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浅草といえば祭!
祭といえば夏!
夏といえば、そうです!手ぬぐい!

7/2(火)~7/15(月)までこの時期にぴったりな手ぬぐい祭を開催致します。
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※画像はクリックで大きく表示されます。

粋な古典柄の由来あれこれから、手ぬぐいがどうやって作られるのか、
そして変わった使い方まで。
手ぬぐいの魅力の詰まった展示となっています。

手ぬぐいで金魚すくいやりんご飴など
縁日気分を味わえるコーナーもございます。

手ぬぐい好きから手ぬぐいとは何ぞやという方まで。
大人から子供まで楽しんでいただけますので
どうぞお気軽にお立ち寄りください。

また、期間中は2階での限定販売柄も多数ございます。
この機会をお見逃しなく!!

場所:アミューズミュージアム二階 手仕事のギャラリー&マーケット
2013年7月2日(火)〜7月15日(月)10:00~18:00
毎週月曜日定休 ※月曜祝日の場合は翌日休館
※最終日、7月15日は17:00までとなります

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第4回リ・ファッション コンテストをアミューズミュージアム2Fギャラリースペースで開催します。
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※画像はクリックで大きく表示されます。

「いいものを長く愛用する」ために、日本の伝統の技や知恵を活かして、現在の生活を見直し、ライフスタイルを変えていくことをテーマに掲げる一般社団法人 日本リ・ファッション協会が毎年開催する、リ・ファッション コンテストは、ご家庭にある不用衣料を回収し、それを素材として新たに服を制作するコンテストです。
競う点は、不用となった衣類に新たな息吹きを与え変身させる、独創的なアイデア、確かな技術。

6月1日より、公開審査がスタートしている今年開催の第4回リ・ファッション コンテストは、WEBでも投票は可能ですが、当館2Fギャラリースペースでは、実物を見られる投票会場として展示されます。

また、今年は作品を展示投票する会場で、スペシャル企画として、リメイクを体験できるリ・ファッション ワークショップをご用意しました。「布を見ていると創作意欲が湧くわ!」という方から「針と糸を使うのは苦手!」という方までどなたでもお気軽に参加していただけるものです。 

どうぞ、コンテスト応募作品をご覧いただきながら、ご自身もリメイク体験なさってください。
ワークショップの詳細やお申し込みはこちらのページをご参照下さい。
※参加希望の方は、事前申込をいただけると当日のスタートがスムーズです

場所:アミューズミュージアム二階ギャラリースペース
期間:2013年6月18日(火)〜30日(日)10:00〜18:00

毎週月曜日定休 
※最終日、6月30日は16:00までとなります

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昨年夏、1900人近くを動員した「食品サンプル製作体験」と「ガイド付きアミューズミュージアム見学」イベント「WE LOVE HANDMADE 2013」が今年も開催決定です。

会場は、より広く快適に製作体験のできる2F手仕事のギャラリー&マーケットへと移動。
昨年好評だった「レタス」、「天ぷら」に加えて、今年が新メニューの「天丼」も登場。
プロによる食品サンプルの優秀作の展示や、歴史がわかる立体的な展示も企画中で、さらに充実した内容へとグレードアップしたコラボ企画となっています。

今年の夏休みに、世界に誇る日本の和・美・技術を見て触れて体験しよう!!
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※画像はクリックで大きく表示されます。

開催期間:2013年7月18日(木)〜9月1日(日)まで
対象年齢:小学校4年生以上
定員  :1回20名様まで(1日3回実施)
所要時間:1回約90分(製作体験60分+ミュージアム見学30分)

詳細は、こちらのページでご確認下さい。

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「命をいただく布創り 中川原哲治・惠子と家族たち」を開催です。
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※画像はクリックで大きく表示されます。

お蚕、ヤママユの飼育から始まる布創り...。
命を育み、そして命をいただく事で糸を紡ぎ、布を織る。
東京八王子で120年の染織の家業を継承し、『今』を感じながら
『未来』を見据えた家族の手による『布』の創作活動は、
大地と向き合った、新しい時代の家族の在り方すら感じさせます。

中川原哲治・惠子と家族たちの、
いただいた命を布に変え、
暮らしの中で永らえるという創作活動...。
見て、触って、感じて下さい。

場所:アミューズミュージアム二階ギャラリースペース
期間:2013年6月11日(火)〜6月16日(日)10:00〜18:00

※最終日、6月16日は16:00までとなります。

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2013年5月14日(火)〜6月9日(日)、アミューズミュージアム2Fギャラリースペースで個展を開催される間瀬八荒さんが、期間中に無料の「書画」体験教室を開催してくださいます。
間瀬八荒さんの個展の詳細はこちらです。

詳細は下記のとおりです。(クリックで大きく表示されます。)
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ご希望の方は、この画像を印刷されて、必要事項をご記入の上、
アミューズミュージアムに直接お持ちいただくか、FAXでお送りください。

アミューズ ミュージアム 電話:03-5806-1181(10:00〜18:00) FAX:03-5806-1182

また、当サイトのお問合せフォームからも必要事項をご記入頂けますとお申し込み頂けます。

各回、定員になり次第、締め切りとさせていただきます。悪しからずご了承下さい。

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書家 間瀬八荒さんの個展を開催します。

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※画像はクリックで大きく表示されます。

間瀬八荒さんは、1958年横須賀生れ 鎌倉在住。
六歳より書道を始め、十二年間書の基本を学び、多摩美術大学染織デザイン科卒業後、書画・壁画作品を中心に創作活動を開始。またグラフィックデザイナーとして、ロゴタイプデザイン・アパレルプリントデザイン・映画DVD・音楽CDパッケージデザインなど、1200点余りのデザイン制作をする。

2011年より「八荒」ブランドを立ち上げ「和心」をテーマに手ぬぐい・ランチョンマット・箸置き・ポチ袋・グリーティングカードなどの商品展開中。

様々な幸せな瞬間・・・書にお客様の思いを表現いたします

最近作 代表作:
ビッグ錠/USTREAM用「ビッグ錠のほろ酔い塾」 タイトルロゴタイプ
BEGIN/瑞泉酒造BEGIN20周年記念泡盛「びぎんのしまー」 商品ロゴタイプ
CASCADE/音楽DVD「えええぢゃないか」タイトルロゴタイプ
*上記3作品 PIE BOOKS刊「筆文字・手書き文字ロゴ大全集」に収録

横浜銀行 本店壁画 
昭和女子大学 学生サロン壁画

☆展覧会
間瀬八荒 書画作品展 2011/5逗子マリーナ

以下のリンク先でも間瀬八荒さんの作品をご覧になれます。


最新作の題材は金魚...
中国語で金魚は「金余」お金が余る、「金如」お金のごとくお金が意のままにと同じ発音で
風水的にも赤は幸運を呼び、黒は邪気を吸い込むとも言われ金運向上のシンボルになっているそうな...

その他おめでたい言葉や干支を題材にした「書」、和モダンな動物や魚の「画」、和モノのインンテリアとして暖簾や手ぬぐいなど和の粋と品をテーマに約80点の作品をご覧いただきます。

また、期間中6月8日には「書画」の無料体験教室も開催してくださいます。
興味をお持ちの方は、こちらのページで詳細をご覧ください。ご予約も受付いたします。

場所:アミューズミュージアム二階ギャラリースペース
期間:2013年5月14日(火)〜6月9日(日)10:00〜18:00

毎週月曜日定休 ※月曜祝日の場合は翌日休館
※最終日、6月9日は16:00までとなります。

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アミューズミュージアム1階の特設スペースで、毎月定期的にポエムピクチャー/折り句の実演をしてくれたり、筆ペン講座を開講してくれているアーティスト MIKAKOさんが3度目となる個展を開催します。
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※画像はクリックで大きく表示されます。

今回の個展については、ご本人から以下のコメントを頂いています。

個展「お母さん」について

お母さんはいつも偉大な存在。
大切に思っているのに日頃なかなか素直には言えない「ありがとう」。
お母さんが笑っていると家族みんなが笑顔になる太陽のよう。
そんな気持ちをMIKAKOのポエムピクチャーや萩焼、クラフトカード、オリジナルポストカードなどで形にします。
この個展を通してたくさんの「お母さん」に「ありがとう」が届くきっかけになれば嬉しいです。

ポエムピクチャーアーティスト  折り句作家  MIKAKO

出店される作品の一部をご紹介すると、、、
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場所:アミューズミュージアム二階ギャラリースペース
期間:2013年4月23日(火)〜5月12日(日)10:00〜18:00

毎週月曜日定休 ※月曜祝日の場合は翌日休館
※最終日、5月12日は16:00までとなります。

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過去2回、当館2階ギャラリーで個展「甦る古布の世界」を開催し、大好評だったテキスタイル作家の坪内シモナさんの個展を開催します。

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※画像はクリックで大きく表示されます。

シモナさんは結婚を機に日本にやってきたルーマニア出身の女性です。
もともと、ルーマニアの服飾学校で学び、洋服づくりをしていた彼女は、来日を機に、日本的なテキスタイルの色使いや細かな刺繍にインスパイアされて、着物や帯など古布をリメイクした独創的な作品を生み出してきました。

これまでも、着物をリメイクしたコート、羽織紐をリメイクしたネックレス&ピアス、男物の帯をリメイクして畳のヘリを装飾に加えたバッグなど、シモナさんのインターナショナルなリクリエイトセンスが満載のコーディネート。
今回はどんな仕上がりの作品を見せてくれるのでしょうか?

地元、国分寺で着実にファンを増やしてきたシモナさんの作品が、再び当館2階ギャラリーに登場です。

作品の一部には、当館名誉館長、田中忠三郎の古布コレクションを、シモナさんがリメイクしたものもあります。

古い着物地が、洋服やバッグに。日本の伝統美とヨーロッパの感性が融合した、新たなデザインをお楽しみください。

共同出展(敬称略 順不同):
富岡博子(裂織、織)、石田ふく子(着物リメイク)、島田祥子(草木染、織)、
石井美子(水彩画)、柴田和子(バッグ)、保坂光枝(小物)

場所:アミューズミュージアム二階ギャラリースペース
期間:2013年3月29日(金)〜4月21日(日)10:00〜18:00

毎週月曜日定休 ※月曜祝日の場合は翌日休館
※最終日、4月21日は16:00までとなります。

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藍染め作家Blue Handsの4回目となる今回の個展はカバン尽くしです。
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※画像はクリックで大きく表示されます。

「同じモノは二度と創らない」というコンセプトを掲げているBlue Hands。
今展では146点ものカバン達が大集合!!

大きさ、形、デザイン、どれもこれも異なり、
藍と言えど半纏生地の粋なものから天然藍の爽やかな青まで様々揃っています。
カッコ良さの中にも温もりが感じられるBlue Handsのカバン展。

作家在廊日には、Blue Handsの部屋をイメージした展示室にて
作品に込められた熱い想いを聞くことができる絶好の機会です。
在廊予定日:3月9日、17日、24日他、(13:00〜15:00)

ぜひお越しくださいませ。たくさんの方との出会い、ご縁をお待ちしております。

藍染工房ブルーハンズについての詳しい情報はこちらで。

今回、出品されるカバンたちの写真はこちらこちらで、予めご覧いただけます。

こちらのページでも関連情報がご覧になれます。

場所:アミューズミュージアム二階ギャラリースペース
期間:2013年3月5日(火)〜3月24日(日)10:00〜18:00
毎週月曜日定休(年末年始はご確認ください。)
※最終日、3月24日は16:00までとなります。

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1985年に青森県五所川原市金山で開窯した津軽金山焼は、
かつて青森の地で生産された、縄文式土器や古代の須恵器の影響を受け、
釉薬を一切使わずに、1300度の高温でじっくりと焼きあげて固める「焼き締め」の手法で、
深みのある独特の風合いをそなえた焼き物を生んできました。

シンプルで使いやすい食器・酒器から、デコラティブな花器・鉢物まで、
松宮亮二窯元を中心とする陶芸家たちが生み出す、バラエティに富んだ作品は、
新しいのに、どこか懐かしく、私達の心を潤す温もりがあります。

毎年、東京ドームで開催されているテーブルウェアフェスティバルでも、
たいへ高い人気を誇る、この津軽金山焼の新作特別展を、
アミューズミュージアム2階ギャラリーで開催します。
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この特別展に合わせて制作される新作などが、
青森・現地の窯元と変わらないお値段でお買い求め頂けるチャンスです。
どうぞご期待ください!

津軽金山焼についての詳しい情報はこちらで

場所:アミューズミュージアム二階ギャラリースペース
期間:2013年2月19日(火)〜3月3日(日)10:00〜18:00
毎週月曜日定休(年末年始はご確認ください。)
※最終日、3月3日は16:00までとなります。

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