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手仕事による多種多様な作品の、展示会・販売会を行います。

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※画像はクリックで大きく表示されます。

オリジナルペイントの達磨、
日本の伝統技法を使った手織りの布小物とアクセサリー、
陶や磁器の食器・額縁・アクセサリー、
豊かな染織文化を持つラオス国の布小物など、
楽しい作品が並びます。
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第三回目となる今回の展示会テーマは「じーんとくるカタチ」としました。
アミューズミュージアムの閉館に伴い、私たちがここで開催させていただくのも最後となります。
たくさんの感動を届けてくれたこの場所で、ものづくりの背景にある物語やそれぞれの想いを、作品と共にご覧いただければと思います。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

日時 2018年10月2日(火)‐8日(月・祝)
    10:00‐18:00(最終日は16:00迄)

会場にてワークショップも開催致します。
各種とも随時受付、材料費・消費税込みです。
皆さまのご参加をお待ちしております。

「達磨の絵付け体験」
張り子のだるまに、カラフルな耐水性の絵具を使って、自由に絵付けをしていただきます。細かい部分や下塗りなど、お手伝いも可能です。小さなお子様は終始サポート致します。
講師:永冨まりこ
開催日:4(水)、5(金)、6(土)、7(日)、8(月・祝)
所要時間:20分~
対象:3歳以上
料金:1000円~(サイズによる)
作品はその場でお持ち帰り頂きます。
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※10/8(月・祝)は、アミューズミュージアム一階正面入口にて、実演とワークショップを行います!
10:00~15:00頃までです。
ぜひお立ち寄りくださいませ。


「草木染め糸のタッセルアクセサリー作り」
草木染めした糸でタッセルを作り、アクセサリーやキーホルダーにします。絹や芭蕉、パイナップルの糸をご用意しています。
講師:神谷あかね
開催日:6(土)、7(日)、8(月・祝)
所要時間:45分
対象:10歳以上
料金:1000円~(アイテムによる)
作品はその場でお持ち帰り頂きます。
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「陶ボタン作り体験」
土や磁器土の質感を生かしながら、世界にひとつだけのお気に入りを作りましょう。
講師:中村かおり
開催日:2(火)、4(木)、6(土)、7(日)、8(月・祝)
所要時間 :60分
対象:小学生以上
料金:2000円~
作品は、焼き上がり後の郵送となるので、約1ヶ月後ご自宅にお届けとなります。焼成費と送料込です。
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作家プロフィール

神谷あかね
沖縄県立芸術大学大学院 織専攻修了
染織作家。現在、日本工芸会 東海支部 研究会員。
絣の着物や帯を主に織っています。糸を布にするとき、布を着物にするとき、どうしても出てしまう残糸や残布で小物やアクセサリーも制作。

中村かおり(petit papillon
沖縄県立芸術大学 陶芸専攻卒業
2017年3月まで沖縄にて制作。4月より拠点を千葉に移し活動。日常の中にふと夢を見られるような陶磁器をつくっています。

永冨まりこ(鞠米 marikome)
沖縄県立芸術大学 染織専攻卒業
手描きで絵付けをした「絵だるま」の制作販売や染色のワークショップを開催するなどして、創作活動を楽しんでいます。

中嶋友希(Hyma)
名古屋芸術大学美術学部クラフトコースを卒業。三重県四日市の「子どもの本専門店 メリーゴーランド」に勤務。
2013年よりラオスの手仕事に魅せられてラオス在住。現在、年に数回ラオスの小さな村の人たちと作った商品を「Hyma(ヒマ) 」として紹介・販売するイベントを日本各地で行なっている。
日本ヴォーグ社「毛糸だま特別編集 世界手芸紀行」に寄稿。著書にイカロス出版社「ゆったり流れる旅時間 ラオスへ」がある。

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SOLOLA (ソロラ)はアフリカ産の伝統染織•雑貨ブランドです。
西アフリカの産地に足を運び、現地の生産者とともに伝統染織や手工芸品を作り上げています。

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今回は「西アフリカのこころの布展-人が育む布の美-」を開催いたします。

African Arts & Crafts SOLOLA 個展

「西アフリカのこころの布展-人が育む布の美-」

日時:2018年9月26日(水)~9月30日(日) 

   OPEN 10:00-18:00 (最終日16:00まで)

アミューズミュージアムの常設展示である民俗学者:田中忠三郎さんのBORO布コレクションからはこれまで沢山の影響を受けました。

人が布に寄せた思いや心、時に執念は、物である「布」に宿り、布そのものに人の気配が染みついた、物質を超えた力が備わるように感じます。

アミューズミュージアムは2019年3月31日に10年の歴史に幕を閉じます。

館でのSOLOLA最後の展示はBORO布にちなんで、西アフリカのビンテージ藍染布を中心に暮らしの中で人々に育まれた布をご紹介します。

人に使われる中で生まれた美しい色の濃淡やせめぎ合いは、長い時間をかけた偶然の産物であり、

二枚として同じものはありません。
文化の全く違う国の布ですが、同じように人のこころが見えるのです。

他、ヨルバ族の藍染布、各地の伝統布、かご、雑貨などが並びます。
ぜひ間近でご覧頂きたく、皆様のお越しをお待ちしております。


African Arts & Crafts SOLOLA

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生活を彩る和テイストが集合
お香、陶器、盆栽、籠、リメイク服など、10人のクリエーターによる作品展示販売

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羽織・ハギレ市
日本の羽織。
あなたのワードローブにもぜひ一枚。
海外の方のお土産にも喜ばれます。

小さな古裂、ハギレパック、解いた着物などなど、、、。
掘り出し物もいっぱい!

3000円以上お買い上げの方には、素敵なプレゼントもあります!


と き : 2018年9月19 日(水)~24日(月 祝)
     10:00~18:00(最終日は16:00)

お問合せ:やすねこ工房 江東区白河3-1-16 

TEL : 090-9304-2277 FAX : 04 -7167-3779 
和布あそび リメイク・創作
eメール:やすねこ工房, Facebook

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ねぎし窯は、栃木県栃木市で夫婦で陶器づくりをしています。
「用と美」が共存共栄する陶器づくりを目標に鋭意制作しています。

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※画像はクリックで大きく表示されます。

陶芸を始めたのは宮城県です。
地元の土と地元の材料の釉薬にこだわった陶器づくりをしていました。

しかし、東日本大震災によって移転を余儀なくされ、栃木に移りました。


ねぎし窯の基本的な考え方は、地元の材料を使うということであり栃木に移ってからも基本的にその方向でいます。

したがいまして現在は、益子の土を使ってふだん使いの器を中心に制作しております。

今回は皿、マグカップ、小鉢など日常の生活に必要な陶器を展示し販売いたします。

どうぞお手に取ってご覧ください。

●会期
2018年9月11日(火)~9月17日(日)
10:00~18:00(最終日16:00まで)

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アミューズミュージアム開館10周年イベント第1弾といたしまして、
重要有形民俗文化財に指定されている田中忠三郎コレクションの刺し子を展示致します。

BOROを見に来て下さるお客様から、
「そろそろあの刺し子が見たい!」
と沢山のリクエストを頂いてまいりました。

昨今では、十和田市現代美術館「田中忠三郎が伝える精神」や、神戸ファッション美術館「BORO(ぼろ)の美学―野良着と現代ファッション」でしか見られなかった田中忠三郎コレクションの津軽・南部刺し子着物。
ここ浅草で観ていただくには、今しかない!ということで、期間限定ではありますが、特別企画展として皆様にお届け致します。

展示期間は以下の通り、津軽の刺し子と南部の刺し子を前後期日程で開催致します。
今回の特別企画展は、重要有形民俗文化財のため、触れていただくことはできませんが、間近でじっくりとご覧ください。
もちろん、フラッシュ・三脚なしでの写真撮影は可能です。
ぜひ、皆様お誘いあわせの上、お越しくださいませ。

<重要有形民俗文化財~田中忠三郎コレクション~特別企画展>


●前期「津軽さしこ展」※前期展示は終了いたしました。

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※画像はクリックで大きく表示されます。

〔日時〕2018 / 6 / 26(火)〜 9 / 9(日)

●後期「南部さしこ展」

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〔日時〕2019 / 1 / 29(火)〜 3 / 31(日)
〔会期〕‪10:00〜18:00‬
    *2/4 , 12 , 18 , 25 , 3/4 , 11 , 18 , 25 は休館 (最終日は‪16:00‬まで)
〔場所〕アミューズミュージアム 2F

※特別企画展・常設展・特別展へは、ミュージアム入場料が必要となります。
※ぐるっとパス、招待券をお持ちのお客様はそのままご入場いただけます。
※特別企画展開催期間中は、無料展示の2階手仕事のギャラリー&マーケットはお休みとさせていただきます。

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昔のボロと呼ばれる手仕事と、現代のパッチワークと呼ばれるアートワークな手仕事の競演!!

「パッチワーク」をテーマに、ボロをモチーフにした作品の展示販売と、ファッションショーを行います。
着物の生地での草木染めが作り出す色と柄のハーモニー、必見です。
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※画像はいずれもクリックで大きく表示されます。


■会期 2018年6/19(火)〜6/24(日)
10:00〜18:00 (最終日16:00まで)
■ファッションショー日時 6/20(水)、22(金)、23(土)、14:00〜


■ 三村はじめ プロフィール
文化服装学院、技術課、デザイン課卒業、ワールド、イッセイ・ミヤケ、レナウンなどのアパレル経験と、昔から、手作りの物に愛着があり、一点物を、着物地、特にビンテージ物のシルクを中心に洋服として着れる服作りをやって来ました。

着物っぽく無いちゃんとした服として着れる着物服は、生活の中での活きた服として多くのファンの支持を得ています。

オフィシャルホームページ"ちょっとクチュール"

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imaginationは国境、人種さえも越えてゆく
passionに動かされるまま
soulfulな女性達のものつくり

糸が紡ぐ世界
〜 women's soulful art market 〜

◆ 会期 ◆
2018年6月12日(火)〜6月17日(日)
10:00〜18:00(最終日16:00まで)

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1月に開催した『 色が紡いだ時間 〜 色に魅せられたアーティスト展 〜 』
今回は新たにタイのチェンマイを中心に活動する planeta ORGANICAさん が参加してくれます。
6日間だけ現れるsoulfulな女性たちのものつくりART MARKETを是非ご覧ください。


◆ 参加作家 ◆

● Blue Earth( 藍染め / indigo dyer )
一枚一枚丁寧に天然藍で染め上げた真夏に舞う爽やかな藍衣たち
Facebook

● planeta ORGANIC ( 寝具・インテリア布物・手織り草木染め )
手織草木染伝統工法のオリジナル生地を使用した寝具やインテリアファブリック
website

⚫︎ 一般社団法人 糸かけ曼荼羅協会( 糸かけ曼荼羅 )
色とりどりの絹糸が重なり合うことで生まれる幾何学アート"糸かけ曼荼羅"
website

⚫︎ kaze-no-oto nanoha( ニャンドゥティ・刺繍アクセサリー )
感覚を大切に 心にフィットする
日々の暮らしを楽しむ事をテーマにものづくりをしています
Instagram 


期間中、世界を旅する冒険写真家 Christoph from Germany のPhoto ARTもご覧になれます。
● Photos by Christoph - The Earth Explorer
Instagram 

faecbookイベントページ

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※画像はクリックで大きく表示されます。

自分や友達のために趣味で始めた服作りが、続けてみたらこのような展覧会の機会に出会うことになりました。
武蔵野美術大学大学院彫刻コースを修了後、現代美術の分野で活動してきた私は、これまでファッションや服作りのプロフェッショナルな教育は受けたことはありません。
全て家庭で教われる範囲の技術、家庭用のミシンで制作を続けています。
主な材料はリサイクル着物や和柄の生地です。

技術的に上手でプロっぽいものはありませんが、オリジナルで、若い世代の感覚でできた着物のリメイクの洋服を展示、販売します。
春、夏物から秋冬用、メンズやキッズ用、小物など色々あります。

洋服の展示販売ってこんな感じというイメージからちょっと飛び出るような、こんなんでもいいじゃんという態度でインスタレーション形式で空間を作ってみようと考えています。

自分用に作った過去の作品や、服に関するドローイング、イラスト、制作過程の映像作品なども展示する予定です。
会期中は会場にて毎日制作しています。

The first exhibition and a pop-up shop of a fashion brand - NORIYOSHIDA TOKYO JAPAN.

Noriyo's background is fine arts. She holds a master's degree in sculpture from Musashino Art University and in recent years she has been active as an artist in the field of contemporary art. She has never studied fashion and at the beginning she was making clothes only for herself. Gradually she decided to open her cloth-making to public.

To make the clothes she is mostly using old kimonos and fabrics with traditional Japanese patterns.

The exhibition will have a form of an installation. The admission is free, so you can just come and see the exhibition, try and buy the clothes, take photos and upload it to your Instagram or... maybe you can find a good souvenir from Japan?

Except from clothes and smaller accessories like bags or kitchen matts etc. there will be drawings and paintings exhibited as well. You can also see some photos and a video from the making process.

During the exhibition the artist will be present at the gallery everyday. She will be making clothes there.

NORIYOSHIDA TOKYO JAPAN Exhibition&Sale
[MESHINOTANE -bread and butter-]
◆会期
●2018年6月5日(火)~6月10日(日)
●10時~18時(最終日は16時まで)
●アミューズミュージアム 2F 手仕事のギャラリー&マーケット
●入場無料

◆Date
●05.June (Tue)- 10. June (Sun) 2018
●10:00-18:00 (Sunday close at 16:00)
●AMUSEU MUSEUM 2F Handwork gallery & market
●Free admission.

LINKS : Website, Instagram, Blog

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裂織 Matou 岡﨑美恵子さんの2回目の個展が開催されます。

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今回は初夏にピッタリの色合いで、軽快な装い。
手織りのストールは、麻と綿のサラリとした手触りが気持ちよく仕上がりました。

日々の生活をより豊かに。夏の楽しいお出かけに連れ出してみてください。


●会期
2018年5月29日(火)~6月3日(日)
10時~18時(最終日は16時まで)
入場無料

・・・・・・・・

「裂き織り」とは麻や木綿の経糸に
細く裂いて紐状にした古布を横糸にして織り込んだ布です。

この織物は昔から主に東北地方や日本海側の寒冷地で
農作業や漁業の作業着として織られました。

綿花の栽培ができない寒冷地では北前船などで運ばれる
古手の木綿が唯一の供給源でした。

その貴重な布を最後まで使い切るための再生技術として
裂き織りや刺し子などが発達したのです。

このようなリサイクルの知恵は日本各地や世界各地で
同じような布を見ることが出来ます。

裂織 Matouは、現代のくらしにあったおしゃれな裂き織りを
心をこめて バッグや小物にし提案しています。

裂織 Matou 岡﨑美恵子 : WEBMAIL 

みなさまのご来館お待ちしております。

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自然溢れる栃木県益子町で活動する、父母と娘の家族三人によるクリエイター集団【アトリエ草冠】
アミューズミュージアムにて、4回目の作品展を開催致します。

今回は「藍の彩り」と題し、風薫る季節にぴったりな暖簾を数多く制作しました。
筒描藍染の技法で描くオリジナルの軽妙なデザインをお楽しみください。
素材はリネン、麻、手織り綿、榀布等でそれぞれの染味の違いをご高覧いただければ幸いです。

また、浅草の年中行事である「お富士さんの植木市(5/26(土)、27(日)」にちなんで、富士山をテーマに三人三様の富士を表現したコーナーもございます。

その他、バリエーションが豊富になった藍染コットンボールアクセサリー、絞り染めストールやバッグ、Tシャツ、上絵付陶器、写真集等もたくさん出品いたします。
          
期間中、作家の若菜さん、野乃花さんは毎日在廊しております。
たくさんの皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

アトリエ草冠 異ジャンル*ファミリー「藍の彩り」展

2018年5月22日(火)〜27日(日)
10:00〜18:00 (入館受付 17:30まで・最終日は16:00まで)
アミューズミュージアム2F 手仕事のギャラリー&マーケット

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