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今年も陽気な春に、坪内シモナさんの特別展が開催されます。

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※画像はクリックで大きく表示されます。

古い着物地が洋服やバッグに。
9回目となる今回は、織物や生活小物をはじめ、絵画作品もご覧いただけます。
日本の伝統美とヨーロッパの感性が融合した、新たなデザインをお楽しみください。

期間:2018年4月10日(火)~4月22日(日) 10:00~18:00
※4月16日(月)休館
※最終日4月22日は16:00まで
入場無料

皆様のご来館お待ちしております。

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第6回<和んどめいど>のお題は<桜>。

8人のクリエーター※の桜の花々、隅田川の桜とともにお楽しみください!

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※画像はいずれもクリックで大きく表示されます。

3000円以上お買い上げの方に恒例の素敵なプレゼント!
※會津 まほろばさんは出展中止となりました。

第6回 和んどめいど
と き : 2018年3月30日(金)~4月8日(日)
10:00~18:00(最終日は16:00)4/2(月)休館
ところ : アミューズミュージアム2F手仕事のギャラリー&マーケット

<event schedule>
<参加が楽し!リメイクショー> 

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3/31(土)プチショー13:30~
メインショー14:00~15:00 観覧無料

着物リメイクは日本の着物素材・染・柄を生かし、今、着られるものに作り変えるという ステキなお仕事。その仕事の一端を、着物の種類、作家さんの工夫や苦労などを、楽しくご紹介します。

モデル着用の服は購入可能。お着物をリメイクするご参考に。リメイク相談もお受けいたします。


<Work shop羽織にトライ!> 毎日11:00~16:00 無料
日本の羽織を気軽に試す、ワークショップ。撮影無料。インスタUPで、恋みくじプレゼント!


<Work shop和布で作る!しおりorカード> 
平日11:00~16:00 参加費100円/1枚(税込)


<台湾式 足もみ>
やすねこ工房の元気は、足から!元気の素をおすそわけ~。
地元<清澄白河>で活躍する「鶴丸堂」浅草デビュー!
4/1(日)11:00~17:00 
4/7(日)11:00~17:00 
4/8(日)11:00~15:30 
2,000円/20分(税込・要予約)3,000円/30分( 〃 )

詳細はお気軽にお問い合わせください。
お問合せ:やすねこ工房 江東区白河3-1-16 
ブログFacebook
TEL : 090-9304-2277 FAX : 03-5809-8842
(担当 田端 eメール

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昨年の「てしごと」2017は
販売する側の目線で
ちょっと背伸びした作品を作りました。

今年は、製作側の目線で、Factory藍らしい
日常的な作品をご覧いただきます。

障害のある方々が思い思いに作った、
染め地、織地、刺し子、陶芸をボランティアの方々、
職員が力を合わせ、その個性を活かし、製品に仕上げました。

Tシャツ、ストール、小物、マグカップ
ひとつとして同じものはありません。

ぜひこの機会に、お気に入りの一点をお探しください。

皆様のご来場をお待ちしています。


社会福祉法人藍 大野


〔会期〕2018.3.20(火)〜3.25(日)
    10:00〜18:00(最終日は16:00まで)
〔場所〕アミューズミュージアム 2F 手仕事のギャラリー&マーケット

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※画像はクリックで大きく表示されます。

青森県の太平洋側で生まれた南部裂織。寒冷地のため綿花の栽培が出来ず、暖かな木綿はとても貴重でした。
人々はわずかに手に入った木綿を最後まで大切に使い切るため、細く裂いて緯糸にし、地機(じばた)と呼ばれる原始的な織り機を使い、新たな布に再生させました。

今回の展示では、南部裂織の技法をアレンジしたカラフルな作品や、手織り用の草木染め糸の展示販売の他、古布が裂織になるまでの過程が視覚的に理解できるよう、ミュージアム所蔵の地機をお借りして実演も行います。
また、古布で作る簡単なシュシュ(ヘアアクセサリー)のワークショップも予定しています。

※実演及びワークショップは、初日を除く3/14.18の在廊時に随時行います。

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同時開催の、annKoginと1chiの二人によるミニ展示「こぎん刺し-虹色でつくるアクセサリー」では、作品だけではなく、こぎん用の糸の販売も予定しています。


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どちらの展示も青森に古くから伝わる技法を使いつつ、色鮮やかにアレンジされた作品となっていますので、ぜひご覧頂ければと思います。

さきおりCHICKA 三好千佳

SAKIORI from Blue Forest
●会期
2018年 3/13(火)〜3/18(日)
10:00〜18:00(最終日は16:00まで)

出展作家

さきおりCHICKA 三好千佳

こぎん刺しannKogin(アンコギン)

虹色工房1chi(イチ)

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青森の伝統的な刺し子、こぎん刺し。
その美しさ、繊細さに魅せられたこぎん刺し作家6名が集まった展示会が開催されます。

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※画像はクリックで大きく表示されます。

布の目を1,3,5と規則正しく刺していくこぎん刺しですが、

それぞれの作品には、作家さんの個性が現れています。
いろいろな表情のこぎん刺しが一同に見ることができる展示会となっています。
お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください。

会期中はワークショップも開催されます。
当日でも空きがあれば参加可能です。

「こぎん刺しに魅せられた作家展」

〔日時〕2018.2.27(火)〜 3.11(日)
〔会期〕‪10:00〜18:00‬ *3.5(月)休館 (最終日は‪16:00‬まで)
〔場所〕アミューズミュージアム 2F 手仕事のギャラリー&マーケット

〔出展者〕

un_kogin

sachikogin

紬-tumugu-

needle and smile

mittsu do madeni

modoco

★ワークショップ情報

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※画像はクリックで大きく表示されます。

「くるみぼたんで作るこぎん刺しブローチ」
2/27(火)、3/1(木)、3/2(金)、3/7(水)、3/9(金)各回14:00~ 1時間半
3/3(土)、3/4(日)、3/11(日)各回11:00~/14:00~ 1時間半

*各回5~10名様 *2,000円 材料費・税込
[申込]メール: mittsu do madeni 藤本宛

「こぎん刺しのミニ手さげバッグ」
3/10(土)11:00~/14:30~ 2時間
*各回10名様 *3,500円 材料費・税込
[申込]メール:un kogin 松田宛

上記メールアドレスまで、ご希望の時間・お名前・ご連絡先(メールアドレス)を
ご記入の上お申込みください。

*定員に達し次第〆切とさせていただきます。空きがあれば、当日受け付け致します。
*費用な当日のお支払となります。恐れ入りますが、釣り銭のないようお願い致します。
*手ぶらでお越しいただけますが、必要な方はメガネや筆記用具等ご用意ください。

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東京藝術大学で染織を専攻する学生5名の展示会です。

素材や技法がことなる5名の作品がアミューズミュージアムの「そこかしこ」でご覧頂けます。

"Here and There" is an exhibition held by five students from the Tokyo University of the Arts' textile department. This exhibition showcases a variety of materials & traditional dyeing techniques through each artists' works.

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●会期
2018年 2/20(火)〜2/25(日)
10:00〜18:00(最終日は16:00まで)


●参加作家
アレクシーナ ティレマンス
技法:絞り染め、シルクスクリーン、デジタルプリント
Instagram

・阿部 蕗子
技法:友禅
Instagram

河野 紘幸 
技法: 絞り染め、 ろうけつ
Instagram

・澤 彩音 
技法:織物

山田麻緒 
技法: 型染め
Instagram

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現代アートこけし作家の河内モンブランさんの個展が開催されます。

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※画像はクリックで大きく表示されます。

北海道旭川市生まれの河内モンブランさんは、こけしをキャンバスにしたペインティング作品やこけしをモチーフにしたドローイング制作を行っている、気鋭の若手現代アーティストです。

今回の展示会では、木を削ってこけしの形からご自身で作成した新作が登場します。

●会期
2018年 2/14(水)〜2/18(日)
10:00〜18:00(最終日は16:00まで)

皆様のご来館お待ちしております。

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アフリカ大陸の北側。
そこに、海と山と砂漠を有する文化のるつぼのような国・モロッコが存在します。
旅人にも人気があるモロッコ。一度は訪れた方も多いのではないでしょうか?
興味はあるけどまだ行ってみたことのない方も、初めて名前を聞いた方も多いかもしれません。

モロッコはアフリカ大陸にあるものの、メディア等でよく伝えられる「アフリカ」とは一味もふた味も違った魅力が満載です。
ある人はその文化に。
またある人はその街に。
砂漠に。化石に。伝統に。人に。
モロッコは色々な面で世界中の人たちを魅了し続けています。
様々な魅力があるモロッコを、今回は、
モロッコのアンティーク布で鞄をデザインするtextlile tripと、
織物のスカーフを担当するテルメ、
化石を担当する渡邊 祐太、
写真を担当する加藤夕佳の4人でご紹介します。
モロッコの魅力がたくさん集まった、なんでもありの(?)モロッコ百貨展です。

どんな魅力が発見できるのか?
今回は4人それぞれが別のタイミングで旅に出ているので、各人によって見たモロッコも違うはず。
その違いは一体どんなものなのか? よければ会場で確かめてみてくださいね。

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※画像はクリックで大きく表示されます。

モロッコの鞄!織物!化石! 写真!展
facebookイベントページ

〔日時〕2018.2.6 (火)- 2.12 (月・祝)
〔会期〕‪10:00-18:00‬(最終日は‪16:00‬まで)
〔場所〕アミューズミュージアム 2F 手仕事のギャラリー&マーケット

〔出展者〕
●鞄(かばん)/ Textile Trip 
●織物 / テルメ
●化石 / 渡邊祐太
●写真 / 加藤夕佳 

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鳥は古来より人々の憧れであり、広く愛されてきた動物です。
羽根を持ち空を羽ばたく能力から、鳥は「自由」の象徴とされてきました。
物語では「幸運の訪れ」の暗示として用いられたり、神話では「天からの使者」として登場しています。
その他にも、鳩は平和、梟は知恵、鷲はリーダーシップ、鶴は長寿、ツバメの巣は商売繁盛
といった具合に、縁起の良い動物として生活に根付いています。

本展ではこのような鳥(BIRD)に対する私達のイメージを、
「アート=多様性」を理念に掲げるアーティスト集団C-DEPOTの作家24名が
独自に解釈し作品を制作しました。
絵画、立体、映像、写真、メディアアートなど
多様なジャンルのアーティスト達が表現するBIRDをご堪能ください。

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※画像はクリックで大きく表示されます。

●会期 2018年1月30日(火) - 2月4日(日)
●時間 10:00 - 18:00 ※最終日は16:00まで
●会場 アミューズミュージアム 2F 手仕事のギャラリー&マーケット

●アーティスト
青木伸介 青山健一 赤池ももこ 飯野由美恵 稲田貴志
大石麻央 大西高志 金丸悠児 かなやまひろき コニシマキコ
小松宏誠 上脇田直子 桜井美奈子 鮫島弓起雄 juliaM
堤あすか 堤岳彦 BlockingWood 八田大輔 山田だり
山本理子 依田恵 Riyo wondimensiontoys

C-DEPOT Web Site 

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チャーリーとは何か?

写真家、野口さとこの相棒、モデルである。

たいていの人は、その写真の前で口元を緩める。

そして、どうしてモデルにしたのか?

衣装はどうしているのか?

どうやって旅にでているのか?

疑問があふれる。

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※画像はクリックで大きく表示されます。

参加作家は、このチャーリーさとこに惹かれ、

この度初のグループ展を開催する。

あなたもチャーリーに会いに来ませんか?

◆会期
2018年1月23日(火)〜1月28日(日)
10:00〜18:00(最終日は16:00まで)

詳しくはこちら

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