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(基本的に)毎週木曜日、「UKIYOE ナイト」と題したイベントを行っています。

ボストン美術館所蔵スポルディング・コレクションの超細密デジタル浮世絵を主に使用して、浮世絵の中に描かれた当時の文化、下町情緒や風俗などを毎回、当時の江戸にタイムスリップしたつもりで覗いてみたいと思います。

UKIYOE_Apr.jpg

このイベントは、超細密デジタル画像だからできるクローズアップや、今まで気付かずにいた浮世絵からのメッセージや情報を読み取る、興味深い企画です。講師には、2003年よりボストン美術館と共同の浮世絵デジタル化プロジェクト日本側責任者も務めたNHKプロモーション、プロデューサーの牧野健太郎氏、東京大学大学院 総合文化研究科 森山暁子さん、お江戸ル 堀口茉純さんといった、浮世絵、江戸文化の達人達をお迎えします。
講師と公演内容に関しましては、決定次第、こちらのイベントスケジュールのページで発表してゆきます。

4月のUKIYOEナイトのスケジュールは以下の様になっています。

3日 牧野健太郎さん(NHKプロモーション)&伊藤理恵子(アミューズミュージアム)
   「花吹雪・浅草 浮世絵で銀座線♪初乗165円」

10日 森山暁子さん(東京大学大学院 総合文化研究科)
   「うっとり☆歌麿night」

17日 建蔵さん(俳優)
   「お江戸歩き 藤沢周平 捕物控」

24日 堀口茉純さん(お江戸ル)
   「タイトル未定」

※5月は、第1週目にお休みを頂き、2週目以降、上記の順での公演になります。ご注意下さい。

【開場、開演時間、料金、入場方法などについて】
基本的に、毎週木曜日開催。18:00 開場、18:30 開演
(毎回、約1時間程度の公演を予定しています。)
2014年4月1日より、予約料金は1,620円、当日は2,160円(いずれも1ドリンク付、税込価格)となります。

ご予約は:
電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-118110:0018:00
または、こちらの問い合わせフォームからお願いいたします。
各記入項目の他に、「お問い合わせ内容」欄に、観覧希望日と予約人数を明記して下さい。
ネットでの予約受付は、イベント前日の24時までとさせて頂きます。

※ライブ中の写真、ビデオ撮影、録音等は禁止とさせて頂きます。ご了承下さい。

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※このイベントは終了致しました。

『編集者的酒場ゼミナール』第6回
<9/16(金)>のゲストは、東京カリ〜番長、水野仁輔(みずのじんすけ)さん。

JinsukeMizuno2010_s.jpg

水野仁輔さんは、「食べる」「作る」「知る」「伝える」
それぞれの方向を網羅しつつ鋭く深く掘り下げるカレー界のエバンジェリスト。
水野さんのインド料理に対する探求心はカレーという枠に収まりきらず
2008年からは「東京スパイス番長」の活動もスタート。

石黒さんと水野さんとの仕事以外のつきあいは結構長くて10年近く。
以前は石黒さんの家の近くに住んでいたので、石黒邸での集まりにカレー作ってきてもらったり。逆に、水野さんのご自宅でやってる「東京スパイス番長」研究会にも招いて頂いたりの交流も。

石黒さんが、カレー以外のクリエイティブのセンス抜群、クレバーな水野さんの
<レシピではないごりっとした本>を1冊作らせてもらいたなと構想2年、
ついに一昨年刊行したのが、『ニッポンカレー大全』です。


トークでは、水野さんが作った「イートミー出版」の話しを中心に広がりそうです。
「イートミー出版」とは、カレーとスパイスを切り口に、時代に逆行しあえて紙媒体をアウトプットし続ける架空の出版社。いやいや、架空と言いつつすでにラインナップは以下の4冊で、他に予定しているのものが3冊。

『インド料理をめぐる冒険』
『チャローインディア』
『カレーの金言』
『LOVE INDIA 2010』

「イートミー出版」以外にも当然カレーに関するあれこれに話しは展開するはず。
いつものように「徹子の部屋」的に盛り上がってゆきます。





【日時】
9月16日(金)

18:00 〜19:30 開場というか飲食タイム
19:30 〜20:30 ゼミナールというか講演タイム
20:30 〜21:00 歓談というかコミュニケーションタイム

【会場】
アミューズミュージアム6階「織り姫の間」

【料金】
これまた、5000円ぽっきり!
3時間のフリードリンク&食事(ブッフェ形式)・ゼミ受講費、全部コミコミ。

ご予約は:
電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-1181(10:00〜18:00)
または、こちらの問い合わせフォームからお願いいたします。

*ご予約特典:
イベントご予約者特典として、「布文化と浮世絵の美術館」アミューズミュージアムの
「Japanese Beauty 〜もっとかわいく!女らしく展l」招待状(1枚で2名様までご観覧いただけます。2000円相当)をプレゼントします(10月10日まで有効)。 

重要文化財70点を含む約1500点の日本のテキスタイルアートは必見!(石黒謙吾プロデュース本「物には心がある。」著者の田中忠三郎氏が50年がかりで収集した布のコレクション)
招待状は当日会場でお渡しします。
(イベント当日は美術館は閉館時間を過ぎていますので後日ご利用ください)。

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※このイベントは終了いたしました。

7月15日(金)開催の第5回『編集者的酒場ゼミナール』のゲストが決定しました。

毎回注目される、そのキャスティング、、、さて、そのゲストとは!?

トヨザキ社長こと、書評家でコラムニストの豊崎由美さん。

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近刊『ニッポンの書評』が好評のトヨザキ社長は、『文学賞メッタ斬り!』シリーズ、『百年の誤読』など、文芸書評を中心に活動しているので、カルチャー&エンタメ系中心の石黒氏とは、ジャンルも仕事のスタイルも違っていて普段は仕事のやりとりは無いとの事ですが、その文章の面白さ、本に関わる仕事のシャープな姿勢、など大いにリスペクトしている人物だとか。

石黒氏が初めてトヨザキ社長の原稿を読んだのは97年頃『Number』の連載で、この人は面白い!と。

今回は、トヨザキ社長のテリトリーである文学系の話しではなく、共にフリーとしてたくさんの出版社と関わってきた視点で、本、書き手、出版界的苦労談的な悲哀漂うトークを、いつものように「徹子の部屋」的に引き出したいなと画策中とのこと。

トヨザキ社長のトークイベントは毒がある笑いで、文学的ネタがわからなくても引き込まれるそうです。

「ちなみにプロフィール写真でおわかりのようにのんべいなので(笑)、このイベントの雰囲気にぴったり!?
トヨザキファンにとっても、いつもとは違う話しが聞けるレアな体験となるでしょう。」

との事です。次回も期待して待ちましょう!!

【日時】
7月15日(金)

18:00 〜19:30 開場というか飲食タイム
19:30 〜20:30 ゼミナールというか講演タイム
20:30 〜21:00 歓談というかコミュニケーションタイム

【会場】
アミューズミュージアム6階「織り姫の間」

【料金】
これまた、5000円ぽっきり!
3時間のフリードリンク&食事(ブッフェ形式)・ゼミ受講費、全部コミコミ。

ご予約は:
電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-1181(10:00〜18:00)
または、こちらの問い合わせフォームからお願いいたします。

*ご予約特典:
イベントご予約者特典として、「布文化と浮世絵の美術館」アミューズミュージアムの
「Japanese Beauty 〜もっとかわいく!女らしく展l」招待状(1枚で2名様までご観覧いただけます。2000円相当)をプレゼントします(10月10日まで有効)。 

重要文化財70点を含む約1500点の日本のテキスタイルアートは必見!(石黒謙吾プロデュース本「物には心がある。」著者の田中忠三郎氏が50年がかりで収集した布のコレクション)
招待状は当日会場でお渡しします。
(イベント当日は美術館は閉館時間を過ぎていますので後日ご利用ください)。

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風呂わく三さん? ふろわくぞうさん、です。

パーティーやイベント、結婚式司会から漫談、マジック、 リングアナウンサーとしても活動中。
名付け親はあの吉幾三さんという、浅草をベースに活動する若手漫談家さん。

アミューズミュージアムで独演会を開催です。
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次回は、10月23日(日)

わくわくライヴ その8 〜風呂わく三独演会〜

〜笑いの秋の収穫祭〜

14:30 Open, 15:00 Start
予約:2,500円、当日:3,000円(1ドリンク付)

ゲスト:
歌真呂(うたまろ)歌マネ天下一品「全日本そっくり大賞」グランプリ2回受賞
マジシャンTSUKASA 高度なテクニックで不思議な世界へ誘います

ご予約は:
電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-118110:00〜18:00
または、こちらの問い合わせフォームからお願いいたします。

風呂わく三さん:プロフィール


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※このイベントは終了いたしました。

ついに!というべきか、、、ようやく!というべきか!?

なにはともあれ、第1回 浅草マンボカーニバルの開催が決定しました。

【日時】
2011年8月27日(土)
12:30 開場、13:00 開演(16:30 終演予定)

【会場】
浅草アミューズミュージアム6階 織り姫の間

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【出演】
パラダイス山元 (ぱらだいすやまもと:(東京パノラママンボボーイズ)
余語丈範(よごとものり:ペレスプラード楽団 日本人初のメンバー)
ミス・キャバレッタ ほか、

【料金】
予約 3,000円 当日 3,500円 (1ドリンク、1試作入浴剤「クール蔓潤湯」)

【主催】
浅草マンボカーニバル実行委員会

【公演内容】
秘蔵映像、秘蔵音源を交えてのパラダイス山元によるマンボトーク、
ミス・キャバレッタ嬢のマンボバーレスクショー  ほか (出演者の追加発表あり)

お座敷に雑魚寝しながらゆるゆる気分でお楽しみ頂きます。パレードは行いません。
参加者全員にもれなく当たる「お楽しみ大マンボ抽選会」も開催。

当日のUstream中継等の予定は一切ございません。リアルでしかご体感できません、ご了承下さい。

【主旨】
なぜ、浅草でマンボ?

浅草といえば「江戸下町情緒」というイメージがありますが、
実は大の新しもの好きなのが浅草ッ子の気質。

1956年「国際劇場」(現在の浅草ビューホテル)で、 
マンボの王様ペレス・プラード楽団が初の来日公演を果たしました。
それをきっかけに、全国津々浦々伝染病のごとくマンボのリズムが広まり、
日本に一大マンボブームが巻き起こりました。
なんと!浅草は日本のマンボ発祥の地だったのです。

しかし、直後にロカビリーブームが到来、
いつのまにかマンボは人々の記憶から忘れ去られてしまいました。

さらには、浅草喜劇俳優の故・伴淳三郎氏と当時の台東区長が、マンボではなくそれまで浅草とは一切無関係だったブラジルのサンバをテーマにしたお祭りをやろうと決めてしまいました。

今では浅草サンバカーニバルは東京下町の夏を代表するお祭りのひとつにまで成長。
パラダイス山元はただただ指をくわえて、それをうらやましがって見ていました。

今年、マンを持して、ついに浅草マンボ復活の火ぶたが切られます。
浅草でマンボ、アーーーッ、うっ!
ご期待下さい。

ご予約は:
電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-1181(10:00〜18:00)
または、こちらの問い合わせフォームからお願いいたします。

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※このイベントは終了いたしました。

最近、何かとご近所さんの熱い注目を集めているのが、、、

毎月第4週末に熊本の有機農家から直送される作物だけを取り扱う野菜市「笑三野菜市」。

それでは!!と、そんなヘルシー志向の、オーガニックなおいしさを覚えてしまった皆様のために。

「生産者直売!京都の野菜市!!」を、今後毎月第3土日に定期開催の予定です。

注目の第一回目開催は:

7月16日(土)17日(日)18日(月祝)
11:00頃?16:00頃
同じくアミューズミュージアム1Fの路面を予定しています。

今月は、、、
賀茂ナス    黒枝豆    鷹ケ峰とうがらし    伏見とうがらし
千両ナス    水ナス    トマト    きゅうり    お米    玉ねぎ
ジャガイモ(インカの目覚め)    万願寺とうがらし    など。
京都の生産者の方々による、店頭直売!

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東京ではなかなか手に入らない京野菜が
手ごろな価格でお買い求めいただけるチャンスです!

まじで、週末の早起きは三文の得!?

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※このイベントは終了致しました。

様々な視点から、アートを楽しむ新感覚アートバラエティ
"アートテラー×○○○(アートテラーかける)"

毎回、いろんなジャンルのゲストを迎え、
その方ならではの切り口で、アートを楽しむバラエティショーです。
ゲストとともに、一から企画を立ち上げますので、
毎回どんな形式になるのか、そのあたりも楽しみにして頂けたらと思います。

第2回目となる今回のラインナップは、『建築』と『ヨコハマトリエンナーレ』
第一部は、"大東京お笑い建築ツアー"の講師でお馴染みのペンさん
(伊藤嘉朗さん・伊藤嘉朗建築設計事務所代表)とお送りする、
(おそらく)世界で唯一の『建築』トークバラエティ "建てトーーク"。

昨年8月、今年1月に開催され好評だった"建てトーーク" のvol.3。
「建築」に興味がある方はもちろん、今まで無かった方も楽しんで頂けるように、
パワーアップした内容でお届けいたします♪

第二部は、ヨコハマトリエンナーレ2011 キュレトリアル・チーム・ヘッドの天野太郎さんを迎え、
8月6日より始まるアートの祭典『ヨコハマトリエンナーレ2011』の見どころを余すことなく紹介するガイドバラエティ"ヨコトリの歩き方"をお届けします。

ヨコハマトリエンナーレにまだ行かれたことの無い方のために、
「ヨコハマトリエンナーレの歴史」の紹介から始まり、
天野さんがオフレコで紹介する「今回の見どころ作品ベスト3」や
「ヨコハマトリエンナーレの苦労話」、
絶対に普段は公開されない準備の様子を写真レポで紹介する「只今、ヨコハマトリエンナーレ準備中」などなど、他のどこにも載っていない非公式情報が満載(笑)

はては、天野さんが絶対に教えたくなかった横浜の美味しいお店まで紹介するコーナーまで。
ヨコハマトリエンナーレ2011が楽しくなること必至のバラエティプログラム。
学芸員界でも屈指の名物学芸員天野太郎さんと、とに〜さんのトークバトルにも注目です。

開催日時*7月24日17:00開場

場所*アミューズミュージアム 6階特設会場

参加費*2000円(+ドリンク代500円)

【スケジュール】
17:00      開場
17:30      開演
17:30〜18:30  第1部 "建てトーーク"(w/伊藤嘉朗さん)
18:30〜19:00  休憩
19:00〜20:00  第2部 "ヨコトリの歩き方"(w/天野太郎さん)
20:15      終演

募集定員*50名

お申し込みはmixiのコミュ「週末はアートツアー」からどうぞ。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

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こんにちわ、アテンダントの鈴木です。 

最近はもっぱら浮世絵ネタで申し訳ありませんが、
どうしても知っていただきたい浮世絵師がいます。

その名も 歌川国芳(うたがわくによし)。 

国芳は、北斎、広重と同時代を生きた浮世絵師ですが、
作風は明らかに違い、グロテスクな武者絵や戯画を描いておりました。  
 
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この絵は、「相馬の古内裏」といい国芳作品の中で評価の高いもののひとつ。 
背後からぬっと覗き込む骸骨は西洋の解剖学書を参考にしたといわれ、浮世絵=江戸情緒の概念を打ち破っています。 また構図に注目して頂きたいのですが、国芳以前の大判三枚続(パノラマ)は、3枚で1作品ではなく、1枚でも売れるようそれぞれが完成されたものでした。 
しかしデビューが遅れた国芳は、傲慢にも3枚まとめて売ることに挑戦しました。 
結果的に、伝統的な構図を打ち破り、今まで見たことのないダイナミックな浮世絵を登場させました。
 
恐ろしい浮世絵ばかり描く国芳ですが、人間的にはとっても江戸っ子気質で、弟子をかわいがり、火事があったらすっとんでいって人助けをしていたそうです。 また動物に対する愛情は、作品にふんだんにでており、特に猫の絵は天下一品。 その中でもお気に入りの一枚を紹介します。
 
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日本の怪談で有名な「化け猫」、現代の歌舞伎の演目(独道中53次)でも見られる、人気の場面。
注目は、手ぬぐいを巻いて踊る2匹の猫。 
 
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毎週木曜「浮世絵ナイト」は、浮世絵好きにはたまらないネタを、豪華講師陣がお伝えする、江戸の勉強会です。 講師の一人、稲垣進一先生は歌川国芳のコレクターであり、現在太田記念美術館で「没後150年記念 歌川国芳」展が絶賛開催中です。 

なんと! 浮世絵ナイトに国芳の原画を持ってきて下さいました! 先生もまた型破り!! 
 
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年末には大規模な国芳展が六本木で予定されており、盛り上がること間違いなしです。
歌川国芳、今から知っておいて損のない人物です。

毎週、アミューズミュージアムで開催中のUKIYOEナイトの情報はこちらからどうぞ。
 
鈴木

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毎月恒例となった笑三野菜市が土曜日に開催され、曇り空にも関わらず店先はとても賑わいました。

野菜だけでも生きていけるくらい野菜好きな私も毎回新鮮な野菜が手に入るので楽しみにしております。

今回もじゃがいもや玉葱、生姜などなど豊富な野菜揃い。
中でも見事だったのは 茄子 です!!今まで見たこともないくらいデカイ!!!
どれくらい大きいかというと!!こんなに立派!!

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大根より大きいかもしれません。
こんな大きな茄子がなっている畑を思い浮かべると圧巻としか言えません。

野菜好きの血が騒ぎ、迷わず茄子を購入した私は早速その日のうちに焼き茄子にして、
擦った生姜と大根おろしでアツアツをいただきました。
みずみずしくて肉厚でにんまりしてしまうおいしさ。
まだ半分あるので、夏らしく茗荷と炒めようか、やっぱり味噌汁かなと食べ方を考えるだけて浮足立っています。

来月の笑三野菜市は何が出てくるか今から楽しみ。
お値段も「えっ!!いいの!!?」という驚きの安さです。ぜひぜひお越しください。

笑三野菜市は毎月最終土曜日、アミューズミュージアム1Fにて午前11時より開催しています。
「売り切れ御免!」ですのでご来場はお早めに!
さらにお得なタイムセールもありますよ。

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※8月7日の第一回目は終了致しました。

8月7日(日)から、雑誌「毎日が発見」(角川マガジンズ刊)&アミューズミュージアムのコラボイベント「発見塾」を隔月(予定)で開催します。

毎日が発見とは・・・詳しくはこちらのサイト

この「発見塾」は、さまざまなワークショップや講演会を通して、みんなで学び、みんなで何かを生み出してゆくイベントです。

第一回目のテーマは「布編みの魅力〜みんなで鍋敷きを編む」です。
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講師は布編み作家の奥村律子さん

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当ミュージアム展示のBOROとも共通する"布への愛情"を布編みを通じて形にしてゆきます。

開催日時:8月7日(日)14:00〜16:30(13:30受付開始)
会  場:アミューズミュージアム6F織り姫の間
参加費用:お一人2,000円(材料費、1ドリンク付き)

ご予約は本日6月28日10時からの受付で、定員40名様になり次第締め切らせていただきます。

ご予約は:
電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-1181(10:00〜18:00)
または、こちらの問い合わせフォームからお願いいたします。
※1組1〜4名様でお申し込みください。

加えて、8月9日(火)〜9月4日(日)には、2階ギャラリーで、同誌の展覧会「毎日が発見 "和"の手作り展」も開催します。

「毎日が発見」で紹介されたきものリフォームや裂き織りなどの手作り作品が数多く展示され、一部ご購入も可能です。

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包山奈保美「毎日が発見」編集長

「毎日が発見」をご購読の方には、ちょっとしたプレゼントもあります。
詳しくは本日発売の 「毎日が発見」をご参照ください。

布好き、手芸好き、リフォーム好きの皆さん!大集合をお願いします!!

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