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当館オープン当初から、路上実演、「気持ち伝わる筆ペン講座」、「和文化講座」などを開催され、アミューズミュージアムと深い縁のあるポエムピクチャーアーティスト/折り句作家 MIKAKOの個展が開催されます。

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※画像はクリックで大きく表示されます。


今回のテーマは「母」。
日頃照れくさくて、なかなか感謝を伝えられな「母」。
母の日の前週に合わせて開催される本展にあわせて、、ぜひ皆様もご自身の「母」について想いを馳せてみてはいかがでしょうか?
今回の個展でも、MIKAKO作品だけでなく、「気持ち伝わる筆ペン講座」に参加されている生徒が描いた力作も出展されます。

太陽のような明るい彼女の人柄が、そのまま優しい言葉で綴られる作品に表現されている大人気作家MIKAKO。
アミューズミュージアムで開催される最後の個展です。
ぜひ、皆様でMIKAKOの温かな世界をご堪能ください。

ポエムピクチャーアーティスト/折り句作家 MIKAKO個展「母」

2018年5月2日(水)~5月6日(日) 10時~18時(最終日16時まで)
※個展中はMIKAKOが会場に在廊予定

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アミューズミュージアム開館10周年イベント第1弾といたしまして、
重要有形民俗文化財に指定されている田中忠三郎コレクションの刺し子を展示致します。

BOROを見に来て下さるお客様から、
「そろそろあの刺し子が見たい!」
と沢山のリクエストを頂いてまいりました。

昨今では、十和田市現代美術館「田中忠三郎が伝える精神」や、神戸ファッション美術館「BORO(ぼろ)の美学―野良着と現代ファッション」でしか見られなかった田中忠三郎コレクションの津軽・南部刺し子着物。
ここ浅草で観ていただくには、今しかない!ということで、期間限定ではありますが、特別企画展として皆様にお届け致します。

展示期間は以下の通り、津軽の刺し子と南部の刺し子を前後期日程で開催致します。
今回の特別企画展は、重要有形民俗文化財のため、触れていただくことはできませんが、間近でじっくりとご覧ください。
もちろん、フラッシュ・三脚なしでの写真撮影は可能です。
ぜひ、皆様お誘いあわせの上、お越しくださいませ。

<重要有形民俗文化財~田中忠三郎コレクション~特別企画展>


●前期「津軽さしこ展」

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〔日時〕2018 / 6 / 26(火)〜 9 / 9(日)
〔会期〕‪10:00〜18:00‬
    *7/2 , 9 , 17 , 23 , 30 , 8/6 , 13 , 20 , 27 , 9/3 は休館 (最終日は‪16:00‬まで)
〔場所〕アミューズミュージアム 2F

●後期「南部さしこ展」

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〔日時〕2019 / 1 / 29(火)〜 3 / 31(日)
〔会期〕‪10:00〜18:00‬
    *2/4 , 12 , 18 , 25 , 3/4 , 11 , 18 , 25 は休館 (最終日は‪16:00‬まで)
〔場所〕アミューズミュージアム 2F

※特別企画展・常設展・特別展へは、ミュージアム入場料が必要となります。
※ぐるっとパス、招待券をお持ちのお客様はそのままご入場いただけます。
※特別企画展開催期間中は、無料展示の2階手仕事のギャラリー&マーケットはお休みとさせていただきます。

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タンスや納戸に眠っていた着物・絣・半襟・帯などに、新たな命を吹き込み

個性的な服やバッグ・細工物等に甦りました。
作り手たちの布に込めた想いと丁寧な手仕事の世界をお楽しみください。

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※画像はクリックで大きく表示されます。

●会期
2018年4月24(火)〜4月30(月・祝)
10:00〜18:00
最終入館は17:30まで
最終日は16:00まで
入場無料

●出展作家
佐久間 初美・田中 京子・前田 真佐子・岩本 栄子 ( 着物リメイク服)
保坂 光枝(着物服/つるし飾り)
眞木 弘子 ( 染色)
吉田 和枝(先織/染色)
市川 敦子(バッグ/小物)
鈴木 君栄(ちりめん小物)
多田 孝子(つまみ細工)
山本 洋子(パッチワーク)
森 恵美子(テーブルウェア)

皆様のご来館お待ちしております。

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今年も陽気な春に、坪内シモナさんの特別展が開催されます。

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※画像はクリックで大きく表示されます。

古い着物地が洋服やバッグに。
9回目となる今回は、織物や生活小物をはじめ、絵画作品もご覧いただけます。
日本の伝統美とヨーロッパの感性が融合した、新たなデザインをお楽しみください。

期間:2018年4月10日(火)~4月22日(日) 10:00~18:00
※4月16日(月)休館
※最終日4月22日は16:00まで
入場無料

皆様のご来館お待ちしております。

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第6回<和んどめいど>のお題は<桜>。

8人のクリエーター※の桜の花々、隅田川の桜とともにお楽しみください!

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※画像はいずれもクリックで大きく表示されます。

3000円以上お買い上げの方に恒例の素敵なプレゼント!
※會津 まほろばさんは出展中止となりました。

第6回 和んどめいど
と き : 2018年3月30日(金)~4月8日(日)
10:00~18:00(最終日は16:00)4/2(月)休館
ところ : アミューズミュージアム2F手仕事のギャラリー&マーケット

<event schedule>
<参加が楽し!リメイクショー> 

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※画像はクリックで大きく表示されます。

3/31(土)プチショー13:30~
メインショー14:00~15:00 観覧無料

着物リメイクは日本の着物素材・染・柄を生かし、今、着られるものに作り変えるという ステキなお仕事。その仕事の一端を、着物の種類、作家さんの工夫や苦労などを、楽しくご紹介します。

モデル着用の服は購入可能。お着物をリメイクするご参考に。リメイク相談もお受けいたします。


<Work shop羽織にトライ!> 毎日11:00~16:00 無料
日本の羽織を気軽に試す、ワークショップ。撮影無料。インスタUPで、恋みくじプレゼント!


<Work shop和布で作る!しおりorカード> 
平日11:00~16:00 参加費100円/1枚(税込)


<台湾式 足もみ>
やすねこ工房の元気は、足から!元気の素をおすそわけ~。
地元<清澄白河>で活躍する「鶴丸堂」浅草デビュー!
4/1(日)11:00~17:00 
4/7(日)11:00~17:00 
4/8(日)11:00~15:30 
2,000円/20分(税込・要予約)3,000円/30分( 〃 )

詳細はお気軽にお問い合わせください。
お問合せ:やすねこ工房 江東区白河3-1-16 
ブログFacebook
TEL : 090-9304-2277 FAX : 03-5809-8842
(担当 田端 eメール

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昨年の「てしごと」2017は
販売する側の目線で
ちょっと背伸びした作品を作りました。

今年は、製作側の目線で、Factory藍らしい
日常的な作品をご覧いただきます。

障害のある方々が思い思いに作った、
染め地、織地、刺し子、陶芸をボランティアの方々、
職員が力を合わせ、その個性を活かし、製品に仕上げました。

Tシャツ、ストール、小物、マグカップ
ひとつとして同じものはありません。

ぜひこの機会に、お気に入りの一点をお探しください。

皆様のご来場をお待ちしています。


社会福祉法人藍 大野


〔会期〕2018.3.20(火)〜3.25(日)
    10:00〜18:00(最終日は16:00まで)
〔場所〕アミューズミュージアム 2F 手仕事のギャラリー&マーケット

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※画像はクリックで大きく表示されます。

青森県の太平洋側で生まれた南部裂織。寒冷地のため綿花の栽培が出来ず、暖かな木綿はとても貴重でした。
人々はわずかに手に入った木綿を最後まで大切に使い切るため、細く裂いて緯糸にし、地機(じばた)と呼ばれる原始的な織り機を使い、新たな布に再生させました。

今回の展示では、南部裂織の技法をアレンジしたカラフルな作品や、手織り用の草木染め糸の展示販売の他、古布が裂織になるまでの過程が視覚的に理解できるよう、ミュージアム所蔵の地機をお借りして実演も行います。
また、古布で作る簡単なシュシュ(ヘアアクセサリー)のワークショップも予定しています。

※実演及びワークショップは、初日を除く3/14.18の在廊時に随時行います。

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同時開催の、annKoginと1chiの二人によるミニ展示「こぎん刺し-虹色でつくるアクセサリー」では、作品だけではなく、こぎん用の糸の販売も予定しています。


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どちらの展示も青森に古くから伝わる技法を使いつつ、色鮮やかにアレンジされた作品となっていますので、ぜひご覧頂ければと思います。

さきおりCHICKA 三好千佳

SAKIORI from Blue Forest
●会期
2018年 3/13(火)〜3/18(日)
10:00〜18:00(最終日は16:00まで)

出展作家

さきおりCHICKA 三好千佳

こぎん刺しannKogin(アンコギン)

虹色工房1chi(イチ)

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青森の伝統的な刺し子、こぎん刺し。
その美しさ、繊細さに魅せられたこぎん刺し作家6名が集まった展示会が開催されます。

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※画像はクリックで大きく表示されます。

布の目を1,3,5と規則正しく刺していくこぎん刺しですが、

それぞれの作品には、作家さんの個性が現れています。
いろいろな表情のこぎん刺しが一同に見ることができる展示会となっています。
お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください。

会期中はワークショップも開催されます。
当日でも空きがあれば参加可能です。

「こぎん刺しに魅せられた作家展」

〔日時〕2018.2.27(火)〜 3.11(日)
〔会期〕‪10:00〜18:00‬ *3.5(月)休館 (最終日は‪16:00‬まで)
〔場所〕アミューズミュージアム 2F 手仕事のギャラリー&マーケット

〔出展者〕

un_kogin

sachikogin

紬-tumugu-

needle and smile

mittsu do madeni

modoco

★ワークショップ情報

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※画像はクリックで大きく表示されます。

「くるみぼたんで作るこぎん刺しブローチ」
2/27(火)、3/1(木)、3/2(金)、3/7(水)、3/9(金)各回14:00~ 1時間半
3/3(土)、3/4(日)、3/11(日)各回11:00~/14:00~ 1時間半

*各回5~10名様 *2,000円 材料費・税込
[申込]メール: mittsu do madeni 藤本宛

「こぎん刺しのミニ手さげバッグ」
3/10(土)11:00~/14:30~ 2時間
*各回10名様 *3,500円 材料費・税込
[申込]メール:un kogin 松田宛

上記メールアドレスまで、ご希望の時間・お名前・ご連絡先(メールアドレス)を
ご記入の上お申込みください。

*定員に達し次第〆切とさせていただきます。空きがあれば、当日受け付け致します。
*費用な当日のお支払となります。恐れ入りますが、釣り銭のないようお願い致します。
*手ぶらでお越しいただけますが、必要な方はメガネや筆記用具等ご用意ください。

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東京藝術大学で染織を専攻する学生5名の展示会です。

素材や技法がことなる5名の作品がアミューズミュージアムの「そこかしこ」でご覧頂けます。

"Here and There" is an exhibition held by five students from the Tokyo University of the Arts' textile department. This exhibition showcases a variety of materials & traditional dyeing techniques through each artists' works.

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●会期
2018年 2/20(火)〜2/25(日)
10:00〜18:00(最終日は16:00まで)


●参加作家
アレクシーナ ティレマンス
技法:絞り染め、シルクスクリーン、デジタルプリント
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・阿部 蕗子
技法:友禅
Instagram

河野 紘幸 
技法: 絞り染め、 ろうけつ
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・澤 彩音 
技法:織物

山田麻緒 
技法: 型染め
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現代アートこけし作家の河内モンブランさんの個展が開催されます。

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北海道旭川市生まれの河内モンブランさんは、こけしをキャンバスにしたペインティング作品やこけしをモチーフにしたドローイング制作を行っている、気鋭の若手現代アーティストです。

今回の展示会では、木を削ってこけしの形からご自身で作成した新作が登場します。

●会期
2018年 2/14(水)〜2/18(日)
10:00〜18:00(最終日は16:00まで)

皆様のご来館お待ちしております。

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