:新春干支色紙、開運折句など、価格帯は1500円〜5000円(予定)です。

初詣の後は、アミューズミュージアムで開運グッズを手に入れましょう!

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昨日ご紹介した都筑さんと共に、アミューズミュージアムで建築物を語り尽くすトークイベント「たてと〜く」等を開催してくれている、アートテラー・とに〜さんも"LOVE! Handmade〜手しごと刺繍展〜"をご自身のブログ「ここにしかない美術室」で絶賛してくれています。

アートテラー・とに〜の「ここにしかない美術室」の記事はこちらでどうぞ。

ちなみに、アートテラー・とに〜さんの「たてと〜く」、次回開催予定は1月下旬です。
詳細は、決定し次第にお知らせしますので、お楽しみに。

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編集者・写真家・現代美術評論家で、写真集BOROも出版なさってる都築響一さん。

以前からアミューズミュージアムのことを高く評価してくださっていて、Webちくまの「東京右半分」でもこんなに大々的に紹介してくれました。



その都築さんが、今回の開館1周年特別展『LOVE! HANDMADE 手しごと刺繍展』を、こんな風にご自身のブログで紹介してくださいました。


都築さん!いつも、本当にありがとうございます!!

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※このイベントは終了致しました。

暦作成委員会が門前会と名称変更をした記念すべき第一回目のお題は『江戸が東京になって』

内容は、江戸時代には無かった物や、江戸が東京になって変わった物事など、一昔前の東京を、ご自身の子供時代なども振り返りながら楽しく語り合って頂きます。また時節柄、少し昔の東京の暮れからお正月にかけての思い出話なども聞かせていただけそうです。

また、当日会場では、終演後に荒井修さんの新刊書籍の発売を記念して、サイン即売会も行います。

著書名:「江戸・東京 下町の歳時記」
著者:荒井修
発売日:12月17日
出版社:集英社
内容:元旦から大晦日まで、一年を通じて日本人の中に根を下ろした行事、しきたり、衣食住等を豊富なエピソードとともにご紹介します

開催日時:2010年12月25日(土)15:30 Open, 16:00 Start
開催場所:アミューズミュージアム 6F織り姫の間
料金:予約2500円、当日3000円(お飲み物、季節のお菓子付)


ご予約は:
電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-1181(10:00〜18:00)
または、こちらの問い合わせフォームから、必要事項と参加ご希望人数をご記入の上、お申し込み下さい。
※座席数に限りがあります為、お申し込み人数が80名に達しましたらご予約受付は終了させて頂きます。

まだ、名簿登録をお済みでない方でご希望の方は、文末に「門前会名簿登録希望」とお書きになりご登録頂けますと、今後のイベント開催のお知らせなどをお届けいたします。また、今回参加できない方も同様に、「門前会名簿登録希望」とご送信頂けましたら、次回以降のイベントをご案内いたします。当サイトでイベントをお知りになってご予約頂いた皆様も名簿登録させて頂き、今後同様にご案内を差し上げます。

ご登録頂きました個人情報に関しましては、当サイトのプライバシー・ポリシーに準じて取り扱わせて頂きます。

※門前会とは

アミューズミュージアムでは、浅草らしく江戸/東京にちなんだトークイベントを定期的に開催しています。

このイベント、「門前会(旧暦作成委員会)」は、春夏秋冬の日本の風物詩や歳時記を、江戸文化ならではの「語り」で楽しむ会です。江戸の口承文化を紡ぐのはこの3人。

荒井 修(扇職人 荒井文扇堂四代目当主)、
いとうせいこう(クリエーター)、
橘右之吉(江戸文字・寄席文字書家、株式会社UNOS代表)

江戸文化発信の地、浅草に生まれたアミューズミュージアムで楽しむ、日本の夏を彩る四方山話、どうぞお楽しみに。

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※このイベントは終了いたしました。

【Act AgainstAIDS 2010浅草寄席 公演概要】 

昨年、大好評を博したAct Against AIDS 2009 「Live in ASAKUSA」
俳優・小倉久寛の声掛けで個性あふれる面々が集い、AAAとしては異色の「落語会」を開催。落語に漫談、エトセトラ・・・、普段は見れない、とっておきのネタをきっと今年も堪能できるはず!!
タイトル:Act Against AIDS 2010 「浅草寄席」
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日時:12月1日(水)、18:30開場、19:00開演
会場:アミューズ ミュージアム  6F 織り姫の間 
出演:小倉久寛 ・ 渡辺正行、ラサール石井、山口良一、オオタスセリ、ウクレレえいじ
料金:¥5,000 (税込)、 全席自由(桟敷席、イス席)整理番号付

主催:アミューズミュージアム
企画制作:アミューズ、アミューズエデュテインメント
お問い合わせ:アミューズミュージアム 
       03−5806−1181 (10:00〜18:00)

チケット一般発売:11月14日(日)12:00〜 
         ローソンチケットにて発売(枚数制限・お1人様2枚まで)
         ローソンチケット・インフォメーション
         電話予約:0570−000−407(10:00〜20:00)


【発売方法・発券場所】
1. ローソン店頭Loppi (Lコード:34232)、
   電話予約0570ー000ー407(10:00〜20:00)

2. WEB, モバイル予約:ローチケ.com http://l-tike.com
   ※ WEB, モバイル予約からのご購入については、チケット代金の他に
     以下手数料が必要となります。
    (システム利用料210円/店頭発券手数料105円 計315円/1枚)
ローソン店頭Loppiにてお引き取りください。

チケットの引き取り方法はこちら http://l-tike.com/guide/reciept.htm
※ WEB, モバイル予約について、お一人様1回のお申し込み制限となります。
※ WEB, モバイルでのご購入はクレジット決済のみとさせて頂きます。
枚数制限あり:チケットの販売はお一人様2枚までとさせて頂きます。
いかなる事情が生じましても、チケット受付後の変更・払戻は致しかねます。予めご了承ください。
転売を目的としたご購入は、固くお断りいたします。
場内でのカメラ・ビデオ(携帯電話を含む)による撮影・録音等は固くお断りいたします。

●参考 【AAAとは・・・】

総合エンターテインメント事業を展開する株式会社アミューズ(社長:畠中達郎 本社所在地:東京都渋谷区 以下アミューズ)では、エイズ啓発運動AAA (Act Against AIDSアクト・アゲインスト・エイズ)に積極的に協力しています。

AAAは、1993年から日本の音楽業界が中心になり、若い世代を対象にエイズ啓発活動を行っているNGOです。主にAAAコンサート、講演、学校や保健所等への啓発活動コーディネート、啓発素材(パネル、パンフレットなど)の制作・貸し出し・配布などを行うと同時に、ルーマニアの感染孤児たちのために自立をサポートする新たなプログラムを計画し、実現化に向け取り組んでまいりました。

アミューズは、AAAの設立から積極的にこの社会活動に参加してきました。
毎年多数の所属アーティストと社員が、12月1日「世界エイズデー」を中心に全国各地で開催されるAAAライブにボランティア参加し、その収益金は様々な啓発活動に利用されています。

なお、このイベントの収益金は、国内外のHIV感染者・エイズ患者への支援、全国の学校や保健所へ貸し出すエイズ基礎知識の啓発資料の制作費などに使用される予定です。

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今年最後の激安きもの市の開催が決定しました。

12月12日(日)第4回 笑門福来 【1,000円からの激安着物市】 

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安くてかわいい着物をゲットして、来年のお正月には着物で初詣に出かけましょう!

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本日、11月1日をもちまして、アミューズミュージアムはオープン以来丸1年がたち、2年目に突入いたしました。これもひとえに皆様の応援とご愛顧のお陰と感謝しております。

今後ともアミューズミュージアムをよろしくお願い致します。

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アミューズミュージアム開館1周年記念特別展
LOVE!Handmade〜手しごと刺繍展〜
消費文化の対極のアート <重要有形民俗文化財 南部菱刺しタッツケ>
2010年11月11日(木)〜2011年4月3日(日)

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大きなサイズの画像は、こちらからどうぞ→A4_flyer.pdf

明治時代〜大正時代のリアルクローズ。
殿様や姫様のものではない、120年前の日本の「普通の女の子」の普段着・仕事着の美しさに驚かされる。

タッツケとは、相撲の呼び出しなどが着用している膝から下が細く仕立てられた袴「裁着(たちつけ)」が転じたもので、青森県南部地方では女性の仕事着である股引(ももひき)の呼称だが、女性の下肢にこれほどの刺繍が施された衣類はこの南部地方に固有のもので世界的にも稀なものだ。

南部地方は青森県を二分する太平洋側の地域である。雪が少なく緑豊かだが、土壌が稲作に向かない畑作地帯で東北の中でも特に貧しい地域だった。木綿は高級品だったので衣類はもっぱら麻布が中心。貧しさゆえ衣類を染める藍さえも多量に使うことができず、淡い浅葱色の染めが主流だった。
また、この地域は北東風(ヤマセ)が強く人々を苦しめた。寒冷で過酷な風土は衣服にも表れ、上衣はもちろん下衣にも保温と補強のために刺し子がほどこされた。下衣は上衣よりも損傷が激しいため、タッツケは特に丁寧に手刺繍された。過酷な環境が固有の風土的美意識を育み、浅葱色の麻布に貴重品だった木綿糸を縫いつける刺し子の技の粋が集められた。それが「南部菱刺しタッツケ」である。

寒村の農民の仕事着というと、現代の我々はついつい「ボロボロの作業着」だと思い込んでしまうが、当時の農村での仕事着は単なる作業着ではなく人が集まる場所に着ていく衣類でもあるので、現代でいうOLのオフィスウェアやビジネススーツに近い感覚の衣類だった。特に男性同様に畑仕事などの労働を行っていた若い女性にとって仕事着は、パーティーウェア(晴れ着)ではないものの決して単なるワークウェアではなく、美しくありたいと精一杯の工夫を凝らした装いでもあった。

もちろん機能的なデザインとなっており、膝上は畑仕事の時に動きやすいようゆったりと、また膝下は害虫に刺されないため体にフィットするよう極端に狭くなっている。このジョッパーズのようなシルエットの裏地の傷んだ部分は、つぎあてされ補強され新たな合わせの妙をみせている。全面に施された刺し子は、娘たちの技を競うものであり、美しくありたいと願う心の発露であった。

そんなに昔のことではない。かつては日本でも自分や自分の家族の衣類を一家の女性たちが自ら作ることは日常的なことだった。豊かではない暮らしの中、わずかな端切れ布や短い糸もとても大切にし、手に入るものを最大限工夫して、美しくありたい、健康でありたい、と願った想いが、これら美しい仕事着に残されている。これら一般女性の技術と想いをご覧ください。

アミューズミュージアム

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※このイベントは終了いたしました。

毎回、ご好評頂いている激安着物市。きたる10月11日に開催が迫ってきました。

詳細は以下のデジタルフライヤーでご確認下さい。
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「風の彩 二管の綾(かぜのいろどり にかんのあや) 其の三」2010 を開催します。

11月20日(土)
会場:アミューズミュージアム 6F織り姫の間
開場:午後6時30分 開演:午後7時

出演:
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真笛(まこぶえ)/山口幹文  篠笛(しのぶえ)/森美和子

しの笛は日本の横笛で、篠竹のひと節でできています。
真笛は真竹で作られた横笛です。

シンプルな楽器ゆえ、吹き手によって音色がかなり違います。
また二管で吹くと線と線との重なりが、より立体性を帯びてきます。

曲は、二人のオリジナル曲、日本民謡、アイルランド民謡など。
即興を交えて演奏いたします。

マイクを通さず、生の音をお楽しみ下さい。


入場料:前売り/3,000円 当日/3,500円
全席自由

企画・制作・主催:ユクリ
共催:アトリエ・ヴェール(綾部公演)
協力:鼓童

ご予約は:

電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-118110:00?18:00

または、こちらの問い合わせフォームからお願いいたします。

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第1回アミューズミュージアム津軽三味線教室ライヴを開催します!!

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日時は:

9月26日(日)
開場11時30分、開演12時00分

出演は:
もちろん、山本 大

チーム織り姫 ゆき なお

Bar six みゆ ほか、

アミューズミュージアム津軽三味線教室生徒さんたち

ゲスト・永守健治(ジャズ・ギター)

チケットは2000円です。


アミューズミュージアムの津軽三味線教室、初のライヴです。
山本大曰く、「良くある発表会とは趣が違います!」とのこと。

講師である山本 大によるソロ演奏はもちろん、全員の合奏から中級者〜上級者による演奏まで、また、山本とゲストと生徒全員とのコラボレーション演奏する予定です。

生徒の中には当ミュージアムの看板娘、チーム織り姫の『ゆき』と『なお』や、バーのスタッフもいて、バラエティーにとんだ顔ぶれが出演します!

津軽三味線に興味をお持ちの方も、是非お越しください!

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※このイベントは終了いたしました。

戦国時代を起点に幕末明治までのオモシロコンテンツを創り、歴史好き同士の交流活性を目指す、「おもしろい日本史」をコンセプトとしたプロジェクトがレキシズル

歴史好きの、歴史好きによる、歴史好きな人々の交流活性イベント。

そのレキシズルが、満を持してアミューズミュージアムに登場です。


2010年9月12日(日)
開場:15時30分、開演:16時
場所:アミューズミュージアム 6F 織り姫の間

イベント内容(予定):
16:00 「幕末のひとたち」おもしろプレゼン
18:00 龍馬TV鑑賞
19:00 交流会〜

出演:レキシズル スナフ(歴史クリエイター)
   坂本龍馬(雑誌RYOMA編集長)
   早川知佐(上田市観光大使)
   トラトラトラッド(演奏)

料金:予約2000円、当日2500円(いずれも1ドリンク付)

※当日は、別途ドリンク、フードもご用意しています。
数に限りがありますので、売り切れの際はご容赦下さい。

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※このイベントは終了いたしました。

アミューズミュージアムで、和の文化や伝統を楽しみながら「お勉強」できる、新しいイベントが開催されます。これぞ、まさにエデュテインメント!

浅草の夜を彩る、端唄と日舞の江戸情緒とおもしろかっこいい忍者ショー
粋なお座敷遊びの入門編としてもお楽しみ頂けます。
  
出演:
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      日舞  花柳輔蔵                      笛 藤舎理生                      三味線 三糸  

鳴物  荒井ふみ子

おもしろかっこいい忍者のみなさん ZING 星野園美 渡辺ラオウほか

ナビゲーター:
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     チーム織り姫 (しゅく、ゆき、なお)
 
日時:2010年9月18日(土)
夕方の部:15:00開場、15:30開演 夜の部:17:30開場、18:00開演
料金:3500円(1ドリンク付)

演出:三宅恵介(フジテレビ)
音楽:西川啓光
企画制作:アミューズミュージアム、石井光三オフィス

ご予約は:

電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-118110:00〜18:00

または、こちらの問い合わせフォームからお願いいたします。

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※このイベントは終了いたしました。

薩摩琵琶、筑前琵琶、錦琵琶の三種の琵琶が、
今浅草に馥郁とした香りを紡ぎだす。


祇園精舎の鐘の声  諸行無常の響きあり 沙羅双樹の花の色  盛者必衰の理を現す

誰もが一度は耳にしたことがある、平家物語の五七調の最初の詞です。

琵琶は古代ペルシャ辺りをその発祥とし、シルクロードを通り中国経由で、今からおよそ千三百年前に日本に伝来しました。琵琶の原型はササン朝ペルシャのバルバットと呼ばれる弦楽器だと思われます。それが西洋に行くとリュートやギターになり、アラブ圏ではウードとなり、さまざまな国の風土や感性によって形を変えていきました。そして今の日本の琵琶樂は、楽琵琶、平家琵琶、盲僧琵琶など5種類に分けられます。

その現代の琵琶楽の中で、薩摩琵琶・筑前琵琶・錦琵琶の三種の琵琶が、9月5日、芸の街・浅草に馥郁とした歴史の香りを紡ぎだします。琵琶の形、音色、語りのちがいをお楽しみ下さい。

演目は、平敦盛と熊谷次郎直実の「一の谷」の悲哀を語る古澤史水『敦盛』、琵琶の器楽としての音の可能性を追求した塩高和之『風の宴』、筑前琵琶の女流の名手、鶴山旭翔・大久保旭夏二人による『羽衣』、そして源平合戦で華々しく活躍した源義経の足跡をたどる『義経』を、塩高和之の弦・古澤史水の語りでお送りします。

9月5日(土)13:30開場14:00開演  6F織り姫の間BIWA0905.jpg
※画像はクリックすると大きくなります。

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MIKAKO「〜大和言葉で読み解く〜 なまえのヒミツ」出版記念講座♪

アミューズミュージアムの1Fで、折句やポエムピクチャーを披露してくれているMIKAKOさんが、このたび著書を出版されます。今回、この本の出版を記念してMIKAKOさんが講座を開いてくれることになりました。

MIKAKO_koushi.jpeg
講座の内容は以下のとおりです:
ひらがなの一音一音に意味がある大和言葉をご存知ですか?
大和言葉で名前のヒミツが明らかになる待望の一冊が出版されます!
この本の出版を記念して、大和言葉の世界を茶話会で
日ごろからつかえる言霊の話と一緒に楽しく学びませんか♪ 

9月19日(日)6F織り姫の間
  15:30開場、16:00開演
  16:00〜17:00 講座 
  17:00〜    座談会(60分程度)

受講料:1500円(1ドリンク代込み)



ご参加ご希望の方は、当サイトの問い合わせフォームかお電話でお申込みください。
先着20名様限定で先着順とさせていただきます。(ご予約はお1人で4名様まで)

ご予約は:
電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-1181(10:00?18:00)
または、こちらのご予約フォームからお願いいたします。

もちろん、当日は「〜大和言葉で読み解く〜 なまえのヒミツ」の先行発売も致します。
是非、ご参加下さい。
 
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MIKAKO著「〜大和言葉で読み解く〜 なまえのヒミツ」
出版社:株式会社 くるとん
発売日:9月23日(茶話会は先行発売になります♪)
価格:1000円(税込み)

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※このイベントは終了いたしました。

アミューズミュージアム内の大人なスペース、Bar SIXとCinqがミュージアムの5F、6Fをぶち抜きで、粋でおしゃれなお座敷ライブを開催します。


その名も、「浅草ホリデー」。
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※フライヤー画像は、クリックすると大きくなります。

首謀者は、オルケスタ・デ・ラ・ルスをはじめさまざまなシーンで活躍するドラムス/パーカッションのGENTA(江川ゲンタ)さん。当日は、GENTAさんと佐藤強志さんのお二人がラウンジDJを務め、更にはオルケスタ・デ・ラ・ルスのメンバーがボイスだけでサルサを演奏するアカペラユニット、SALSA5。そして、あのbirdさんの生ライブが見られるという超豪華なスペシャルイベントです。

開催日時は9月5日(日)、18時30分スタート(23時終了予定)。
参加料金は3500円(未成年のご入場はお断りします)

夏の終わりを、このHOTでCOOLなイベントで締めくくってください。

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※このイベントは終了致しました。

江戸笑店は、「誰でも、気軽に、簡単に」江戸文化を楽しむこと
をコンセプトに今年の1月から活動を開始し、江戸 × 現代の芸事の競演や
着物激安販売イベント、浅草を着物で清掃するボランティアイベント、
江戸小紋染物体験ツアー、山あげ祭り見学日帰りバスツアー、
小学校での着物文化体験事業、障害者センターでの笑いの公演などなど

「笑い」 × 「日本文化」 を大事にした活動をしております。

そんな江戸笑店が8月21日(土)18:30〜 アミューズミュージアムにて
第2回音聴噺(おとぎばなし)を開催します。
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ちなみに、第一回目はこんな感じで盛り上がりました。

世界レベルのパフォーマンス、美味しい食事・ワンドリンク付き、
屋上から眺める浅草寺と五重塔、初めての日本舞踊・落語・ビートボックス
これだけ出来て、事前予約3,980円から!

サクっと主な出演者をご紹介すると、、、

めざましテレビで特集されていました「つるのロックフェス」著名アーティストと
肩を並べて出演していましたBEATISM.JP
日本でヒューマンビートボクサーといったら彼らの名前は必ず出てきます。
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この写真の右から2番目のKAZも第2回音聴噺にアーティストとして出演します!

さらに、2歳から日本舞踊をはじめ1児の母(息子は小学生でイケメン)になった今でも
花柳流の師範として各地でボランティア公演やトルコでの凱旋公演、ワールドカップ前夜祭での
パフォーマンスなどそれこそ世界をまたに駆けて活躍する花柳 竹寿之さんの日本舞踊を楽しみ、気軽におしゃべりできます。

また、新生チーム織り姫も緊急参戦!これまで、織り姫たちが培ってきた日本文化、芸能をご披露する予定です。

事前予約は来週水曜日18日で締め切ります。
興味のある方は、ぜひお急ぎくださいませ!
以下、第2回音聴噺(おとぎばなし)詳細・参加申し込みページはこちら!

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※このイベントは終了いたしました。

江戸・吉原のお大尽気分をカジュアルに体験してみませんか? 

邦楽アミューズメントライブ
♪小唄・長唄 江戸好み♪ 
スカイツリーもちんとんしゃん 

 唄う!弾く!笑う! 語る!演じる!踊る! 

寄席等でも活躍中、ポップ三味線のマーサ☆リノイエと、小唄一筋、すずめや@おちゅんこと 蓼加津柳(たで かつりゅう)が江戸、吉原をテーマに小唄・端唄・俗曲・長唄等を弾き、唄います。
爆笑トークに踊りやお芝居、お座敷遊びも交えて、多彩な企画でお送りします。 夏の夕べのタイムスリップ。あなたを江戸にお連れします。 

 8月15日(日) 6F織り姫の間 開場 16:00 開演  

木戸銭:予約 2,000円、当日 2500円(1ドリンク付) 

出演 : マーサ☆リノイエ(唄と長唄三味線)
     蓼 加津柳 (たで かつりゅう)(小唄)
           一蘭 春蝶(いちらん しゅんちょう)(踊り・友情出演) 

 ご予約は:電話 03−5806−1181(10:00〜18:00)      
                または、こちらのフォームからお願いします。

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※このイベントは昼、夜公演共に満席となりましたので、現在ご予約はお受けできません。

女性アナウンサー達によって結成された朗読セラピーSwimmy(スイミー)と、アミューズミュージアムではおなじみ、津軽三味線の山本大も参加する邦楽グループ、和三BOMによるイベントが行われます。

タイトルは、坂本龍馬の愛した女 「お龍」
         〜朗読と和楽器で紡ぐ、龍馬の妻お龍の波乱に満ちた人生〜
  
激動の幕末に、短い生涯を駆け抜けた坂本龍馬。
その龍馬を支えた妻、「お龍」はどんな女性であったのでしょうか。また、龍馬が33歳で刺客に倒れてから、お龍は、66歳でなくなるまで、どのように暮らしていたのでしょうか。幕末の時代を生きぬいた女たちもまた、男たちの影で波乱に満ちた人生を送ったのです。

女性アナウンサーのグループ・スイミーは、女の視点から 龍馬の妻「お龍」にスポットをあて、幕末の女の人生を、朗読と和楽器のコラボで浮き彫りにします。

空前の龍馬ブームの中、日本文化が色濃く残る浅草の地で、龍馬や激動の幕末を彷彿とさせる和三BOMの繊細かつ力強い演奏とともに、幕末を健気に逞しく生き抜いたお龍の人生を、プロの朗読でお楽しみ下さい。

 
※朗読セラピーSwimmyプロフィール
2000年春、女性アナウンサーの朗読グループとして結成。朗読と音楽で心を癒す「朗読セラピーライブ」をメインに、「言葉による文化活動」「社会貢献」を目的に、チャリティーコンサートや、小学校や病院での朗読会やワークショップ。教員や保護者を対象に発声や朗読指導や講演会、企業の話し方研修等、様々な活動を展開している。今年は結成10周年、新たなチャレンジをしている。
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<今回出演のメンバー > 
松井美紀(フリーアナウンサー)
元ラジオ日本アナウンサー及びプロデューサー。アナウンサー暦40年余り。
1995年NNSアナウンス・ラジオ優秀賞受賞。ニュース、情報番組など多数出演。企画演出も多数担当。現在、FM川崎で朗読番組に出演の他、言葉・コミュケーションを中心としたセミナーや講演会で活躍。日本語講師、ラジオ日本カルチャーセンターで朗読講師を担当。

長谷川直子(フリーアナウンサー)
元ANN系列東日本放送アナウンサーを経てフリーアナウンサーになる。東京FM「JFNジャパンポップスHOT50」・TBSラジオ「牟田悌三・税金相談」「柳生博の楽しさ発見」・TV朝日「トゥナイト」・日本テレビ「ザ・ワイド」RF「究極ワイド」等、多数の番組で、司会・キャスター・ナレーター・レポーターとして活躍。現在、スイミーの朗読公演と企画演出活動に力を入れる他、カルチャーセンターや声優養成所で講師を担当。 

※和三BOM

個性的な3人のソリストが、「和の国」の楽器で、それぞれの独自の感性、テクニック、表現力をもちより、「同ずることではない和」を、変幻自在、天衣無縫に創り出すユニット。
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響道宴(和太鼓)
「鼓童」を退座後、ソリストとして、和太鼓の音楽的な可能性や表現を提示し、舞台やコラボ、ユニットなど各方面に活動の場を広げている。進化しつづける和太鼓奏者。

小濱明人(尺八)
古典を石川利光、民謡を米谷智に学ぶ。第46期NHK邦楽技能者育成会卒業。第2回尺八新人王決定戦優勝。ソロ活動はもとより、セッション、各ユニットに参加など、国内外で活動中。

山本大(津軽三味線)
東京で基本技法を学び、本場津軽で修行を重ね活動を始める。津軽三味線全国大会等で、多数受賞。他楽器とのセッションなど現代の生きた音楽に果敢なチャレンジを続けている。
出演者:朗読・朗読セラピーSwimmy  松井美紀・長谷川直子
    演奏・和三BOM 津軽三味線 山本 大
              和太鼓       響道宴
              尺八        小濱 明人

開催日:平成22年 9月23日 (祝・木)

時 間:昼の部 13:30 開場、14:00 開演  
    夜の部 18:00 開場、18:30 開演  

場 所:アミューズミュージアム 6F織り姫の間

入場料:予約3000円 当日3500円 (1ドリンク付き)

今ならお得な事前予約特典があります。詳しくはこちらを御覧ください

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CMディレクターにして、映画監督、また数多くのミュージック・ビデオなどの作品も手がけた、日本屈指の映像作家、市川準監督。

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市川準監督の三回忌を迎える 今年の9月、イベント『市川準・集』が、アミューズミュージアムでも開催される事になりました。

このイベントは、市川準監督が10代から描き続けてきた「絵画の展示」をはじめ、市川準演出作品「ミュージックビデオ&テレビ作品の上映」、『4to3 pictures』('91) の上映とともに行う、「小川美潮さんのスペシャルライブ」。東京、大阪での市川映画の上映など、各地で同時多発的に開催されるイベントの一環です。


「市川準のことをきっかけに、人が人を呼んで "集" まり、ファンの方々をはじめとする皆さまに、賑やかで楽しい時間をお過ごしいただきたいという願いから各イベントを総合して『市川準・集』(いちかわじゅん しゅう)というタイトルに決定しました。」とは、市川準の仲間達+市川準事務所のサイト「市川凖監督のこと」からのコメントです。

アミューズミュージアムで行われるイベントの内容は:「ミュージックビデオ、テレビ作品の上映と小川美潮スペシャルライブ」でスケジュールは以下の様になっています。
       4to3_s.jpeg          mishio_s1.jpg
9/10(金) ミュージッックビデオ&テレビ作品の上映 13:00〜18:00

9/11(土) ミュージッックビデオ&テレビ作品の上映 13:00〜18:00
    「4 to 3 Pictures」上映 + 小川美潮スペシャルライブ 18:00〜20:00(予定)
       小川美潮(vo), 吉森信(p), 大川俊司(b), whacho(perc), Ma*To

           ※18時以降はアルコールドリンク(有料)もお楽しみ頂けます。

両日共に、このイベントへの参加費は無料で、ソフトドリンクもお楽しみ頂けます。
上演作品の詳細は、こちらでご確認下さい。

一連の主なイベントスケジュールは以下の通りです。

8/21(土) プレイベント:葉山・森戸海岸にて海の家ライブ(西海孝さん×関口直人さん)入場無料

9/4(土)下北沢映画祭:『ざわざわ下北沢』上映

9/6(月)?12(日) 絵画展、市川準をテーマにした仲間展 @銀座 新井画廊

9/11(土)〜 東京・神保町シアターにて市川準監督映画の上映を予定

9/25(土)〜   大阪・第七藝術劇場にて特集上映「市川準の新・東京物語」開催予定

イベントのフライヤーの画像(サムネイル)です。少し見にくいですがよろしければどうぞ。
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以下、関連ウェブサイトへのリンクです。



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※このイベントは終了いたしました。ありがとうございました。

津軽三味線界の若きスター二代目藤田淳一として、またある時は小椋佳さんがプロデュースを手がける才能溢れるシンガーとして、幅広くその才能を発揮している高橋孝さんがアミューズミュージアムに初登場します。

8月・9月・10月の3カ月に渡って開催される、高橋孝さんの才能を余すところなく発揮するライブの最終公演の場所に浅草が選ばれました。

高橋孝さんの民謡に培われた声が昭和歌謡・唱歌をしなやかに歌い上げます。
ギター1本をバックに歌い綴る名曲の数々をお聴き逃しなく!!

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日時:2010年10月3日(日) 開場 14:30  開演 15:00

チケット料金:前売3,000円 当日3,500円(1ドリンク付/全席自由)

出演:高橋孝(Vo/三味線)、浜口高知(G)

チケット予約方法:
メール予約(仮日程):8/4(水)18:00〜
電話予約 (仮日程):8/5(木)10:00〜

いずれもトライアングルでの受付となります。
詳細に関しましては、7月12日以降に、"高橋孝公式サイト"でご確認下さい。

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※このイベントは終了いたしました。

来る7月10日(土)、11日(日)の2日間、
当ミュージアム6F織り姫の間にて、田中忠三郎名誉館長によるギャラリートークを開催します。

開演は、両日共に14:00を予定しています。
このギャラリートークへのご参加は無料ですが、6F織り姫の間への入場には、ミュージアム入館料1000円が必要になります。

テーマは「藍きもの 美しいはたらき着」

新しく展示替えになった3F第4展示室をご覧の上、ご参加頂けると津軽、南部の刺し子、新たに展示された藍染めなどに関する貴重なお話などを、より楽しんでお聞き頂けると思います。
皆様、お誘い合わせの上ご来場下さい。



尚、ご来場予定の方は、事前にご予約頂きますとご入場がスムーズかつ、確実にお席を確保させて頂きます。満席の場合、ご予約のない方のご入場をお断りする事がありますので、予めご了承下さい。

ご予約は:電話 03−5806−1181(10:00〜18:00)
     または、こちらのフォームからお願いします。

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※このイベントは終了いたしました。次回開催は決定し次第におしらせします。

当アミューズミュージアムにて、新たなトークイベントを定期的に開催する事になりました。
このイベント、「新・暦作成委員会」は、「暦(こよみ)」を入り口にして広がる春夏秋冬の日本の風物詩や歳時記を、江戸文化ならではの「語り」で楽しむ会です。

世界が注目する江戸の口承文化を紡ぐのはこの3人。

荒井 修(扇職人 荒井文扇堂四代目当主)、
いとうせいこう(
クリエーター)、
橘右之吉(
江戸文字・寄席文字書家、株式会社UNOS代表   

第一回目のお題は『季節の事がら〜夏〜』

開催日時:2010年7月25日(日)15:30 Open, 16:00 Start
開催場所:アミューズミュージアム(浅草寺東側二天門に隣接)
料金:予約2500円、当日3000円(お飲み物、季節のお菓子付) 

※座席数に限りがあります為、お申し込み人数が70名に達しましたらご予約受付は終了させて頂きます。

江戸文化発信の地、浅草に生まれたアミューズミュージアムで楽しむ、日本の夏を彩る四方山話、どうぞお楽しみに。

*2008年よりギャラリー『燕子花』にて開催されてきました「暦作成委員会」は、今後は浅草にて、アミューズミュージアム主催により定期開催して参ります。
燕子花にてお知らせメールの登録をされていた方は、次のように再登録のお手続きをお願いいたします。次回以降の開催告知は、アミューズミュージアムよりお知らせいたします。
また、今回より新たにお知らせをご希望のお客様も、次の方法でお手続き下さい。

今回、参加をご希望の方は当サイトのお問い合せ&ご予約フォームより必要事項と参加ご希望人数をご記入の上、お申し込み下さい。

文末に「暦作成委員会名簿登録希望」とお書きになりご登録頂けますと、今後のイベント開催のお知らせなどをお届けいたします。また、今回参加できない方も同様に、「暦作成委員会名簿登録希望」とご送信頂けましたら、次回以降のイベントをご案内いたします。当サイトでイベントをお知りになってご予約頂いた皆様も名簿登録させて頂き、今後同様にご案内を差し上げます。

ご登録頂きました個人情報に関しましては、当サイトのプライバシー・ポリシーに準じて取り扱わせて頂きます。

この件に関しましてのお電話によるお問い合せは下記までお願いいたします。

アミューズミュージアム:03-5806-1181 (10:00〜18:00)

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ARUYOの初ワンマンライブが浅草であるよ!

みんな、絶対、来るアルヨ?!

と言うことで、ARUYOって誰ヨ?って人はこちらから→ARUYO blog


YOI YOI ARUYO vol.1

ARUYO_s1.jpg

 open 16:30 start 1700

前売り¥2,800 当日¥3,000(ドリンク代込み)

出演:ARUYO

(池アルヨ、辻アルヨ、永友アルヨ)

*ゲスト出演あるよ

で、このライブのご予約に関しましては:

■前売りメール予約は、コチラから。

infoaruyo@gmail.com

 

※チケット予約の際は、

公演日、お名前、人数、連絡先を明記の上、

こちらにメールください。

ご確認メールが届いたら、

ご予約、完了!アルヨ。


っことで、よろしくお願いするARUYO!

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このイベントは終了いたしました。ありがとうございました。

あの桑江知子さんが、アミューズミュージアムに初登場です。

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お客さんと一緒になってちょっと一杯。少しアルコールも入ったライブに挑戦です。少し大人な、いつもとはちょっと違った歌有り、語りありの2時間。リラックスして、たっぷりとお楽しみください。 

 サブタイトル:水無月の夢 今宵はちょっとほろ酔い気分で 

開催場所:6階「織姫の間」 、Bar six
 開催日時:2010年6月20日 
      18時30分開場  19時開演(予定)
 
 予約料金:¥5000 
 (ワンドリンク・おつまみ付き 2杯目から有料です)

 編 成:桑江知子、笹子重治(アコステックギター) 
ゲスト出演:あびこめぐみ(三線)


ご予約は:
電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-1181(10:00〜18:00)
または、こちらの問い合わせフォームからお願いいたします。

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※このイベントは終了しました。

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琵琶と講談でbi-dan, 美しい日本語で語るbi-dan

女流琵琶奏者+女流講談師のユニット、bi-danがプロデュースする

夏の夕べのスペシャル・イベントです

bi-danの二人による怪談とお得な特典で浅草の夏を堪能して下さい

 

特典:その1 アミューズミュージアムをお得に楽しめる。

このイベント参加者の方に限り、通常一般料金1000円のところ

どなたでも特別割引料金500円でご入場いただけます。

(ただし未就学児は無料です。

ご入館は16時以降、2Fミュージアム受付で承ります。)

 

特典:その2 浅草の絶景でプハーッと出来る。

左手に東京スカイツリー、右手に浅草寺の境内が一望できる

ミュージアム屋上で、イベント当日の夕方5時半から19時の開演までの間、

冷たいお飲み物をお楽しみ頂けます。

(お飲み物のご購入はお客様各自でお願い致します。

雨天等、天候不順の場合は別会場をご提供する場合があります。)

 

 Produced by bi-dan

講談師:宝井一凜(田辺一凜改)

琵琶奏者:川嶋信子

 

2010730日(金)

料金:予約2500円、当日3000円(ドリンク代別)

 

ミュージアム入場受付時間:16時〜17時半

屋上ロビー開場:17時半〜19

F織り姫の間

開場:1830分 開演:19


ご予約は:

電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-118110:00〜18:00

または、こちらの問い合わせフォームからお願いいたします。

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先日からお世話になっているポエムピクチャー・アーティストMIKAKOさんに続いて、新たなストリート系(?)もしくは公園系(?)のアーティストがアミューズミュージアムに初登場です。

その名も路上詩人たっくん
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う〜む・・・なかなかのイケメンぶりですぞ!

実は、MIKAKOさんの作品に感じる所のあった某スタッフが先日、自宅近所の井の頭公園へ出動。
毎週末、公園内で繰り広げられている様々なパフォーマンスを見て回り、「この人はいける!」と紹介してくれたのが、このたっくんなのです。

路上詩人「たっくんコドナの落書き」
〜あなたの瞳を見て直感で言葉を産み出します〜


ちなみに、こんな風な作品をインスピレーションで書いてくれますよ。
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これまでメインだった井の頭公園に続き、第2の拠点を浅草に構える。
これはまさに路上アートの"中央線"状態ですね・・・?

ちなみに、たっくんの発行するメールマガジン イシコロモダイヤ 〜MAKE YOU SMILE〜 はこちらです。

また新しい何かがアミューズミュージアムから発信されてゆく、、、楽しみです。

次回のたっくん登場は、追ってこのブログでお知らせします。お楽しみに!

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上方落語の桂雀々さんがアミューズミュージアムで高座を開いてくれることになりました。
そのネタも貴重な超大作「地獄八景亡者戯(じごくばっけいもうじゃのたわむれ)」

この貴重な機会を是非、ご堪能下さいませ。

詳しいイベント情報はこちらから。

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※このイベントは終了いたしました。

天才浮世絵師、葛飾北斎生誕250周年に際して、その代表作「冨嶽三十六景」を題材にし、その名作に秘められた「秘密」を解き明かそうという壮大なアイデアをもとに制作された「立体紙芝居」が、この「冨嶽三十六景の秘密」です。

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その謎に挑んだのは、名匠市川崑監督や大林宣彦監督の下で多数の映画・舞台の脚本を手がけてきた冠木新市さん。映画的視点で「冨嶽三十六景」を捉え、浮かび上がってきた驚くべき仮説とは? 

史実と想像、フィクションとノン・フィクションが、そして、ステージとオーディエンスが表裏一体となって繰り広げられる「立体紙芝居」という新しいコンセプトのパフォーマンス。 
五感をフルに研ぎ澄まして、是非、ご自身で体験なさってみてください。








<フライヤー画像はクリックすると大きく表示されます>

ご予約は:
電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-1181(10:00〜18:00)
または、こちらの問い合わせフォームからお願いいたします。

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このGW期間中、1Fカフェでライブを見せてくれたポエム・ピクチャー・アーティストのMIKAKOさん。毎日、大好評で満員御礼の状態でした。

「友達を連れてまた来たい。」「次は両親と戻ってきます!」などのお声を頂き、今後MIKAKOさんは基本的に毎月第1週目の土・日にレギュラーでショップをオープンしてくれることになりました。
6月5日(土)、6日(日)、7月3日(土)、8月7日(土)、8日(日)が決定しています。
オープン時間は基本的に11時〜16時です。

浅草にお越しの際には是非、ポエム・ピクチャーに触れて頂き暖かな気持ちになってください。

ちなみに折句って、こんな感じです。(織り姫ゆきのものをサンプルにしてみました)
ORIKU.jpg


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お陰様をもちまして定員となりましたので、現在ご応募はお受けしておりません。ご了承下さい。

club willbe(クラブ・ウィルビー)は、プロデューサー、評論家を始めメディアで幅広い活動を続けていらっしゃる残間里江子さんが主宰する大人のためのネットワークです。 

「日本に大人の文化を!」をキーワードに、様々なジャンルの有識者の方々がナビゲーターとなって老若男女問わず集まってアイデアを持ち寄り、面白く、有意義に人生を過ごしていこうという趣旨のclub willbe(クラブ・ウィルビー)が、天野祐吉さんとの共同企画により、アミューズミュージアムを拠点に新しい活動を始めてくれることになりました。

その名も「隠居大学」。初代学長を勤められるのはコラムニストの天野祐吉さんです。

この「隠居大学」は、(基本的に)月に一回、この浅草アミューズミュージアムに集まって、様々なジャンルの魅力ある「ご隠居」のお話を聞いたり、みんなでおしゃべりをしようと言う企画です。

さすがに天野さん、残間さんが中心メンバーとなって練り上げられた企画だけあって、毎回予定されている「客人」の顔ぶれも錚々たる方々ばかりです。(敢えてここでは申し上げません)

その全貌は、こちらのページでご覧下さい。

かつては若いモンの憧れの的だったご隠居。遊びの達人だったご隠居の精神を学ぼうと言う学校がこの隠居大学なのです。ご隠居志望のあなた!是非ともご入学ください。先着100名様限定ですのでお申し込みはお早めに!!

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ポエムピクチャーとは、アーティストMIKAKOさんの造語で、人と人との出会い"縁"を通じて、心に湧き上がる思いを顔彩などの色を使い鮮やかに優しい筆のタッチで色紙などに表現したオリジナル作品です。 

MIKAKOさんは、山口県岩国市に生まれ 短大時代イギリスへ留学し、ストリートアーティストに感銘を受けて、帰国後19歳で路上詩人デビュー。 卒業後に一旦就職するも、OLの傍ら創作を続け個展や県外での路上などの活動を行い、2006年3月「君は無限」出版を機に独立します。

MIKAKOさんは、ポエムピクチャーの他に、その人の名前で詩を書く「折句(おりく)」やデザイン・店頭ディスプレイを手掛けています。 世界16カ国を歩き、韓国ソウルで店舗ディスプレイを手掛け中国重慶市での展示会のほか、NY・パリ・ロンドンなどでも活動も行っています。
2009年10月東京には拠点を東京に移し、現在は日本文化や大和言葉なども学びながら更なる創作に専念しています。

そのMIKAKOさんが、ミュージアム1Fに特設スペースを設置してポエムピクチャーのパフォーマンスを行ってくれます。この機会に、MIKAKOさんとも直接触れ合い、ポエムピクチャーの楽しさ、温かさを感じ取ってみてください。

MIKAKOさんのオフィシャルHPは→こちら

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 UKIYOEナイトでは、いつも楽しい江戸時代のお話を聞かせて下さっている、
東京大学大学院 総合文化研究科の森山暁子さん。

その森山さんが、丸ごと一冊(!)取材して執筆した本が発売になっています。

その本とは、NHK出版から発売になっているNHKシリーズ「日本の伝統芸能 2010年度」。
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中村吉右衛門さんらを講師に迎えて、歌舞伎、能・狂言、文楽と言った日本の伝統芸能を鑑賞するポイントなどを紹介してくれる番組のテキストです。

番組は、NHK教育で毎週水曜日の午後2時〜2時30分の30分間、3月31日から2010年度分が放送が開始され、3ヶ月単位で1年間(4回)再放送されます。

番組の詳しい情報はこちらの番組HPで(テキスト情報が古いままですね・・・笑)

そして、このテキストの詳細はこちらでご覧下さい。

皆さんが、浮世絵をはじめとする日本の古き良き伝統、文化に触れるきっかけになるといいですね。

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1981年生まれ都遊亭 今葉(みやこあそびてい こんぱ)さんが主催する、着物と落語をはじめとする伝統芸能を通じて江戸文化にこだわる集団です。

この江戸笑店さんが、アミューズミュージアムを使って様々な試みを企画してくれました。

まず、その1
4月4日(日)10:00〜16:00 ミュージアム1F二天門シアターにて浅草〜激安着物市を開催してくれます。このイベントは、着物初心者の皆さんに気軽に着物に触れる機会を作りたいと企画されたもので、着付も体験出来ます。冷やかし半分でも大歓迎!掘り出し物を探しに覗いてみてください。

詳細はこちらのサイトでご確認ください。

その2は、
4月18日(日)に開催される、「着物を着て、浅草を散歩しながら掃除するボランティア・エコ活動」です。
14:00頃から16:30ぐらいまで、このボランティアに参加し、その後、ミュージアムを見学してもらって、懇親会という名の打ち上げパーティーまで用意されている楽しそうなイベントです。

こちらの詳細はこちらでご覧になってください。

この機会に、是非、江戸下町文化、着物文化に触れてみてはいかがでしょうか?

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昨日(3月14日)、早三回目となるアミューズ ミュージアムでのワンマン・ライブを終了した岡大介さん。なにやら、最近、彼のまわりがアツく騒がしいのです。
OKApick.jpgこんなピックも作っちゃったりなんかして・・・

まず、3月17日(水)は、NHK総合(ただし、関東地区の方々だけですいません!)で、午前11:05〜11:54に放送されている「こんにちは いっと6けん」に出演予定です。生放送で約10分間にわたり、インタビューとカンカラの生演奏が放送される予定です。乞うご期待!です。
(但し、国会に何か動きがあれば、国会中継に差し変わる為、出演は後日に延期となるそうです。)

また、4月には東京都内の銭湯、公共機関などで無料配布される銭湯情報雑誌「1010」(いちまるいちまる)にインタビューが掲載される予定です。この時、(多分)我がミュージアムで撮影された写真も掲載されますのでお楽しみに!

遂に今年、岡大介 大ブレークか!?

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特別展のリニューアルを記念して、Twitterを始めました。
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これまで約2ヶ月、試験的にひっそりと運用してきましたが、本日よりオフィシャルのアカウントとして運用してゆきます。(もうすでに、フォローして下さっている皆さん、ありがとうございます。これからボチボチとフォロー返ししてゆきます。)

アカウントは、@AmuseMuseum です。

ついったーならではのライブな情報発信や、ついったー仲間の皆さんに向けた企画やイベントも、今後はいろいろと展開してゆこうと考えています。こちらの方もよろしくお願いします。

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3月から、毎月第1土曜日に新しいダンスイベントが始まっています。
その名は「ソウル・ステップ・パーティー 〜Kazumiスペシャル〜」
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開催日●2010年3月6日(土)より:毎月第1土曜日19:00〜24:00

お酒とソウル・ミュージックが大好きな、ちょっと大人の為のイベントです。
おいしい酒を片手に音楽を語るも良し、懐かしいビートに併せてステップを踏むも良し。

場所●アミューズ ミュージアム内二天門シアター 
  ※正面入口左手の裏口よりご入店下さい!

料金●Gentlemen@2000yen, Ladies@1500yen (1Drink付)
        :追加Drink@500yen〜:チケット制

ジャンル●SOUL中心:70's〜 +α :DJ:Parma Green/他

踊らにゃ、そんそん!?

カテゴリ:

本日より、アミューズ ミュージアム内で開催されるすべての音楽イベント、講話会などの料金にお子様割引が適用されます。

小学生以下のお子様は、予約、当日にかかわらず、表示価格から500円引きとさせて頂きます。
ただし、未就学児童(小学校入学前のお子様)はチャージ無料となります。

お子様の年齢の確認出来るものを拝見させて頂く場合があります事をあらかじめご了承下さい。

カテゴリ:

2010年1月から毎月第二土曜日に、ミュージアムでディスコ・イベントを開催する事になりました。1970〜80年代を中心にした昭和の懐かしいダンスチューンがフロアに炸裂!
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EW&F、ヴァン・マッコイ、スリー・ディグリーズ、バナナラマ、デッド・オア・アライブ・・・
オールジャンルで何がプレイされるかは、当日のお楽しみです。

あなたの青春の名曲が乱れ咲き、甘酸っぱい思い出が鮮やかによみがえります。

浅草Danceナイト。 入場料金は、男性2000円、女性1500円、1ドリンク付き。
会場は、アミューズ ミュージアム1Fをぶち抜きでご利用いただけます。

主 催:アミューズ ミュージアム
企画制作:GOODMAN Co.
協 力:立石 Disco ナイト

毎月、第二土曜日、二天門前がダンス天国に変貌を遂げます。

最新のイベントスケジュールはこちらでご確認下さい。

カテゴリ:

現代美術、建築、写真、デザインなどの分野で執筆活動を続け、書籍編集等でも数々の賞を受賞されている都築 響一さん。

彼が、東京の東半分(右半分)の持つ可能性と魅力に着目。
『「古き良き下町情緒なんかに興味はない。老舗の居酒屋も、鉢植えの並ぶ路地も、どうでもいい。気になるのは50年前じゃなく、いま生まれつつあるものだ。(中略)現在進行形の東京は、六本木ヒルズにも表参道にも銀座にもありはしない。この都市のクリエイティブなパワー・バランスが、今確実に東、つまり右半分に移動しつつある事を、君はもうしっているか。」(webちくまHPより)と言う事で、webちくまで連載中のコラムで、アミューズ ミュージアムを「これでもか!」とばかりに紹介してくれています。

記事のタイトルは、「スペシャリティー・ミュージアム探訪記」

昨年、我らが名誉館長、田中忠三郎氏と出会い、圧倒的なBOROのパワーに魅了された都築さんは、『BORO--つぎ、はぎ、いかす。青森のぼろ布文化』(アスペクト刊)を編集された方でもあります。

まだ、ミュージアムをご覧になった事のない方々には格好の総合案内として、また、一度ご覧になった方にも、見落としたかもしれないミュージアムの魅力が再確認出来るアルバムとして楽しんで頂ける内容となっています。

年末年始のお休みで、お時間のある時にでも、是非、一度ご覧下さい。

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めでたくアミューズ ミュージアムの開館を迎えた11月1日。

この開館を記念したイベント、
AMUSE MUSEUM PRESENTS 3夜連続オープニング企画 田中忠三郎講話会
の第1夜が、ミュージアム1F、二天門シアターで開催されました。

第1夜のテーマは、「消えゆく生活道具と作り手の思いに魅せられた人生」
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先生の隣には、チーム織り姫のゆきが進行役で登場。
古き良き日本人の優しさとおおらかさを伝えようと、さまざまな昔のエピソードを語って下さる先生でしたが、なぜか、お話の内容は「下ネタ系」に脱線する事もしばしば。
孫ほど年の離れたゆきに、少々、たしなめられて軌道修正する場面も。

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そんなほのぼのとした講話会の最後を締めくくったのは、チーム織り姫による津軽手踊り。
見た目よりもずっとハードだという、その伝統舞踊もずいぶんと板に付いてきました。

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アミューズ ミュージアムが展示物を通じて、皆さんに感じ取ってもらいたい「もったいない - MOTTAINAI -」の精神、人や物を大切にするやさしさ。
みなさんもアミューズ ミュージアムを訪れて感じてみて下さい。

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江戸芸かっぽれ 家元継承25周年を迎えられた豊年斎五代目家元、櫻川ぴん助社中の皆さんが、
アミューズ ミュージアム開館に際して、お祝いのパフォーマンスを披露してくれました。
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一演目 「寿獅子舞」

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二演目 「江戸芸 かっぽれ」

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お囃子の三味線や太鼓の音色に誘われて、通りがかった数多くの観光客の皆さんも一緒にお祝いしてくれました。

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2009年11月1日。
本日10時、アミューズ ミュージアムがオープンしました。

前を通る、外国人観光客の方々も建物のビジュアルに興味津々。
地元の方々も興味深そうに様子を見に来てくれています。
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6Fの織り姫の間では、機織りのパフォーマンスを見ながら、しばし日本茶でリラックス。
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たくさんのお客様に、アミューズ ミュージアムを楽しんで頂けているようです。

浅草にお越しの際は、是非、お立ち寄りください。

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10月29日、ミュージアムの一般公開に先立ち、マスコミ関係者を集めたプレス内覧会が行われ、15時から1F 二天門シアターにて、開館記者会見が行われました。
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Ohsato01.jpgこの記者会見には、アミューズ・エデュテインメント代表取締役社長の大里洋吉、アミューズ ミュージアム名誉館長の田中忠三郎先生が出席し、ミュージアムの施設概要についての説明や、展示品されている所蔵作品の紹介などが行われました。






Tanaka01.jpg中でも、田中先生の収集品に対する愛情のこもった説明やコメントはとても暖かく感動的で、所蔵作品のバックグラウンドや、そこに込められた想い、、、そう言った重要性を改めて確認する事が出来ました。







質疑応答の後、当ミュージアムの看板娘達「チーム織り姫」が紹介され、メディアに初お目見え。
津軽手踊りの素晴らしいパフォーマンスを披露し、大きな拍手を浴びていました。
織り姫達による、機織りなどのパフォーマンスは、6F織り姫の間で毎日、ご覧になれます。
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当日は、多くのメディア関係者の方々にお越し頂き、アミューズ ミュージアムの注目度の高さを、ひしひしと感じる事の出来た1日でした。

アミューズミュージアムは、11月1日、午前10時にオープンしました。
皆様のご来館を、心よりお待ちしています。

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アミューズ ミュージアムの名誉館長でもあり、アミューズ ミュージアム内に展示されている刺し子、BORO、そして様々な古民具を、民俗学研究のかたわら40年以上に亘って収集し続けてこられた田中忠三郎先生から、ミュージアム開館に際して、メッセージを頂きました。

メッセージ全文は、こちらから

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アミューズ ミュージアム は、才能と情熱を持ったアーティストを応援します。
出演アーティスト募集の記事はこちらから。

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