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~作者は音楽で言えば作曲家♪~
~陶芸作品で奏でるハーモニー♪~
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恵比寿にある陶芸教室の作品展です。 

陶芸家・齊藤昌一が主宰する陶芸教室イエロークレイは、
「あなたのかたちを大切に育てます。」とうたう、
自由な発想で制作を楽しめるユニークな教室です。

触っているだけで楽しく、どんな形にも変わる土。
わくわくする気持ちで、土と向き合い自然と生み出されたやきものは、
使って楽しい飾って楽しい作品となりました。 

陶芸の魅力とそれぞれの作者の想いが詰まった作品展を、ぜひご覧ください。

場所:アミューズミュージアム2F手仕事のギャラリー&マーケット
2014年2月4日(火)~2月16日(日)10:00~18:00
*10日(月)休館、最終日~16:00まで(入館は17:30まで)
入館料:無料
※「布文化と浮世絵の美術館」には別途入館料が必要です。

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"捨てられる素材に命をもういちど"

MODECOは、消防服やフローリング、シートベルト、ネクタイシルク、ブーツ生地の製造過程で発生する端材などの、多種多様な産業廃棄物をバッグに生まれ変わらせるブランドです。

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今や『アップサイクル』の代名詞となったバッグブランド『MODECO』。
代表の水野浩行は、なぜ廃材を使用してバッグを作ろうと思ったのか。
立ち上げから現在に至るまでのエピソードや想い等、MODECOの全てをご紹介。
一部の商品の販売会も同時開催致します。

【水野浩行】
2008年、様々な業種ごとに多くの未使用・規格外の素材がゴミになっている事実を目の当たりにし、使命感を感じ、MODECOを立ち上げる。2010年に初のSHOPを名古屋市大須にOPEN。
近年、アメリカで発祥し、浸透しつつある『アップサイクル(質の向上を伴う再生利用)』を日本でいち早く実践したブランドとしてヒューレッド・パッカードのイメージPVに出演、テレビ東京「ガイアの夜明け」や日本テレビ「未来シアター」などで紹介され、話題となる。2013年に大丸京都店、松坂屋名古屋店、松坂屋上野店をOPEN。

場所:アミューズミュージアム2F手仕事のギャラリー&マーケット
2013年1月21日(火)〜2月2日(日)10:00〜18:00
休館日:月曜、最終日*最終日2月2日(日)は16:00まで~
入館料:無料
※「布文化と浮世絵の美術館」には別途入館料が必要です。

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日本ならではの正月文化。
食事に遊びに飾り物まで。
 
正月展では改めて日本の正月を感じていただけるよう、
手ぬぐいや骨とう品の凧や菓子型、職人の手による押絵羽子板など
大集合して賑やかに開催致します。

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もちろん、2014年の主役「午」商品も多数ございます。
人気の張り子、手ぬぐいは必見です。
数量限定なのでお見逃しなく!
 
手ぬぐいは2階ギャラリー限定柄もございます。
 
それでは年末年始、縁起尽くしで皆様をお待ちしております。

場所:アミューズミュージアム2階手仕事のギャラリー&マーケット(入場無料)
期間:2013年12月25日(水)〜2014年1月19日(日)10:00〜18:00
※最終日1月19日は17:00までとなります。

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現代アートはよく解らない、という人は多い。ピカソは言っている。
「さえずりは美しい。そう感じるだけでいい。何故理解しようとするのか」/HICO HOSHI
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世界的クリエイターHICO HOSHIさんのオブジェやアートフォト作品の展示のほか、著書、ポストカード、一点モノのアクセサリーなどを販売いたします。
独特の感性が光る世界観をお楽しみ下さい。

【HICO HOSHI】
2005年より海外での活動を始め、EU各国・アメリカ・ロシア・中国・韓国などで多数の実績をつくる。イタリアのアート誌『Art&Art』でアートディレクターとして掲載され脚光を浴びる。女性雑誌内でベネトンとのコラボレーションなど、国内でも精力的に企業とのタイアップ企画を行う。イタリア・スペイン・スウェーデン・サンマリノ共和国など各国大使館への寄贈経歴も持つ。

場所:アミューズミュージアム2F手仕事のギャラリー&マーケット
2013年12月10日(火)〜23日(日)10:00〜18:00
※16日(月)休館、最終日~17:00まで
入館料:無料
※「布文化と浮世絵の美術館」には別途入館料が必要です。

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1Fミュージアムショップでも人気のアトリエおおせさんが、
-和を着る「津軽こぎんと古刺子展」- を開催します。

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青森県弘前市の作家、大瀬恵美子さんのアトリエで制作された刺子、大島紬の洋服や縮緬細工の小物等が1週間限定で展示販売されます。
かつての東北の女性たちが一針一針刺しつづった古刺子や昔の着物生地や帯など貴重な古布を使って作られた作品は暖かさが感じられ、着る人や空間を輝かせてくれます。

全て手づくり、同じものは1つもありません。
和小物が好きな方やご自身でも手芸をされる方等ぜひお誘い合わせの上お越し下さい。

会期中はこぎん刺しの無料講習会も行われます!
参加ご希望の方は手ぶらでOK。

皆様のお越しをお待ちしております。


場所:アミューズミュージアム2階手仕事のギャラリー&マーケット(入場無料)
期間:2013年12月3日(火)〜12月8日(日)10:00〜18:00
※最終日12月8日は17:00までとなります。

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ちりめんのお細工ものや和雑貨、着物のリメイクファッションなど、和の布を使った手づくり作品とその作り方を紹介する手芸雑誌「和布くらふと」(パッチワーク通信社刊)の創刊10周年を記念した作品展。

過去の掲載作品の中から、季節の歳時を描いた押し絵やつるし飾り、干支やひな祭りのお細工物、タペストリーなど人気の高かった作品約100点を展示します。
現在発売中の和布くらふとVol.34(10月12日発売)と和布くらふと特別号(11月14日発売)の掲載作品も展示。
また、関連商品や書籍、一部作品の販売も行います。

場所:アミューズミュージアム2F手仕事のギャラリー&マーケット(入場無料)
期間:2013年11月26日(火)〜12月1日(日)10:00〜18:00
※最終日、12月1日は16:00までとなります。

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家業伝承の技とバリでの創作
中川原哲治・惠子 染色布展

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※画層はクリックで大きく表示されます。

東京 八王子、山梨 山まゆの里、そしてインドネシア バリ島をベースに、
受け継いだ家業120年の染色技術を現代に生かしつつ、
次の世代に伝える『布』の創作を続ける二人とその家族たち...。

自然と向き合い、養蚕から始める日々の営みの中で生まれる、
新しいクラフトと仕手の味わい深い、美しい『布』の数々。どうぞご覧ください。

場所:アミューズミュージアム2F手仕事のギャラリー&マーケット(入場無料)
期間:2013年11月19日(火)〜11月24日(日)10:00〜18:00
※最終日、11月24日は16:00までとなります。

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※画像はクリックで大きく表示されます。

京都伝統工芸研究所では、長い歴史に培われ、洗練を重ねてきた伝統工芸の今日の姿を伝え、また、伝統的な工芸技法を生かした「伝統工芸のエントリーモデル」を研究・開発しています。

大量生産では実現できない、世界にひとつだけのハンドメイドや、作家性の高い商品。

日常生活を少し豊かに、贅沢にする品々をお求めやすい価格でお届けします。

また今回は、付加価値の高いハイエンドな逸品も併せてご覧いただけます。

会期中には、洸春陶苑(京焼、いっちん技法)11月3日・4日、中村ローソク(京ろうそく絵付け)11月9日・10日の制作実演も予定しております。
京都の伝統技を間近で、ご覧いただける絶好の機会です。

場所:アミューズミュージアム2F手仕事のギャラリー&マーケット(入場無料)
期間:2013年10月29日(火)〜11月17日(日)10:00〜18:00
※最終日、11月17日は16:00までとなります。
毎週月曜日定休

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アミューズミュージアムでは2回目となります、
津軽金山焼の特別展を開催します。
 
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※画像はクリックで大きく表示されます。
 
1985年に青森県五所川原市金山で開窯した津軽金山焼は、
かつて青森の地で生産された、縄文式土器や古代の須恵器の影響を受け、
釉薬を一切使わずに、1300度の高温でじっくりと焼きあげて固める「焼き締め」の手法で、
深みのある独特の風合いをそなえた焼き物を生んできました。

シンプルで使いやすい食器・酒器や主役を最大限に美しく見せてくれる花器・鉢物まで、
松宮亮二窯元を中心とする陶芸家たちの自慢の作品が浅草に集合します。
 
新しいのに、どこか懐かしく、私達の心を潤してくれる、
使うほどにその良さを実感できる、津軽金山焼。
この特別展に合わせて制作される新作などが、
青森・現地の窯元と変わらないお値段でお買い求め頂けるチャンスです。
 
ぜひ、ミュージアムにお越しいただき金山焼の魅力を感じてください!
皆さまのお越しをお待ちしております。

津軽金山焼についての詳しい情報はこちらで。

場所:アミューズミュージアム2階手仕事のギャラリー&マーケット(入場無料)
期間:2013年10月22日(火)〜10月27日(日)10:00〜18:00
毎週月曜日定休
※最終日10月27日は16:00までとなります。

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過去3回、当館2階ギャラリーで個展「甦る古布の世界」を開催し、大好評だったテキスタイル作家の坪内シモナさんの個展を開催します。

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シモナさんは結婚を機に日本にやってきたルーマニア出身の女性です。

小さい頃からデザイナー志望で、14歳から3年間、ルーマニアの服飾学校で学び、その後も洋服づくりをしていた彼女は、来日を機に、日本的なテキスタイルの色使いや細かな刺繍にインスパイアされて、着物や帯など古布をリメイクした独創的な作品を生み出してきました。

これまでも、着物をリメイクしたコート、羽織紐をリメイクしたネックレス&ピアス、男物の帯をリメイクして畳のヘリを装飾に加えたバッグなど、シモナさんのインターナショナルなリクリエイトセンスが満載のコーディネート。
今回はどんな仕上がりの作品を見せてくれるのでしょうか?

古い着物地が、洋服やバッグに。
日本の伝統美とヨーロッパの感性が融合した、新たなデザインをお楽しみください。

また、今回は特別企画として「シモナ『浅草ファッションショー』」と題されたショーも予定されています。
こちらは、10月5日(土)の13:30〜の予定です。お楽しみに。

「甦る古布の世界Ⅳ」

共同出展(敬称略 順不同):
富岡博子(裂織、織)、石田ふく子(着物リメイク)、島田祥子(草木染サクラ織)、
柴田和子(バッグ)、保坂光枝(小物)、吉田和代(小物)

場所:アミューズミュージアム二階手仕事のギャラリー&マーケット
期間:2013年10月4日(金)〜10月20日(日)10:00〜18:00

毎週月曜日定休 ※月曜祝日の場合は翌日休館
※最終日、10月20日は16:00までとなります。

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