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手仕事の作品、それはとてもあたたかみを感じます。
今回は布にまつわる作品を作っているアーティストが集まりました。

nukumor

※画像はクリックで大きく表示されます。

annKogin
「ナチュラルアンティークで大人かわいい」をテーマに、現代の生活にスッと馴染み、毎日使いたくなる質のいいこぎん刺し作品を制作。

彩り irodori
自身で染色したオリジナルのテキスタイルを使い、まるで色遊びをしているような、カラフルでポップな服飾小物を中心にした作品を制作。

Momo太郎
古来より親しまれた手ぬぐいや着物の、伝統的な柄や染色技法を受け継ぎながらも、新しい個性でキュートな服や雑貨を目指して母娘二人で作品を制作。

染色工房くさなぎ
友禅染めの伝統技術を磨きながら、作家として日々独自のデザインを追求し続けている。
「身近に伝統を持ち歩こう」をコンセプトに、墨流し染め(マーブル染め)の技法を用いて、日々の生活に取り入れやすい商品も制作。

RAAS
古く壊れたジーパンを直して着られるようにする、ジーンズリペアから始まったRAASは、古い物も新く産んだ物も、長く大切に使えるように変化させ続ける、テキスタイルの再生ブランドを目指している。

VRANA
コンセプトはユニーク&シンプル。「素朴な作りでありながらも、とても独特でおもしろいもの」が大好きで、オリジナルの模様やイラストをハンドプリントした布を使って、バッグやポーチなどいろいろな製品を制作。

●会期
2017年5月30日(火)~6月4日(日)
10時~18時(最終日は16時まで)

素敵なアーティストの手仕事作品を感じてください。
みなさまのご来館お待ちしております。

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工芸の新しい「表情」と「あり方」をテーマにデザイン活動しているBORO de coutureが、南部地方(青森県東部)に伝わる南部裂織の伝承と普及活動を行っている南部裂織保存会と、福岡南部に伝わる茶陶の産地の陶芸家とのコラボレーションにより実現した新作プロダクツの発表を行います。

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※画像はクリックで大きく表示されます。

普段使いをテーマに、バックやポーチ、ブローチやアクセサリー、インテリアを中心に長い歴史と共に伝え続けられてきた工芸の技術を守るため、工芸の新たな表情を現代におけるあり方で提案いたします。

今回は新作アイテムの販売も予定しております。
実際に触れ、お試しいただき、お気に入りのものを見つけていただけましたら幸いです。

ぜひ、お気軽にお立ち寄りください。

※南部裂織
日本に於ける木綿の普及は早く、江戸時代には関東や近畿地方では漁業民の常用着でした。
しかし、青森太平洋側と岩手北部の旧南部藩僚に本格的に木綿衣が普及したのは大正に入ってからだと言われています。
木綿も稲作も栽培できなかった地域では、それ故に使い古した布を細かく裂き、再びハタの上で再生する「裂織」が発達しました。

■Produce by "BORO de couture"
工芸の新しい「表情」と「あり方」をテーマに活動しているクリエイティブユニット。
長い歴史と共に伝え続けられてきた工芸の技術を守るため、伝統と現代感のバランスを考えデザインを提供し、工芸の新たな可能性を追求しています。

「裂織とカケラ」展

会期:2017年5月23日(火) 〜 5月28日(日)

開館時間:10時〜18時・最終日は16時まで
入館の最終受付は17時30分です。
入場料:無料
※常設展への入場には観覧料が必要です

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これまで首都圏を中心としてギャラリーやショップでの展示やイベント出展を行ってきたアーティストUGYAUの、 東京での初個展が浅草で開催されます。

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※画像はいずれもクリックで大きく表示されます。

"えん"は

縁であり

円であり

援であり

艶であり

宴でもある......

私が生きて何かをする事で"えん"はどこかに繋がり、

私が作るものを見たり感じてくださった方々お一人お一人にもさらにつながる"えん"。


私から 始まる

貴方から 始まる

ここから 始まる


えん結び


この展示を通して、見てくださる皆様が新しい世界への"えん"を結ぶことを願って。

今回の展示ではえん結びをテーマにした新作を中心に、代表作であるFUNDOSHI FANTASYシリーズなどの作品を展示致します。


UGYAUは 2008 年頃からふんどしをテーマにした作品の制作を始め、現在それは「FUNDOSHI FANTASY」というシリーズ作品として、一部にコアなファンを持つ代表作となっています。

今年4月にはクライドファウンディングにて「FUNDOSHI FANTASYを世界へ!」と題したプロジェクトを開催し成功。

そこで集まった支援を元に作品集を制作し本展示で販売を開始します。

また、日本ふんどし協会がプロデュースし制作しているふんどし SHAREFUN(しゃれふん)も会場で販売します。

最近密かに注目を浴びるふんどしというアイテム。 展示期間中の19日~21日には三社祭も開催され賑わう浅草で日本文化であるふんどしをアートとして、また身に付けるリアルなふんどし として、日本の方だけでなく観光でいらしている海外の方にも楽しんでいただければと思っています。

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展示内容 :
・板絵原画 (FUNDOSHI FANTASY シリーズ、開運 en-gi 紋シリーズ、その他新作旧作50点前後)

・FUNDOSHI FANTASY作品集、グッズ、雑貨の展示販売会
・日本ふんどし協会ご協力による SHAREFUN(しゃれふん) の販売

【プロフィール】

・UGYAU(ウギャウ) ・アーティスト/イラストレーター

・経歴
1977年 宮城県仙台市出身、 2000年 東京造形大学卒業
現在 東京を拠点に制作活動を続ける


東京を中心としてギャラリーやアートイベント等での作品を発表。

日本の紋様などを用い和のイメージを大切にしながら和洋折衷なテイストの作品を制作。

ここ数年はヒノキや松の板に着彩する板絵の手法で、FUNDOSHI FANTASY シリーズや開運 en-gi紋シリーズ等を制作しています。

UGYAU HPTwitterFacebook : Instagram 

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当館でも毎月「気持ち伝わる筆ペン講座」を開講されている、ポエムピクチャーアーティスト/折り句作家 MIKAKOの個展が開催されます。


太陽のような明るい彼女の人柄が、そのまま優しい言葉で綴られる作品に表現されている大人気作家MIKAKO。
今回の個展では、MIKAKOだけでなく、講座に参加されている生徒作品も出展されます。

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※画像はクリックで大きく表示されます。

今年のテーマは『笑顔』です。
『笑顔でいれば幸せが増える』『笑っている顏が一番いいね!』
人の笑顔には人を癒し、幸せにする力があるから、個展のこの空間で笑顔になって頂ければ幸いです。
笑顔は万国共通、今日もたくさんの笑顔の花が世界中に咲きますように...心を込めて。
MIKAKO


「笑った顔が一番いいね!」そう感じてしまうMIKAKOの世界をお楽しみください。

ポエムピクチャーアーティスト/折り句作家 MIKAKO

1981年3月15日山口県岩国市生まれ。


短大時代イギリスへ留学、ストリートアーティストに感銘を受ける。
「私もどこかで誰かの力になりたい!」と強く思い帰国後19歳で路上詩人デビュー。
卒業後就職しOLの傍ら創作を続け個展や路上などの活動。


2006年3月「君は無限」出版を機に独立。
ポエムピクチャーの他に、その人の名前で詩を書く「折り句(おりく)」やデザイン等を手掛ける。
沢山の人に出逢い「人が人を想うこと」の大切さを学ぶ。国内はもとより、韓国ソウルで店舗ディスプレイを手掛け中国重慶市での展示会、NY・パリ・ロンドンなどで海外活動も行う。
世界16カ国を歩き「今、私に出来ること」を真剣に考え、日本文化や大和言葉なども学びながら2009年10月東京に拠点を移し表参道や浅草などで個展開催。


2011年2月全国折り句1万人キャラバン~10代のみんなと折り句でありがとうを伝えよう~をスタート。
2012 年 11 月 Paris 「IdeesJapon」出展し、現在パリ市内の雑貨店2店舗でも常設展示販売中。
2014 年5月一般社団法人 日本折り句協会設立 顧問となる。
2015 年7月岩国観光大使となる。


≪主なメディア経歴≫


インターネットラジオ 「松任谷由実 はじめました」 ゲスト出演
ニッポン放送 「三宅裕司のサンデーハッピーパラダイス」
「上柳昌彦おはようGOODDAY!」・Suono Dolce「TOKYO AFTER6」・FMナック5パーソナ
リティー・KRY山口放送「24時間テレビ」「熱血テレビ」
テレビ山口「週末ちぐまや家族」・NHK山口「ゆうゆうワイド」
RCC中国放送等また雑誌・新聞など多数


ポエムピクチャーアーティスト/折り句作家 MIKAKO個展【笑顔】

2017年5月2日(火)~5月14日(日) 10時~18時(最終日16時まで・8日休館日)
※個展中はMIKAKOが会場に在廊予定

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布の紙と蝋、それぞれのかたちはあなたの日々の暮らしに豊かな彩をあたえてくれます。

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布と紙と蝋で、三人が織り成す世界とその交叉するもようをお楽しみください。

2017/04/25(TUE)-30(SUN) 10:00-18:00(最終日16:00まで)*入場無料


裂織Matou 岡崎美恵子 − 布 −

「裂き織り」は麻や綿のたて糸に、細く布を裂いてテープ状にしたものを横糸にして織り込んだ布。
この織物は、昔から主に東北地方や日本海側の寒冷地で農作業や漁業の作業着として織られました。

綿花の栽培が出来ない寒冷地では北前船などで運ばれる古手の木綿が唯一の供給源だったようです。
その貴重な布を最後まで使い切る為に再生技術として裂き織りや刺し子等が発達したのです。
こうしたリサイクルの知恵は日本各地や世界各国で同じような布を見ることが出来ます。
布や糸が大好きで、ちいさな端切れにも愛着を感じそれらを使いモノ作りしていた中、ある日裂き織りに出会った事から、裂織Matouはスタートしました。
いつもの暮らしの中で使って欲しいから、気さくでやさしくて少し遊び心あるオシャレなバッグや小物を心がけて作っています。
そして、手織りならではの優しい肌触りのストールをご用意しました。
連絡先email : HP


荒川真由美 − 紙 −

一枚の紙から生まれる物語を紡ぎ、切り絵や立体の本で表現しています。

花びら一片、葉一枚、小さなひとひらに宿るいのちにこころを寄せて、今日もナイフを握ります。
連絡先email : HP


ゆらり本舗 − 蝋 −

ロウソクの灯りはひと時のやすらぎを与えてくれます。
灯りと香りの贈り物を自分に、大切な人に。日本の、和のこころと共に。
連絡先email : HP


*会期中、下記の日程でペーパーアーティスト荒川真由美による切り紙ワークショップを開催致します。

完成品はそのまま飾ったりプレゼントとして贈ることができます。

この機会にぜひ、新しい体験を楽しんでみませんか?
ご参加お待ちしております。


荒川真由美 切り紙ワークショップ
「Mother's Day~カーネーションを贈ろう」

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はさみやカッターで切り紙のカーネーション(A)とポップアップカード(B)をつくります。
どちらかご希望を選んで頂き、完成品はフレームに入れるなどしてお持ち帰り頂きます。

日時)
4/27(木)①11~13時 ②14~16時
4/29(土)①11~13時 ②14~16時
4/30(日)①11~13時

会場)アミューズミュージアム2F 手仕事のギャラリー&マーケット
人数)各回6名 *はさみやカッターが使える方
参加費)3500円(道具・材料含む)*当日お支払い下さい
*内容は画像と異なることがあります。

お問合わせ・参加申込み)
参加希望日時、希望作品(AまたはB)、お名前、ご連絡先を明記の上、4/25までにこちらへお申込み下さい。
当日の参加もお問合わせ下さい。


浅草散策に清々しい季節です。

皆様のご来場心よりお待ちしております。

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大好評の坪内シモナさんの個展「甦る古布の世界」が2015年以来、久しぶりに開催決定です!


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※画像はクリックで大きく表示されます。


もともと、ルーマニアの服飾学校で学び、洋服づくりをしていた彼女は、来日を機に、日本的なテキスタイルの色使いや細かな刺繍にインスパイアされて、着物や帯など古布をリメイクした独創的な作品を生み出してきました。


これまでも、着物をリメイクしたコート、羽織紐をリメイクしたネックレス&ピアス、男物の帯をリメイクして畳のヘリを装飾に加えたバッグなど、シモナさんのインターナショナルなリクリエイトセンスが満載のコーディネート。


古い着物地が、洋服やバッグに。
日本の伝統美とヨーロッパの感性が融合した、新たなデザインをお楽しみください。

「甦る古布の世界Ⅷ」
共同出展者(敬称略 順不同)
石田ふく子(着物リメイク)、清原めぐみ(織)、柴田和子(バッグ)、保坂光枝(小物)、吉田和代(小物)


期間:2017年4月11日(火)~4月23日(日) 10:00~18:00
※月曜日休館
※最終日4月23日は16:00まで

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自然溢れる栃木県益子町で活動する、父母と娘の家族三人によるクリエイター集団【アトリエ草冠
昨年夏に開催して以来2回目の作品展を当館で開催致します。


各々が写真、染色、工芸の仕事をされており、全作品がオリジナルのデザインで製作されています。
当館でも月に一回開催されている【アトリエ草冠・手作りワークショップ】でも人気の筒描藍染という伝統技法を基礎としながら、現代の日常生活が楽しく豊かになるような作品をと心がけて製作された作品は、使えば使うほど愛着が湧いてくることでしょう。


季節感や流行にいつも敏感でありたいと願って制作しているアトリエ草冠。
今回は「春うらら」をテーマに華やかな春を皆様にお届けいたします。
ご家族それぞれが表現する「春うらら」を浅草の地でお楽しみください。


たくさんの皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

アトリエ草冠「異ジャンル*ファミリー 春うらら」展

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※画像はクリックで大きく表示されます。

2017年3月31日(金)~4月9日(日)
アミューズミュージアム2F 手仕事のギャラリー&マーケット

10:00~18:00 (入館受付 17:30まで・最終日は16:00まで・月曜定休)

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和布リメイクのやすねこ工房(江東区白河)は、インバウンドにも、日本人にも楽しんでいただける和のハンドメイド作品展示販売会を今年も開催いたします。

好評につき回を重ね、第4回となりました。

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※画像はいずれもクリックで大きく表示されます。


桜の開花で賑う隅田川。
浅草寺脇にある「アミューズミュージアム」の2階ギャラリーで和をテーマに9人のクリエーターによるハンドメイド作品(陶芸、型染、工芸品、アクセサリー、照明、一閑張り、和布を使った服、バッグ、小物など)を展示販売いたします。


浅草は花ざかり。

和のハンドメイド作品展示販売会 第4回 和んどめいど
と き : 3月14日(火)~3月26日(日)(21日休館)10:00~18:00(最終日は16:00)


観光客にも気軽に体験していただくよう、短時間で出来るワークショップ(要事前予約)
を土、日、祝日にご用意しています。楽しい手作り体験をお土産に。


浅草で楽しい手作り体験

●Workshop(要予約)

手描き模様の巾着
3/18(土)3/19(日)3/25(土)①11:00~ ②14:00~
参加費1000円(税込)

型染体験 オリジナルハンカチづくり
3/14(火)3/26(日)①11:00~ ②14:00~
参加費1000円(税込)

ゆかた・和布でうちわ
3/20(祝)①11:00~ ②14:00~
参加費500円(税込) 持ち物 メガネ(必要な方)


【お買上特典】3,000円以上お買い上げの方に素敵なプレゼント!(ハズレなし)
お気軽にご来場ください。


主 催:やすねこ工房
協力:NPO法人隅田川リバーサイドまちづくりネットワーク 

   外国語ボランティア・コートーク(LVC)

お問合せ:やすねこ工房 江東区白河3-1-16
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TEL : 090-9304-2277 FAX : 03-5809-8842
yasuneko@softbank.ne.jp(担当 田端)

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Factory藍は障害のある方とボランティアの方々、職員で、力を合わせて藍染めを中心とした製品を作っています。

私たちは、個々の作りたい気持ち、感性を大切にした製品作りをしています。
今回の展示販売会はワンランク上の素材を使用し、シンプルな作品を中心に作り上げました。

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●日傘
松本在住の三谷龍二さんの日傘があまりにもすてきで、ぜひ、私たちの染めた布をその日傘に張ってみたいと言う夢を叶えて下さり、今回の展示会用に特別に3本だけ製作する事が出来ました。
縫製は長野市善光寺門前にある三河屋洋傘専門店、北澤さんが仕立てて下さいました。
とても丁寧な仕立てで、3代に渡って使える傘を目指しているとの事で、メンテナンスもお願い出来ます。
又、藍の生地も、染め直しが可能です。
今回だけの特別な製品です。ぜひお手に取ってご覧ください。

お手頃価格の折り畳み傘もご用意しております。

●こいのぼり
 麻布十番にあるセレクトショップ「BLUE&WHITE」の企画で生まれたこいのぼりです。
10年以上前から製作していますが、とても人気のある商品です。
 今回は特別に小ぶりなサイズのこいのぼりをご用意しました。ぜひこの機会に、ほのぼのとしたまん丸目玉のこいのぼりに会いに来てください。

●Tシャツ
東京錦糸町にある国産Tシャツメーカーである久米繊維工業株式会社の製造したTシャツを染めました。
本当にしなやかで、肌触りの良い国産Tシャツです。
長く大切に来て頂きたい一枚です。

その他のメーカーのTシャツもデザイン豊富に取り揃えました。

●刺子前掛け
約50cm×約40cmの布全面に刺子をしました。
刺子の柄、刺し方にもとても個性が表れていいます。
裏地や紐の部分には、藍の古布や真木テキスタイルスタジオのハギレを使用しています。
すべて一点もので同じものはありません。

●裂き織バック
縦糸、横糸みんなが思い思いに考え、選んで織った布を3種類の大きさのトートバックに仕上げました。
個性的な配色の布なので、お気に入りの一つを見つけて頂きたいと思います。

●ストール
綿、麻などの天然素材を中心に織り方や幅、長さの違うストールを数多く揃えました。
今回は特別にラオスの手紡ぎ手織りのストールもご用意しました。
藍色の濃淡もお好みのものをお探しください。白地のストールもご用意して
おりますので、ご希望の柄や色にオーダーでお染する事も可能です。

●その他にも、陶器 がま口 ポーチ 手ぬぐいなど、たくさんの製品を
 ご用意いしております。

会期 3/7(火)~3/12(日)
時間 10:00~18:00 (最終日16:00まで)
会場 アミューズミュージアム2F
   手仕事のギャラリー&マーケット

お問合せ先
   社会福祉法人 藍  Factory藍
   〒154-0023
   東京都世田谷区若林5-2-9
   TEL03-3412-1366
   E-Mail sakuhin-kobo@aikobo.or.jp

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「African Arts &Crafts SOLOLA (ソロラ) 」は、

アフリカ産のオリジナル手工芸品と染織•雑貨を扱うブランドです。
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SOLOLA(ソロラ)は西アフリカの産地に足を運び、現地の生産者とともに伝統染織や手工芸品を作り上げています。


今回は「かたどる、かたち展 -西アフリカの小さな像-」を開催いたします。

過去から現代までの西アフリカの様々な「かたち」を集めました。儀礼の木像、作家による人形作品、現地の日用品など。これらの様々に象られたイメージから見えてくる西アフリカの独創性や想像力をぜひお楽しみ下さい。


「かたどる、かたち展 -西アフリカの小さな像-」

日時:2017年2月21日(火)〜3月5日(日) 
OPEN 10:00-18:00 (※月曜休館、最終日16時まで)


他にもナイジェリアの藍染布「Adire (アディレ)」、各地の織物や手工芸品、新作のオリジナルアクセサリー、アフリカンプリントの布小物など選りすぐりの品がご覧頂けます。



出展品のモシ族のビンテージの藍布は、会場のアミューズミュージアム常設展「東北のぼろ布 BORO」にも通じる庶民の暮らしの中から生まれた大変味わい深い布です。こちらも多数ご用意しております。



浅草にお越しの際はぜひお立ち寄り下さい。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。


African Arts & Crafts SOLOLA

お問い合わせ先 : solola.africa@gmail.com

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