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澤雪絵『浅草二丁目ライブ』inアミューズミュージアム
ちりも積もれば山となるVol.4

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※画像はクリックで大きく表示されます。

皆様、いかがお過ごしでございましょうか。

昨年、11月より開催させて頂いております澤雪絵『浅草二丁目ライブ』でございますが、おかげさまで今回でVol.4となります!感謝!

今回は、スペシャルゲストに来嶋けんじさんをお迎えして、ぱっと明るく盛り上げて頂こうと思っております。

また、今回の浪曲ショートショートでございますが、星新一さんをイメージしてデザイン作家の坂本友希さんに作って頂きました。という事で今回の浪曲ショートショートは、星新一さん風な浪曲ショートショートを掛けさせて頂こうと思っております。

ぜひぜひ!お見逃しなく〜〜♪
皆さまのご来場を心よりお待ち申し上げております。

11月23日(水・祝)13:30開場/14:00開演
チケット¥1800 全席自由席、別途ドリンク代320円

ご予約は以下までお願い致します。

アミューズ ミュージアム 
03-5806-1181(10:00〜18:00)
または、こちらの問い合わせフォームまで

soul of 浪花節
070-6941-8600(10:00~18:00)

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自然溢れる栃木県益子町で活動する、父母と娘の家族三人によるクリエイター集団「アトリエ草冠」による、月に一度、趣向を凝らした手作りワークショップ。

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※画像はクリックで大きく表示されます。

Vol.2となる今回は、~革と布を秋色に染めて~をテーマに、「葉っぱとしずくのピアスorイヤリング作り」、「天然土顔料で染め分けカフェカーテン作り」、をメインにご体験頂け、また「小花のピアスorイヤリング作り」、「筒描藍染or筒描柿渋染コースター作り」もをご体験いただけます。

全て、定員制となっておりますので、お早目のご予約をお勧めいたします。

10月22日(土)プログラム

●「葉っぱとしずくのピアスorイヤリング作り」
 定員10名 参加料金:2700円(税込)

予め葉の形にデザインし制作した革をお使い頂きます。秋色に自由に彩色、仕上げ剤、ビーズ、金具付けを行って、お持ち帰り頂けます。

●「天然土顔料で染め分けカフェカーテン作り」
 定員10名 参加料金:3500円

生成りのコットン生地を絞りの技法で秋色に染め分けしましょう。(針は使用しません)
仕上げに葉っぱを顔料でステンシルしてお持ち帰り頂けます。お部屋のアクセントに◎

●「小花のピアスorイヤリング作り」
 定員3名 参加料金:2700円(税込)

●「筒描藍染or筒描柿渋染コースター作り」
 定員2名 参加料金:2700円(税込)


ご予約はアトリエ草冠HP、または、080-1228-4614まで。

またはアミューズミュージアム 
電話:03-5806-1181(月曜を除く、10:00〜18:00)
または、こちらのご予約フォームからお願いします。

※ご予約いただきましたら、アトリエ草冠から折り返しご連絡させていただき、お客様の体験開始時間をご相談させていただきます。
※アミューズミュージアムご入館料をお支払いいただいたお客様は、ご自由にご見学いただけます(体験料別途)

皆様のご参加お待ちしております。

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※このイベントは終了いたしました。

街から街へ、旅から旅へと歌い続けるあがた森魚が、愛着を抱く街のひとつ、東京・浅草。
その街にあるアミューズ ミュージアムで初の公演です。
11月発売予定の新曲披露にもご期待ください。

ゲスト情報が更新されています。詳しくはこちら

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《あがた森魚と浅草--違和と親和》

......雑務のやり取りで半日が過ぎてしまった。浅草にたどり着いたのは4時過ぎ。
浅草はある意味何もない。ただ、そこにいる人々のたたずまいに、おそろしく現実離れした違和感がある。
渋谷や銀座や上野から地下鉄銀座線に乗り浅草の街に上がった瞬間に、もうそこは現実現在に対しておのずとバイアスをもっている。
自分が、そばにいて語らいたい人は、しばしば現実離れした違和感を秘めている。
自分が、心の拠り所と覚える人種は、現実に対して寡黙で深いバイアスを秘めている。

電気ブランの神谷バーは、やや敷居の高いトラッドな店だが、それでも浅草人の気位と和みと、時代に対して沈殿しようとするかのような澱みがその場にいるだけで伝わってくる。
ある種の怠惰感、諦観がその全体から伝わってくる。なんて居心地がいいのだろう。

(あがた森魚、ある日の日記より抜粋)

【あがた森魚 プロフィール】

1948年、北海道生まれ。72年、デビュー曲「赤色エレジー」のヒットで一躍時代の寵児となる。

20世紀の大衆文化を彷彿とさせる独自の世界観を表現した音楽・映像作品は、長年多くのファンを魅了している。

映画監督、俳優、文筆家としても活躍。現在も全国で精力的にライヴを展開し、2010年代は毎年アルバムを発表し続け、直近では"浦島三部作"(14年『浦島64』、15年『浦島 65 BC』『浦島 65 XX』)を連続リリース。

今秋、2016年ニューアルバム発売予定!


【公演概要】

2016年10月15日(土)開場 14:30 開演 15:00
前売り 3,500円 当日 4,000円

予約・問い合わせ:アミューズミュージアム
TEL:03-5806-1181(10:00~18:00 月曜を除く)
または、こちらの問い合わせフォームから


●「前売料金」は、2016年10月14日24時までにお申し込みの場合に限らせていただきます。10月15日0時以降のお申し込みは、受け付けできません。恐れ入りますが、「当日料金」を会場にてお支払ください。
●「当日券」は、定員に到達次第、販売を終了します。

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口琴で奏でる、東ヨーロッパ伝統音楽の「今」!

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※画像はいずれもクリックで大きく表示されます。

口琴の名手シラーヂ・アーロン、2004年のソロ来日以来12年ぶり、今回は太鼓とバイオリンとのトリオZoord(ゾールド)での上陸。

「Zoord(ゾールド)」は、ルーマニアのトランシルヴァニア地方や同モルドヴァ地方に住むハンガリー系民族の伝統音楽にルーツを持ち、本能的な現代風味を加えた、ハンガリーのトリオ。

口琴奏者シラーヂ アーロンを中心に2014年結成、ハンガリー中南部の町、ケチケメート(作曲家コダーイ ゾルターンの生地として知られる)を本拠地として活動中。
アップビートでパワフル、変拍子を多用した複雑なリズム、扇情的なヴァイオリンと歌の旋律、そして野性的な口琴の名人芸を持ち味とする。

日時:2016年11月20日〈日) 開場 15:00 / 開演 15:30
会場:アミューズ ミュージアム6Fイベントホール

料金:前売・予約 3,500円 当日 4,000円

イベント詳細はこちらのページでご確認ください。

ご予約はこちらのe-mailでお申し込みください。

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戦争と琵琶 Vol.4
日清・日露戦争期の琵琶界状況と琵琶歌
〜政治と芸能の関係性〜

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琵琶デュオのライヴの中でも特にコアな企画『戦争と琵琶』も今回で4回目となります。

前回は明治維新後の薩摩琵琶の、戦争を題材にした作品の特色を駆け足で振り返り、その究極とも思われる作品「特別攻撃隊〜九軍神〜」で締めくくりました。

今回は時代を絞り込み、日清・日露戦争時、薩摩琵琶が戦争とどう向き合い、どういう題材を新しく作り出したかにスポットを当てます。

薩摩藩の一芸能であった薩摩琵琶は、東京に進出後、明治天皇がお気に召して実際に習ったことや、さらに御前演奏の機会を多く設けたこともあり、この日清・日露戦争を歌うことで世の中に徐々に広まり、流行しました。

同時代と向き合うことで歌の文言、構成など演奏の様々な側面を含め、薩摩藩時代とは違った、明治期の薩摩琵琶が確立されて行ったとも言えるでしょう。

明治天皇御製で軍歌としても歌われた「黄海の大捷 (たいしょう)」、国内の西南戦争他、日清・日露戦争と参加、まさに明治時代を体現する乃木希典へのオマージュ「乃木大将」(飯田胡春作)、奉天の野戦病院の手術台の上で、いち兵士が息絶える様子をリアルに綴った「別れの国歌」 (吉水経和作)、日本海海戦の様子を"崩れ"と呼ばれる薩摩琵琶の激しい表現を中心に構成した「日本海海戦」(吉水経和作)の演目で日清・日露戦争期の薩摩琵琶のあり様を演奏、解説で明らかにしたいと思っております。

今回も辻田真佐憲氏にコメンテイターをお願いしました。

戦争と音楽に関して、現代の視点も交えて的確に分析出来る研究者は氏をおいて他におりません。

今年話題になった"政治と音楽"の関連についてもコメントを頂きたいと思っております。

各演目、琵琶デュオの普段のライヴ、演奏会ではほぼ演奏しないものばかり。
こうしてまとめて日清・日露戦争期の薩摩琵琶の雰囲気を、解説付きで体験できる機会はほぼ無いと思われます。

宜しくお願い申し上げます!

琵琶デュオ

ゲスト:辻田真佐憲(文筆家、近現代史研究者)
1984年大阪府生まれ。文筆家、近現代史研究者。慶應義塾大学文学部卒業。同大学大学院文学研究科中退。
2011年より執筆活動を開始し、現在、政治・戦争と文化芸術の関わりを研究テーマとしている。
著書に『日本の軍歌』『ふしぎな君が代』『大本営発表』(以上、幻冬舎新書)、
『愛国とレコード』(えにし書房)、『たのしいプロパガンダ』(イースト新書Q)などがある。

日時:2016年11月5日(土)開場:14時半 開演15時予定(演奏時間1時間半程度)

演目:「黄海の大捷 (たいしょう)」「乃木大将」「別れの国歌」「日本海海戦」

全席自由

料金:前売り一般3000円 /大学生まで2000円(当日はそれぞれ+500円)

場所:アミューズミュージアム6Fイベントホール

ご予約、お問合せ:
問合せ先:びわホーシ 070-6577-1818 メール
問合せ先:アミューズミュージアム TEL:03-5806-1181(代表)<10:00〜18:00>
     イベント申し込みフォーム

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※画像はクリックで大きく表示されます。

私が主催して自分で演奏をする津軽三味線の演奏会です。

ライヴコンセプトは、破壊と破滅、衝動と創造!

第一部は私の津軽三味線のソロ演奏を。
スタンダードなソロ演奏から、演奏は七変化をし、個性様々に演奏を展開いたします。

戦前からのSPレコード音源から採取した古い津軽三味線の演奏や、高い音と低い音の三味線を二丁使い分けます。
他に無い独自の演奏方法を用いた曲や、ベースピックを用いた奏法。
これらは他では聴けない演奏になることでしょう!

第二部はゲストのソロとコラボレーション。
毎回ゲストは欧米諸国側から見た第三世界(アフリカ、中東、南米、日本を含むアジアなど)の民族の方々にお越しをいただき、ネイティヴそのままの生音を、現地出身の方に演奏していただき、生々しいセッションを展開いたします!

エジプトやアルジェリア、モロッコやトルコに演奏に行った経験がある私は、中東にはとても縁を感じます。

今回は中東イランの吹奏楽器であるネイとの共演です!ネイは葦から作られたリードの無い笛で、イラン,トルコ,アラブの古典音楽に不可欠の重要な楽器。それ以上にイスラムのスーフィーの典礼音楽では重用されるそうです。

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ネイ

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イランの古都の宮殿の壁画に描かれたネイを演奏する女性(18世紀)


イランからはネイ奏者のスィアーヴァシュ・アーリヤンファルさんにゲストでお越しいただき、ネイとイランの古典音楽のお話しと、ソロ演奏もしていただき共演もさせていただきます。今からとても楽しみです。

厳しい津軽三味線の響きと、中東の響きのネイが浅草で混じり合う!海峡も国境も国籍も越えて響き合う音に御期待ください。そして何よりお楽しみいただければ幸いです。

皆様のご来場を心よりお待ちしております!

ゲスト/ネイ奏者 スィアーヴァシュ・アーリヤンファル Siavash Arianfar (イラン・テヘラン出身)
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プロフィール
1967年イランのテヘラン生まれ。

10代よりイラン伝統音楽に関心を持つ。20歳でネイの演奏と共に、モウラーナ(Jalaledin Mohammad Balkhi, 13世紀の代表的神秘主義家で、"ルーミー"として知られる)や、スフラワルディー、バクリー・シラーズィーなど、イランの詩とスーフィズムの探求を始め、インドに4年半滞在する。
1996年頃に来日し、99年にイラン伝統音楽・スーフィー音楽、ペルシアの詩を紹介するため、モウラーナの名に因んだルーミー・アンサンブルを設立。東京を中心に公演を行い、また様々なイベントや音楽祭、大学などでも出演している。


津軽三味線 山本 大 ソロライヴ!!

2016年10月2日(日)
開場15時〜 開演15時30分〜
場所:アミューズ・ミュージアム 6Fイベントホール

料金 予約3000円 予約無し当日3500円

ご予約、お問い合わせ :
アミューズミュージアム 電話 03-5806-1181(10時〜18時 月曜定休)
または、こちらのご予約フォームよりお願いします。

※未就学児童の入場、撮影や録音はご遠慮ください

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※このイベントは終了いたしました。

7月上旬に、アミューズミュージアム2F手仕事のギャラリー&マーケットにて個展を開催された、自然溢れる栃木県益子町で活動する父母と娘の家族三人によるクリエイター集団「アトリエ草冠」が、月に一度、趣向を凝らした手作りワークショップを当館にて開講致します。

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※画像はクリックで大きく表示されます。

Vol.1となる今回は、二日間で「革のアクセサリー作り」、「額付コースター作り(筒描藍染or筒描柿渋染)」、「藍染絞り分け染めでバンダナ作り」の三つをご体験いただけます。

9月24日(土)
●「革のアクセサリー作り」 10:00~11:30

 (10:00より受付開始、順次会場へ入場し、体験を行っていただきます)
 定員10名 参加料金:2700円(税込)

 予め花の形にデザインし制作した革を使用し、お好みの色で彩色、仕上げ剤、パール付け、
 ピアスor イヤリングの金具付けを行って、お持ち帰り頂きます。

●「額付コースター作り(筒描藍染or筒描柿渋染)」 11:30~13:00

 (11:30より受付開始、順次会場へ入場し、体験を行っていただきます)

 定員10名 参加料金:2700円

筒描藍染か筒描柿渋染のどちらか一つを選んでいただいて、
コースターの筒描きと彩色と水元をご体験いただけます。仕上げ後、額に入れてお持ち帰り頂きます。

9月25日(日)
●「藍染絞り分け染めでバンダナ作り」 10:00~13:00
 定員20名 参加料金:2700円(税込)

 藍染の絞り染め技法でバンダナを染め、仕上げ後お持ち帰り頂きます。
 大きめなので小風呂敷やお弁当包みにもなります。

全て、定員制となっておりますので、お早目のご予約をお勧めいたします。

ご予約はアトリエ草冠HP 

またはアミューズミュージアム 
電話:03-5806-1181(月曜を除く、10:00〜18:00)
ご予約フォームからお願いします。

皆様のご参加お待ちしております。

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※このイベントは終了いたしました。

1年に2回催しております、津軽三味線教室の生徒達が出演するライヴ!
所謂習い事の発表会とは一線を画したエンターテインメントショーです。

定番の津軽三味線の迫力のある大合奏を生徒達が一生懸命に演奏いたします。

毎回ゲストにお越しいただいております。この度のゲストは、日本でも数少ない奏者でありますアラブヴァイオリンの、木村伸子さんです!

中東音楽のバイオリンはドレミで区切られず、微分子の音階があり、とても魅惑的な響きです。

バイオリンがいつから中東で用いられたのか、北アフリカの楽器がヨーロッパに渡り、バイオリンに形作られたのかどうか、などなど...アラブ音楽研究家でもある木村さんにお尋ねをして演奏をしていただき、津軽三味線と演奏もしていただきたいと思います。

私は2006年にエジプトはカイロの国立文化センター内にあるオペラハウスと云うところでソロコンサートを開かせていただきました。
その時に是非エジプトの音楽を三味線で弾いてくださいとのリクエストで、様々な曲を参考に聴かせていただきました。

今回はアラブのバイオリンと、津軽三味線の共演はどんな響き合いになるのかがとても楽しみです。皆様、是非ともご来場願いまして、お楽しみをいただければと思います。

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2006年3月 エジプト カイロオペラハウス 津軽三味線 山本 大コンサートチラシ

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ゲストプロフィール/木村 伸子 (きむら のぶこ)アラブヴァイオリン奏者、アラブ音楽研究家

フランス国パリ市生まれ。山口県出身。
5歳より西洋クラシックヴァイオリンを始める。石井洋之助氏、石井志都子氏に師事。
東京大学文学部に進学後、東京大学フィロムジカ室内管弦楽団に所属。
卒業後、東京大学大学院人文社会系研究科に進学。
パストラーレ室内管弦楽団に所属し、バロック・古典派の音楽を中心に演奏活動を行う。

修士課程終了後、早稲田大学大学院博士後期課程に入学、中世エジプト社会史を研究する。
2009年よりカイロ大学に留学。
歴史研究のための留学であったが、留学中にエジプトの伝説的ヴァイオリ二スト、
アブドゥ・ダーゲル氏に出会い、師事。三年間の留学の後に帰国する。

帰国後はアラブ音楽アンサンブル「ファルハ」や「ソートアンニール」に所属。
また演奏活動に加え、アラブ音楽の美を理解・表現するためのもうひとつの手段として、
大学院でアラブ音楽理論とその歴史についての研究を行う。
全国各地で講演・演奏活動多数。

第12回アミューズミュージアム 山本大津軽三味線教室ライヴ! !

 〜遥か彼方の砂漠へ響く、北海の雄叫び!!〜

2016年9月18日(日)開場:15時30分、開演:16時
チケット料金:2160円(税込)

ご予約は、電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-1181(10:00〜18:00) 
または、こちらの問い合わせフォームからお願いいたします。

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アミューズミュージアムとアート巻き寿司作家のたまちゃんこと清田貴代さんとのコラボ企画「にっこり寿司ワークショップ in アミューズミュージアム!」の2回めを開催することになりました。


"世界に通用するクリエイティビティーやアートを浅草から発信する"を合言葉に、

新しいアートのコラボレーションの形を模索します。

作家たまちゃんについて:
知る人ぞ知る巻き寿司アート作家。
様々な作品が見られるたまちゃんのブログはこちら

その作品は切る場所によって絵柄が変化するなど、独創的でオリジナリティーにあふれたもの。
その作品集は海外でも紹介されています。

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2016年9月17日(土)に第二回ワークショップを開催決定!

     テーマは「弥治郎系アイドル こけし寿司」

     こけしちゃん達は東北のアイドル!
     歌ったり、ダンスしそうなカワイイこけしちゃんを皆んなで作りましょう!
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     東北大震災の復興応援柄の「こけし寿司」
     今回も皆さんの参加費の中から1人200円ずつ相馬市の「教育復興子育て基金」
     に寄付させて頂きます!

     会場で作品集「Smiling Sushi Roll」を販売します。
     (すでにお持ちの方でサインをご希望の方はお待ちください!)

受付開始:12:30
ワークショップ:13:00〜16:30(予定)

参加料金:5,500円(巻き寿司制作材料費、ミュージアム見学料、1ドリンクを含みます)

参加定員:25名 大人のみ(15歳以上で一人でも作業出来る方)
     参加される方は「エプロン、手ぬぐい(又はハンドタオル)、保冷剤、保冷バッグ」
     をご持参ください。
     定員になり次第、参加お申し込みは終了させて頂きます。

参加申し込み方法:

「弥治郎系アイドル こけし寿司」参加希望のタイトルで

参加者氏名、人数、電話番号、メールアドレスを明記のうえ、
tama@smilingsushiroll.comまでメールにて申し込み。

受付確認の返信をもって予約完了となります。
メール送信後2日以内に返信のない場合は再度お問い合わせ下さい。

複数で申し込みの方は、代表者だけでなく参加者全員の名前、連絡先(メアド、電話番号)をご記入ください。

開催3日前よりキャンセル料(100%)が発生します。ご注意ください。

ワークショップ当日のお問合せ、ご連絡は:
電話 アミューズ ミュージアム 03-5806-1181(10:00〜18:00)
までお願いいたします。

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Kuuko Clemens「手作りWork shop×Liveつまみ細工の巻」を開催します。

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※画像はクリックで大きく表示されます。

繊細で力強い歌声と、独特のアレンジセンスが融合し、切なさの中にも希望の光を感じる魅力的な楽曲が生み出され、幅広い世代に支持されている。佐藤玖美(Vo.)と高位妃楊子(Pf.)の二人からなるソングライターユニット。Kuuko Clemens。 

今回そんなお二人が、浅草へ初お目見え。
和の心を伝える活動をされている「伝ふプロジェクト」の、つまみ細工ワークショップとコラボ致します。

帯留めにもヘアゴムにもなるおしゃれアイテム、男性の方は女性へのプレゼントにもおすすめのつまみ細工。
お客様には、改めて日本が大切にしてきた美を体験していただき、そして浅草に合わせた和テイストに作り上げたKuuko ClemensのLiveをあわせてお楽しみください。


Kuuko Clemens「手作りWork shop×Liveつまみ細工の巻」

日時:2016年9月4日(日曜日)
   14:00開場 14:30開演
場所:アミューズミュージアム6Fイベントホール
料金:¥3,500円+税(1ドリンク付・材料費含む) 
集客定員:30名

ご予約・お問い合わせ先:http://kuukoclemens.tumblr.com/

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